猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
「んっ❤️❤️」
俺は三人目を孕み、ボテ腹の猫猫ママに前に立たれて唇を奪われた。因みに猫猫ママと運命的な出会いをしてまだ、3ヶ月。3ヶ月で三人目を孕ませた。かなり早いペースだ。
このまま猫猫ママに俺の赤ちゃんを30人は産ませたい。
頬を両手で包まれて優しく唇同士が触れ合う。
「んっ……❤️❤️ふぅっ❤️❤️ちゅぷっ、んっ❤️❤️❤️ふぅ……っ❤️❤️❤️」
そのまま少し斜めに傾けられて、唇がより深くくっ付き合う。擦り合わせる様な唇の動きに反応したいが、顔は固定されてしまっている……だから、その細い腰に手を伸ばした。
「んっ❤️❤️❤️ …… んっ❤️❤️ ちゅるっ、ちゅっ❤️❤️❤️ んむっ❤️❤️ んっ、んぅっ❤️❤️❤️」
猫猫ママの逃げ道を無くす様に腰に回して抱き寄せると、それを望んでいたかの様に嬉しそうに眼を細めて背を反らせる。
スリッ❤️❤️ ……つつぅ……っ❤️❤️ナデナデ
「んぁっ❤️❤️ んっ……んっんぅ……❤️❤️ぷはっ❤️❤️ママの肌、そんなに気持ち良いの?❤️❤️」
「正直言って永遠に触っていたいぐらいには堪らない、かな」
「……エッチな触り方されたら、焦らせなくなっちゃったよ。 ……口、開けて?❤️」
「え? んぶっ!?」
一瞬の隙を突かれ、開いた口に挿し込まれた猫猫ママの舌が、俺の口内に殺到する。
「んへぉっ❤️んふぅぢゅるるっ❤️❤️ ぢゅろっ❤️❤️ ぢゅろっ❤️❤️んへぉっ❤️❤️ にちゅにちゅにちゅにちゅっ❤️❤️ちゅぱっ❤️ んふぅうぅ~~~~っっ❤️❤️」
頬にあった手が両耳に移動し、口内で舌を巻き取られながらディープキスと舌フェラを同時にされてしまう。まるで生き物の様に軟体に動く舌は、唾液を絡ませてザリザリと舌裏を擦り、表面を重ね合わせて情熱的に熱を送り込んでくる。
その艶めかしい音が、耳を塞がれてしまい頭の中にグチャグチャと木霊する。直接犯されているかの様な感覚さえあるが、何より至近距離で見つめ合っている事が胸の鼓動を速めた。
本気キス。男を堕とし、自分の虜にする為のキス。俺に虜になって欲しいと頑張るキスが、その興奮を高める。
「んっふぅ、ちゅぅ……❤️❤️ へぁっ❤️んっ❤️❤️ ぷはぁっ❤️❤️女の子にこんなに激しく求められたら、興奮するでしょ?❤️❤️」
「はぁ、はぁ……❤️❤️すごい、興奮する」
「もっと欲しい?❤️❤️」
「……欲しい、――っ!」
「んぶ、ふっ❤️❤️ ふっ❤️❤️ ぢゅろろっぉぉ~~~っっ❤️❤️❤️❤️ ふぅっ❤️❤️ ぢゅろっ❤️❤️ ぢゅろっ❤️❤️泊純ちゃんもっと舌突き出してっ、んもっ❤️❤️ ちゅろろろろぉぉ~~~~っっ❤️❤️ちゅぽちゅぽちゅぽっ❤️❤️❤️ んへぇ……っ❤️❤️❤️」
激しい舌フェラで捉えられると、そのまま首を上に傾けさせられ、本気のディープキスフェラが始まる。更に。
ニギッ❤️❤️
「んぐっ!?」
つぃぃ~~~……っ❤️❤️❤️にゅちにゅちっ❤️❤️❤️ コシッ❤️❤️ カリカリカリカリッ❤️❤️❤️ コシュッ❤️❤️❤️ にゅっこにゅっこにゅっこにゅっこっ❤️❤️❤️ しゅぅ~りしゅぅ~りしゅ~りっっ❤️❤️
「んっお”、うぅ……っ!?」
濃厚なキスをされながらのチンポ手コキ。最初に中指で裏筋の下の方から我慢汁を掬い上げて絡み付かせると、その刺激で更に噴き出た汁を手の平で受け止め、亀頭を優しく撫でたと思ったら、カリを指の腹5本で流れる様に引っ掻かれ、裏筋に中指を添えたまま竿を扱かれる。
「んっふぅ……❤️❤️えぉっ❤️❤️の こっちはもう我慢汁だらけ……❤️❤️」
「くっ、あっ、す、すぐにでも出そうだ……っ」
「駄目よ~?❤️❤️…今はキスだけ……❤️❤️♪」
「んぶっ!?」
「んもぉっ❤️❤️ほっ❤️❤️えぉっ、ちゅっろろろぉ❤️❤️ちゅぞぞっ❤️ んふっんぅっふっ❤️❤️」
クリクリッ❤️❤️ にゅろにゅろにゅろにゅろっ❤️❤️❤️ コチュコチュコチュコチュッッ❤️❤️
「んぐぅぅ~~~~っっ!?!?」
亀頭責め。
「ふぅ~~❤️❤️❤️ ふぅ~~~❤️❤️❤️ えぉっんろっ❤️❤️❤️ ちゅりゅっ❤️❤️❤️ ちゅっぽちゅっぽちゅっぽっ❤️❤️❤️ えへぁ~~~っ❤️❤️❤️」
猫猫ママは俺から口を離さなくなり、上は激しい舌の擦り付け合い。下では俺の逸物の亀頭を両手で包み込み、柔らかい手の平でカリ頭を撫で上げ、親指で鈴口を上下に擦り上げられる。それだけで腰が浮き上がる程気持ち良くてこそばゆい
刺激のある唇をもっと求めてしまう。貪られる舌から流される彼女の唾液を咽喉を鳴らして飲み、その淫猥な甘い空気を吸って興奮だけが高まってしまう。
「う”っぐぅ”っ!?」
ぶしゅっ❤️❤️❤️ぶしゅううっぅう~~~~~っ!!!❤️❤️❤️
「ぐぁ、んぶぐぅっ!!!?」
「ふぅ❤️❤️ ふぅっ❤️❤️ ふぅっ❤️❤️んぢゅるるるるぅぅぅぅ~~~~~っっ❤️❤️❤️ ぢゅろぢゅろぢゅろぢゅろっ❤️❤️❤️ あッはッ❤️❤️んふぅ~~っ❤️❤️❤️」
にゅりゅにゅりゅにゅりゅぅぅ~~~っ❤️❤️❤️ にゅこっ❤️❤️❤️❤️にゅこっ❤️❤️❤️❤️きゅちゅぅ~~~~っ❤️❤️❤️❤️
猫猫ママは嬉しそうにそれを手で受け止めながら、更に愛情たっぷりのキスフェラを続行していく。
余韻までしっかり細長い指に包まれて、直ぐにでも張りを取り戻してしまった。
「んっぇ……❤️❤️ はぁ……❤️❤️はぁ……❤️❤️泊純ちゃん………気持ちよかった?❤️❤️」
「ああ。気持ちいよマンマ……ブチュウ………❤️」
「あん………❤️❤️もう、そんなにママとチューしたいのね……ぶちゅるっ❤️❤️❤️❤️ブチュウ……❤️❤️❤️❤️❤️」
健気で甲斐甲斐しい猫猫ママが愛おしくなった俺はディープキスをした。