関羽と呂布を外に出して輝元は司馬懿と曹仁を館の寝室に連れていった。
「あ、ああ!あ、あ、あ、あん!」
寝室のベッドで司馬懿と曹仁を裸にさせて、曹仁をクンニしていた。曹仁の足を掴んで逃がさないようにしながら舌を動かしておまんこを舐めていた。
「ああ~~~、ああ~~~、輝元があたしのおまんこをペロペロしてるの、あん、気持ちいい・・・♡」
「曹仁のおまんこ、甘くて美味しいですよ・・・」
曹仁のおまんこをクンニしていくと、ちんこを膣内に入れて腰を振っていった。
「あああ、輝元、好き、好き、愛してるの!あたしのおまんこも、おっぱいも好きにしていいから、あたしの事愛してえ♡」
「ええ、貴女をいくらでも可愛がってあげますよ・・・・」
「あん、嬉しい♡」
曹仁とディープキスをしながら腰を振っていった。そして曹仁の膣内に射精していく。
「あああ、出てる、出てるの、輝元の精液、あああ・・・♡」
曹仁は満足そうな顔をして射精を感じていた。ちんこを抜いて司馬懿の方を向いた。
「随分と私を待たせたな・・・」
「待たせた分、可愛がってあげますよ」
「ああ、期待しているぞ・・・」
司馬懿を仰向けにして足を開いてクンニをしていった。
「はああ、あああ、あ、あ、あ、お前の舌が私のおまんこを舐めてる、あああ、気持ちいい・・・♡」
「おまんこが引くひく動いてますよ、司馬懿?」
「あ、あああ・・・」
「ここに入れる為にも念入りにほぐしてあげますね・・・」
「あ、あん・・・」
司馬懿はシーツを握り締めて首を振ってクンニを感じていた。司馬懿のおまんこを舐めていって、ちんこを入れていった。
「ああ、ああ、お前のおちんちんが私のおまんこに入って、ああ!」
「司馬懿、動きますね・・・」
輝元が腰を振って司馬懿のおまんこを突いていった。司馬懿の膣内を擦るように突いていき、司馬懿を感じさせていった。
「あああ、輝元、好き、好き、好きなの・・・」
「ええ、私もですよ・・・」
司馬懿と様々な体位で感じていきながら快楽の園に入っていった。
輝元が司馬懿と曹仁を可愛がっている頃・・・。関羽と呂布は夜の街を手枷を付けられた状態で歩いていた。人だかりは少なく、歩いている人はあまり二人に関わらないように歩いていた。
「ああ、誰か、取ってくれないか・・・」
関羽が瞳を潤ませていたが誰も歩みを止めようとはしなかった。
「あ、誰かいるわ・・・」
呂布が誰かが歩いている事に気付いた。それは塾帰りの中学生だった。関羽と呂布はその中学生に目を付けた。
「あの、いいだろうか?」
「え、あ、誰ですか?!」
関羽が声をかけると中学生は頬を赤くして驚いていた。それもそのはず、目の前には乳首をギリギリ隠して、股が見えるくらいの短いスカートのメイド服の女子高生がいたからだ。
「あんたに、あたし達の手枷を取ってほしいの」
「もちろん、ただでとは言わない。その・・・」
「あたし達のおっぱい、触ってもいいから、外して・・・」
呂布が胸を触っていいと中学生に言った。
「え、い、いいんですか・・・?」
中学生が言うと呂布達は頷いた。
「ええ、いいのよ、あんただけに特別によ」
「私の胸を好きにしていいから、頼む・・・」
「わ、分かりました・・・」
中学生は手をびくつかせて伸ばした。そして呂布の胸を触った。
「あん♡」
「あ、嫌ですか?」
「いえ、嫌じゃないわ。そのまま触ってみて・・・」
「もちろん、私のも、触っていいぞ・・・」
関羽も自分の胸を触るように誘って来た。
「分かりました・・・」
中学生はもう片方の手を伸ばして関羽の胸を触っていった。
「わあ、これが女の人の・・・・」
「どう、初めて女の人のおっぱいを触った感想は?」
呂布が触った感想を聞いて来た。
「あの、その、凄い興奮してます・・・。女の人のおっぱいってこんなに柔らかくて、滑らかなんだなって・・・」
「そうでしょう、このおっぱい、特別に触っていいのよ・・・」
「あ、ああ、輝元と玄徳以外におっぱいを触られて・・・」
呂布は妖艶に微笑んで、関羽は背徳感を感じながら胸を触られていた。中学生は優しい手付きで胸を触っていた。そうして胸を触られていき、そして手枷を外してもらうのだった。
「貴方・・・!」
「輝元・・・!」
「戻りましたね。関羽、呂布・・・」
手枷を外してもらい、中学生と別れた後、関羽と呂布は輝元の館に戻って来た。寝室のベッドに来ると関羽と呂布は頬を赤くして輝元を睨んでいた。輝元は曹仁と司馬懿を寝かしつけて余裕の笑みを浮かべていた。
「酷いわ貴方、あたし、怖くて恥ずかしかったのよ・・・!」
「輝元、あんな事をさせたんだから、納得のいくエッチをしてもらうぞ・・・!」
「ええ、ご安心を、二人共納得のいくようにしますね・・・」
早速エッチが始まった。関羽と呂布をベッドに寝かせる。二人は仰向けになって足を開いておまんこを見せていた。
「あああ、貴方、あたしから入れて、貴方にしてもらいたくて、ムズムズしてるの♡」
「輝元、私、我慢して頑張ったから、ご褒美をくれ♡」
二人は甘い声をして輝元を誘っていた。
「ええ、分かりました。では・・・」
輝元はまず関羽から入れていった。
「あああ♡輝元のおちんちん、入って来た~~~~♡」
「酷いわ、あたしを最初にしてくれないなんて・・・」
関羽は満足そうに感じていて、呂布は涙を浮かべて物欲しそうにしていた。輝元は腰を振って関羽のおまんこを突いていった。
「ああ、ああ、あああ、輝元、私、頑張ったから、沢山突いて、私を気持ちよくさせてえ♡」
「ええ、関羽を気持ちよくさせますよ・・・」
輝元は関羽の胸を揉みながら腰を振っていった。関羽の胸を捏ねたり揉んだりしていきながら感じさせていく。
「関羽、イキますよ・・・!」
「あああ、出てる、出てる、輝元の精液、あああ・・・!」
関羽に射精してちんこを抜くと今度は呂布のおまんこに入れていった。
「あああ、あたしのおまんこに、貴方のおちんちん、入って来たわ♡」
「呂布、待たせましたね。その分可愛がってあげますよ」
「あん、嬉しい、貴方~~~♡」
呂布の胸を揉みながら腰を振って呂布を突いていく。呂布は甘い声を上げながら感じていた。
「あああ、好き、好き、やっぱり貴方にされるのが一番好き、貴方、あたしをもっと可愛がってえ♡」
「ええ、心行くまで・・・」
輝元はピストンするように腰を振って呂布のおまんこを突いていった。
「呂布、貴女にも・・・!」
「ああ、出てる、出てるわ、貴方の精液、あああ・・・♡」
呂布の膣内に射精していく。呂布は絶頂して果てていった。
「はああ、貴方・・・好きよ♡」
「ええ、呂布・・・」
呂布を抱き締めると関羽が甘えるように輝元の背中に抱き着いて耳を舐めていた。朝まで時間は沢山ある。輝元は二人を存分に可愛がった。