猫猫を汚っさんチンポで口説いてオナホママ嫁にして孕ませる❤ 作:オッパイは正義マン
「愛してるよマンマ。」
翡翠宮のお姫様の衣装を見に纏いボテ腹の猫猫ママを見ていると、本当に猫猫ママと結婚したんだなって思う。
猫猫ママに出産させた赤ちゃんは現在8人目。
目標の30人までいいペースだ。
夫婦生活は半年を過ぎた所。
「ねえ…❤️❤️泊純ちゃん、ちゅう………❤️❤️❤️」
猫猫ママに被さるようにして、キスを降らせる。
離した口を近付ける度に、甘えるようにうねうねと動く猫猫ママの膣が愛おしく、幸也は限界寸前だった。
「れろ……❤️❤️んむ……❤️❤️❤️ちゅ……ん……❤️❤️❤️」
俺は猫猫ママの顔の横に手を置き、近距離で猫猫ママの顔を見ながらゆっくりと動かし始める。
いつのまにか猫猫ママの中は俺の形に近くなっていて、とても動きやすかった。
「あっ……あん❤️❤️❤️、あっ…❤️❤️❤️泊純ちゃんすきっ…❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️」
「俺もこれ…ヤバい…」
きゅうきゅうと締め付ける猫猫ママの中は、気を抜いたらすぐに出そうだ。
何より、俺の目を見たまま、全身で甘えてくる猫猫ママが可愛くて仕方がない。
「あっ❤️❤️❤️…泊純ちゃん…❤️❤️❤️あっ、あん、すき❤️❤️❤️❤️」
グチュ、グチュ、グチュッ❤️❤️❤️❤️
俺は猫猫ママの弱い部分を擦る。
「すきぃ❤️❤️❤️…あっん、んっ、あっ❤️❤️❤️❤️」
大洪水になっている二人の結合部からは、淫猥な水音が大きく鳴っている。
グチュッ、、ズチュ、グチュ…❤️❤️❤️❤️
「泊純ちゃん❤️、泊純ちゃんっ、❤️やっ、ああっ❤️❤️❤️❤️」
「マンマ、可愛い、大好きだよ、マンマ」
ズチュ、グチュッ❤️❤️
「あっ、あっあっ、いっちゃう、いっちゃうマンマ!」
「いっちゃう❤️❤️、あっ❤️❤️泊純ちゃん、すきっ…ゆ泊純ちゃん、泊純ちゃん、だめっ、あっ、や❤️❤️❤️」
猫猫ママの可愛さに、俺の頭に冷静さは無かった。
いつしか浮いてくる猫猫ママの腰へと、俺は上から叩き付けるように腰を振っていた。
「あっ❤️❤️だめっ、それっ、すごい…あっ❤️❤️❤️」
「ねえ❤️❤️すきぃ…❤️❤️すきなの…❤️❤️❤️」
「マンマ、好きだよ、愛してる、イっていい?」
「いこ❤️❤️…いっしょにいこ❤️❤️やっ、いっしょ❤️❤️❤️❤️」
俺は最後のつもりで猫猫ママの深くまで突く、
猫猫ママの身体が一瞬大きく震えたことに気が付き、一番奥に挿れたまま動きを止めた。
びゅ〜〜〜、びゅっ……びゅる……びゅ…❤️
崩れ落ちるように弛緩した猫猫ママの、膣内だけが、ぎゅうぎゅうと俺の竿を締め上げている。
「あっ❤️❤️❤️あっ❤️❤️❤️赤ちゃん出りゅうぅぅぅぅぅぅ❤️❤️❤️❤️出産アグメぎもぢぃぃぃッッッッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
そして猫猫ママに9人目の赤ちゃんを出産させた。