しかし、時間が立てば立つほど便意が強くなっていった。
「ああ、ああ、あああ、ダメ、ダメだ!ダメええ、出る、出てしまう!」
「もうダメえ、お汁が出ちゃうの~~~~!!!」
「ああ、もうあきまへんわあ~~~~!!!」
三人は限界を迎えて決壊した。
「「「いやあーーーーーーー!!!」」」
三人の肛門から勢いよく液体が出て来てバケツに溜まっていき、スイッチが押された。
「ああ、しまった!」
「そんな、どうしよう!」
「あああ、うちらの姿が・・・!」
楽進達が慌てる中、足音が聞こえて来た。
「誰、輝っち、輝っちなの!」
孫策が尋ねるが相手は返事をしない。そうしていくと三人の拘束が解かれていった。
「な、何だ・・・?」
そして楽進の足が開かれて膣内にちんこが入った。
「きゃああ、ダメええ、輝元以外にこんな、いやああ!!!」
相手は腰を振って楽進の膣内を突いていった。足を掴んで逃がさないようにしながら腰を振っていく。
「あああ、あああ、輝元以外に、いや、いやああ・・・!」
楽進は相手に攻められて感じてしまっていた。そして膣内に射精される。
「ああ、膣内はダメ、膣内は、ああ、そんなあ・・・!」
楽進に射精すると今度は孫策に入れた。
「きゃあ~~~!!!輝っち助けてえ~~~~!!!」
孫策は輝元に助けを求めて叫んでいる。相手は夢中で腰を振って孫策を突いていった。
「ひぐ、えぐ、ごめんなさい!輝っちごめんなさい!輝っち以外が感じちゃってるの!」
相手は腰を振っていって孫策を突いていき、精液を注いでいった。
「あああ、輝っち、悪い子でごめんなさい~~~~!!!」
孫策から抜くと今度は虎徹に入れていった。
「あひい、輝元様意外に入れられて、ああ、いやああ!!!」
相手はピストンするように腰を振って虎徹の膣内を突いていった。
「あああ、はああ、あはああ、輝元様、あああ、輝元様あ、許してえ!!!」
相手に攻められて虎徹は快感を感じてしまっていた。そして虎徹に膣内射精をした。
「あああ!輝元様意外に、あああ、あああ・・・!」
虎徹に射精すると再び楽進に入れていった。
「あああ、あああ、輝元、助けて、助けてえ!」
「輝っち、あたし、悪い子になっちゃった、輝っち以外で感じちゃってるの!!!」
「あああ、輝元様、許してえ!!!」
そして孫策、虎徹と入れていった。そして限界を迎えて三人の顔に精液をかけていった。
「あああ、輝元・・・」
「あああ、輝っち・・・」
「輝元様・・・」
三人の顔に精液がかかっていく。楽進達は罪悪感に駆られたまま精液の熱を感じていた。
「ひく、えぐ、輝っち以外に犯されて、汚されちゃった・・・」
孫策は泣きじゃくっていた。輝元以外の男に犯されたと思って悲しんでいた。するとマスクが外されて相手の顔が見えた。
「大丈夫ですよ。相手は私です」
「輝っち・・・?輝っちなの!」
輝元の顔を見て孫策の顔が明るくなった。
「ええ、最初から見知らぬ男に犯されていたのではありません。この私です」
「輝元、人が悪いぞ。黙っていたなんて・・・」
楽進が拗ねた顔をすると輝元は微笑んだ。
「でもかえって刺激的になったのではありませんか?」
「それはそうだが、だが、あんなあられもない姿をネットで見られて・・・」
「あれは嘘です」
「え、嘘?」
「輝元様・・・?」
「どう言う事だ?」
孫策達が驚いていると輝元が説明した。
「ネット配信などしていませんよ。接続もしていません。音もカメラの動画の録画が行われただけです」
「輝っち・・・バカ、バカバカバカ!!!輝っちのバカ!あたし怖かったんだよ!」
孫策が泣きじゃくって輝元の胸板を叩いた。
「でも、そうした方がスリルを楽しめますよね?」
「え、う、うう、そ、それはそうだけど・・・」
「孫策、可愛い子ほど意地悪をしたくなるものですよ?」
「え、あたしが可愛いの?」
「はい、貴女は可愛いです・・・」
輝元が微笑むと孫策は機嫌を良くして輝元に抱き着いた。
「うふふ♪じゃあ許してあげる、ちゅ♡」
輝元の頬にキスをして甘えて来た。
「孫策だけずるいな」
「輝元様、うちも可愛がってくれますよね?」
楽進と虎徹も輝元に抱き着いて来た。
「ええ、もちろん。帰ったら可愛がってあげますね」
「輝っち、あたしをうんと可愛がってね♡」
「輝元、帰ったらまた続きをしてくれるんだろう?」
「期待してるで、輝元様♡」
三人を連れて輝元は館へと帰っていった。そしてまた三人を可愛がるのだった。