「司馬懿・・・」
輝元が司馬懿の膣内にちんこを入れていった。
「ああ、あああ!」
挿入されて司馬懿は快感を感じていた。輝元が腰を振って司馬懿の膣内を突いていた。
「あああ、あ、あ、あ、あん、輝元、お前のおちんちんが、私のおまんこをズンズン突いて、あん、気持ちいい、あん!」
「司馬懿、感じている貴女の顔、可愛いですよ・・・」
「ああ、そう言ってくれると、嬉しい・・・♡」
司馬懿は頬を赤くしてまどろんだ表情をして感じていた。
「司馬懿、可愛い貴女を感じさせますよ・・・!」
「あああ、輝元、好き、愛してる、愛してる。私のおまんこはお前の好きにしていいから、私のおまんこに、お前の精液、注いでえ・・・♡」
「ええ、貴女のおまんこに、司馬懿・・・!」
輝元は限界を迎えて司馬懿の膣内に射精した。
「あ、ああ、あああ、出てる、出てるの、お前の精液、はああ・・・」
射精されて司馬懿は恍惚感に満ちた表情をして感じていた。
「ふう、うふふ、気持ち良かったぞ・・・」
「司馬懿が喜んでくれたなら、私も嬉しいですよ・・・」
輝元が微笑むと外の方から何かが聞こえて来た。
「どうした、輝元?」
「おや、どうやら来たようですね・・・」
輝元は呂蒙をお姫様抱っこして抱えて浴室を出た。そして外に出ると・・・。
「旦那様・・・」
「貴方・・・」
「来ましたね・・・」
趙雲と呂布がガニ股歩きで待っていた。輝元は早速準備を進めた。
「あの、旦那様、これは・・・?」
「また酷い意地悪をするの・・・?」
趙雲と呂布は箱に入れられて固定されていた。二人は胸とおまんこを晒された状態でまんぐり返しの姿勢で箱に入れられていた。箱は白く胸とおまんこは白に塗られていた。
「貴女達への罰ゲームです・・・」
そう言うと輝元は趙雲に何かを飲ませた。
「あ、旦那様、何を・・・」
「きゃ、貴方、んん・・・」
続いて呂布にも飲ませていった。
「お二人には利尿剤を飲ませました。おしっこを我慢出来た方にご褒美をあげましょう」
そう言って輝元は旅館に戻っていった。
「ああ、待って、貴方、あたしをこんな所に・・・」
「あああ、旦那様、何て意地悪な・・・でも、そんな旦那様も・・・」
呂布と趙雲は恥じらいながら悶えていた。外で放置されている状態は朝まで続き、やがてどちらかが限界を迎えた。
「ああ、あああ、いけないわ、あたしの方が我慢出来ないの、はああ、あああ♡」
呂布は体を揺らして尿意を感じていた。趙雲は耐えていたが呂布は我慢出来ずに悶えていた。
「ああ、あああ、ダメ、ダメ、ダメ~~~~、あたしの方がもう、ああ、いやあ!!!」
呂布は限界を迎えて放尿してしまった。
「ああ、ああ、出てる、出てるの、おしっこが、ああ、止まらない!」
呂布はおしっこを漏らしていき、趙雲は我慢していた。そこへ輝元が戻って来た。
「趙雲、我慢出来たようですね」
輝元は趙雲に微笑むと彼女を解放した。
「旦那様、私、我慢しました。その、ご褒美を頂けませんか?」
趙雲は頬を赤くして太腿をもじもじさせて輝元にご褒美をねだって来た。
「ええ、よく頑張りましたからね。ご褒美をあげましょう」
輝元が笑顔で言うと趙雲の表情が明るくなった。
「うふ♪嬉しいです、旦那様!」
「ええ、さて、呂布は・・・」
輝元は呂布の方を見た。
「ああ、ごめんなさい貴方。あたし、我慢出来なくて・・・」
「我慢出来ずに放尿してしまうとは、呂布、貴女は変態ですね・・・」
「え、だってそれは貴方がこんな事をするから・・・!」
「口答えはいけませんね。おしっこを我慢出来なかった淫乱妻には更なる罰ゲームが必要ですね・・・」
「罰ゲーム?」
呂布が怯えた表情をしていた。輝元は薄く笑って準備に入った。
「あああ、貴方、恥ずかしい、恥ずかしいわ・・・」
呂布はマジックみたーボックスに入れられていた。ミラーボックスの為、外から裸が見える構造になっていた。両手は後ろに縛られ、おまんこにはバイブが入れられてお尻は浣腸されていた。
「最後の仕上げです」
輝元がボールの付いた紐を呂布に咥えさせた。
「うう~~~、うむ~~~~!」
呂布は悶えて感じていた。
「では、そこで緊張感を味わってくださいね」
輝元は趙雲を連れて旅館に入っていった。
「旦那様・・・♡」
裸の趙雲を布団に仰向けに寝かせると、輝元は趙雲の唇にキスをした。
「趙雲、待たせた分、ご褒美をあげますね・・・」
「はい、どうぞ私にお恵みを与えて下さい。旦那様・・・♡」
「趙雲・・・」
輝元は趙雲の首筋を舐めながら胸を揉んでいった。
「あ、あああ、あああ、旦那様に首筋を舐められて、気持ちいい、おっぱいも揉まれて、気持ちいいです・・・♡」
「趙雲、待たせた分感じやすくなっていますね。この首筋も、おっぱいも、貴女の体と言う体を味わい尽くしますね・・・」
胸を吸って舐めていきながらおまんこに指を入れていじっていった。
「はん、あん、旦那様、おまんこで指が凄く動いて、これ、気持ちいいの・・・♡」
「趙雲、感じている貴女、可愛いですよ?」
「ああ、ありがとうございます、旦那様・・・」
趙雲の胸の乳首を舐めながらおまんこを手マンしていく。そしてお腹やへそにキスをしていきながら顔を下げておまんこをクンニしていった。
「趙雲のおまんこ、物欲しそうにひくひく動いてますね・・・」
「あ、ああ、あああ・・・♡」
「ここに入れる為にも、念入りにほぐしてあげますね・・・」
「あ、あ、あん・・・♡」
輝元にクンニをされて趙雲は体をくねらせるように動かして感じていた。
「旦那様、気持ちいい、旦那様におまんこを舐められて、はああ、きゃああ、出ます~~~~!!!」
趙雲は絶頂して潮を噴いた。噴き出た潮が輝元の顔を濡らしていった。
「ああ、ごめんなさい、旦那様・・・」
「いいですよ、趙雲の潮、甘いですね・・・・」
輝元は微笑むと趙雲の足を掴んでおまんこにちんこを当てた。
「趙雲、入れて差し上げますね・・・」
「は、はい、旦那様のおちんちん、私のおまんこに入れてえ・・・♡」
趙雲が入れるようねだっていた。輝元は趙雲にキスをすると、膣内に入れていった。
「ああ、あああ、旦那様のおちんちんが入って来ましたあ!」
「趙雲、動きますね・・・!」
輝元は腰を振って趙雲の膣内を突いていった。