ロビンが仲間になってから1カ月。北の海に来てからロビンは慣れたのか裸にバスローブモドキを羽織って生活している。もちろん、前は開けている。
ロビンが慣れてきたようだし、露出狂としての次の一歩を手引きしようと思う。人のいない街中を歩くのはどうだろうか。滅んでしまった国とかを裸で歩く快感を覚えれば次に進む
のも早いだろう。
補給の為に立ち寄った港町にて情報を集めているとフレバンスについての話を聞いた。そういえばフレバンスは今なら誰もいないか。
「ロビン、次の目的地が決まったよ」
「あら、何処かしら」
「フレバンスってとこに行ってみようと思う。それでロビン…」
「なに?」
「そこで露出散歩しない?」
ロビンは考え込んでしまったので着くまでに決めといてと言って船を出した。考えるという事は露出しても良いという気持ちが少なからずあるということ。露出狂に近づきつつあるロビンに早く一緒の趣味を楽しめるよう願いながらフレバンスに向かった。
数日が経ち、元フレバンスに到着した。結局あの後ロビンはOKした、ここ迄来たら何かきっかけが有れば露出狂として覚醒するだろう。元フレバンスは戦争によって壊滅した国だ。もともと裕福な国だったらしく街並みが残っている所がちらほら有る。破壊されてはいるがまだ使える港だった場所船を着け、露出散歩する事にした。俺はいつもどおりジャケットベルトのみ。ロビンはとりあえずサングラスとブーツだけ。露出用の服を持ってる訳じゃ無いし、ローブはとっさに全部隠せるだろうしスリルが足りないと判断して禁止した。
ロビンは本来なら人のいる場所で露出するのは今回が始めて。船上で露出したり、明らかな無人島の森の中で露出した事はあるが。とりあえず建物が綺麗に残っている方へ向かう。
ロビンの方を見ると顔を赤らめ腕の遣り場に困っている。俺が恥部を隠さないように言ったから、おっぱいもおまんこも隠さずいるがそれはそれとして、腰にてを当てたり腕を組んだりすれば身体を強調することになるのでそれはまだ恥ずかしいのか、腕がウロウロしている。
その様子を見、そして露出のキモチよさも合わさって盛大にニヤけていた。
亡びた国であるフレバンスは無人であり、度胸つけにロビンにとってはちょうど良かったかもしれない。私的には見られるリスクがほぼ無いのは物足りないが。
「ねぇ、ロビン。その格好は恥ずかしい?」
「ええ、とっても」
「でもさ、今誰もいないよ?人に見られる心配は無いのに」
「……そうね」
「だからさ……興奮してこない?」
「……え?」
「だって、今誰も見てないし、人もいないんだよ?なら恥ずかしい事を自分からしている事に興奮するでしょ♡」
「……そうかしら」
よし、あと一押しだ。私はロビンの耳元で囁いた。
「誰か来ても俺が守るから。もし、見られてもさ……ロビンの身体を見せつけてあげればいいよ。その人達にサービスしてあげたら?きっと喜んでくれるよ」
「そうかしら……」
「うん!だってさ、露出って人に見られてなんぼでしょ?」
「……そうね。そうよね…♡」
ロビンは吹っ切れたのか、腕を腰に当てておっぱいを張り出したポーズで歩き出した。俺はニヤニヤしながら後をついて行く。
「ロビン、すごく綺麗だよ。おっぱいもおまんこも丸見えで、とっても素敵だよ♡」
「ありがとう♡あなたもとても綺麗よ」
「ふふ、ありがとう」
2人で褒め合いながら街を歩いていく。露出の快感を味わいながら。ロビンは恥ずかしさと露出の快感に酔いしれながら。
しばらく歩き回り、そろそろ次のステップに進もうかとロビンに声をかける。
「ねぇ、ロビン」
「なぁに?」
「そろそろ、次のステップに行ってみない?」
「……そうね♡」
「よし!じゃあ次は……オナニーをしよう!」
「……え?」
ロビンはキョトンとしている。構わず続ける。
「だってさ、露出って人に見られてなんぼじゃん?見られてキモチよくなるんだから。でもさ、今誰もいないんだよ?だったら自分で慰めるしかないでしょ!」
「そ、そうかしら……」
「そうだよ!それに本来人前ではやってはイケないことするのはチョー興奮するよ♡ほらほら、あそこでしよう!」
ロビンの手を引き、元々大通りだった場所へ連れて行く。
「ほら、ここでシなよ♡」
「……そうね……じゃあ……♡」
ロビンは中央まで行き、そこでおまんこを拡げてオナニーを始めた。
「んっ♡はぁ♡」クチュ♡グチャ♡ヌプ♡グチュグチュ♡
「あっ♡ああん♡」ビチャ!ビチャ!
ロビンのオナニーを見ながら、自分のおまんこをいじり始めた。
「あっ!♡あんっ♡いいっ♡」クチュ♡グチャグチャ♡ヌプ♡
「ああん♡はぁんっ♡」クチュ♡グチョッ♡ビチャ!
2人で露出しながらオナニーをするというシチュエーションに興奮していた。そしてロビンも私と同じく、いやそれ以上に興奮してるようだった。
「ねぇロビン……キモチいい?」
「うんっ♡すごくいいっ!」クチュ♡グチョ!プシュッ!!
「じゃあさ、その気持ちよくなってる所……もっと周りに見せ付けちゃお♡」
俺はロビンのおまんこをいじる手を掴んで止め、代わりに私のおまんこに誘導した。そして俺もロビンのおまんこを触る。
「ほらっ♡見てロビンっ♡俺のここもすごく濡れてるよ♡」クチュクチュ!ビチャ!ヌプヌプ!グチョ!
「ああっ!♡♡すごいっ♡♡」クパァ♡ビチャビチャ!
「ロビンのおまんこもすごいよ♡グチョグチョでビチャビチャだ♡」クチュクチュ!
「ああっ!♡♡イクッ!♡♡」プシュ!!プシャ!!
「私もっ!♡♡イッックぅう!!♡♡♡」プシャアアアアア!!
2人同時に潮を吹いた。私はロビンに抱きつき、耳元で囁く。
「ねぇ……どうだった?見られてる感じはした?」
「……ええ、すごく興奮したわ♡」
「ふふ……あそこ見て♡」
ロビンが私が指さした方を見る。そこには自分達が撒き散らした潮と愛液で出来た大きな水たまりが出来ていた。
「ねぇ……ロビンのおまんこからあんなに出たんだよ♡すごいね♡」
「……ええ、そうね♡」
「じゃあ次は……」
俺はロビンの膝裏を持ち上げ、足をM字に開いた状態で抱き上げる。
「この格好ならお尻の穴も丸見えだね♡♡」
「いやっ!恥ずかしいわ♡」
「でもさ、ロビンってこんなに綺麗だったんだね♡それに穴もヒクヒクしてるし♡見られて感じちゃう?」
「うんっ♡恥ずかしいけど……なんだかゾクゾクしちゃう♡♡」
「じゃあ他の人にも見てもらおうか♡」
「えっ!」
ロビンは驚いてるが私は気にせず続ける。
「スカベンジャーかな?さっきから俺達大声で喘いでたから、音が聞こえて様子見に来たんだと思う。こんなとこにも居るんだね」
「ちょっと待って!それはさすがに……/////」
「大丈夫♡見られるだけよ♡」
俺は躊躇するロビンを抱き上げながら人の気配の方に向かって行った。
残されたのは私とロビンが撒き散らした液溜まりだけだった。
「ロビン、大丈夫?」
私はロビンに声をかける。
「ええ……大丈夫よ♡」
彼女は顔を赤らめながら答えた。見られる覚悟を決めたのか抱き上げられた状態でオナニーをしている。
「ロビン!そこに誰かいるよ!」
興奮しきってロビンに呼びかける。
「ええ……あ……ああ……///」
ロビンが恥ずかしさで震える。
俺たちはあの後1人のスカベンジャーに会い、その男の目の前でオナニーをした。男のモノはそそり立ち、ロビンも我慢できず何度も絶頂し潮吹きした。
「見られてると思うと興奮するでしょ?」
私は耳元で囁く。
「あっ♡お゛っ♡」クチュクチャ!グチョ!ヌプヌプ!
スカベンジャーの男はロビンのおまんこをガン見しながら自分のものをシゴいている。ロビンは見られていることに興奮しておまんこを弄るスピードが早くなっている。
「見られながらオナニーするのも気持ちいいでしょ?ロビンのおまんこがクチュクチュ♡グチャグチャ♡ってえっちな音立ててるよ♡」
俺はさらに言葉責めをする。
「ほら、もっと激しく動かして♡見てくれてる人に見せつけてあげてよ♡」
「ああっ!♡♡いいっ!♡♡♡イクッ!イッちゃう!!♡♡♡」プシ!プシ!プシャァァァ!!
ロビンは盛大に潮を吹いた。そしてそのまま気を失ったようだ。
その後、スカベンジャーのちんぽを口で抜いてあげて、船へと戻ってきた。目を覚ましたロビンに私は聞く。
「どうだった?野外露出と露出オナニー♡」
彼女は恥ずかしそうに答える。
「ええ、すごく興奮したわ♡」
「ねぇロビン、見られて感じた?」
俺は聞く。
「……ええ♡とっても♡」
ロビンは笑顔で答える。
「またやりたい?」
「……ええ♡」
ロビンは恥ずかしそうに、そして嬉しそうに答えた。
「じゃあ今度はさ、もっとすごいことしよっか♡」
俺は笑顔で言った。
「ええ♡楽しみね♡」
ロビンも笑顔で答える。コレで完全に露出にハマったね。露出仲間が出来て大満足である。今度は衆人環視の中で全裸でもしようかな。
エンジョイ旅はまだまだ始まったばかりだ。