「着きましたね・・・」
関羽と孔明を連れて輝元は10階建てのマンションに来ていた。
「どうしたんだ、輝元?私と孔明をマンションに連れてきて?」
関羽はキョトンとした顔で輝元に聞いた。
「お主の事じゃから、どうせエッチな事をしようとしておるんじゃろう?」
孔明がエッチな遊びをするつもりだろうと言った。
「ええ、その通りですよ」
輝元は素直に言った。
「図星じゃな・・・」
「だが、輝元に可愛がってもらえるなら、私はどんな事も喜んでするぞ・・・」
関羽は頬を赤くして期待に満ちた顔でどんな遊びか胸を膨らませていた。
「ではマンションに入りましょうか」
関羽と孔明を連れて輝元はマンションに入った。そして階段を歩いていく。
「さて、関羽、孔明、貴女達には野球拳をしてもらいます」
輝元があるゲームを説明した。
「野球拳?」
「そうです、関羽。関羽と孔明には野球拳をして、負けたら服を脱いでください」
「お主、わしらにそんな事をさせるとは・・・」
「だが、刺激的だな。私は受けて立つぞ」
孔明は恥じらっていたが関羽はやる気満々だった。
「では、始めて下さい」
「では行くぞ」
「わしとて簡単には負けぬぞ」
関羽と孔明は野球拳を始めた。階に上がる度に野球拳をしていき、服が脱がれていった。そうして最上階に着いた時には・・・。
「私達、何も纏っていないな・・・」
「くう、裸になるとは、恥ずかしいのじゃ・・・」
関羽と孔明は一糸纏わぬ裸になっていた。二人の衣類は輝元が紙袋に入れていた。
「二人共、ものの見事に裸になりましたね」
「輝元、お主、こうする為にわしらにこんな事を・・・」
「恥ずかしいな・・・」
孔明は頬を膨らませていて、関羽は太腿をもじもじさせて恥ずかしがっていた。
「では、ここから楽しんでいきましょうか?」
「楽しむ?何をじゃ?」
「こう言う事です」
輝元がエレベーターのスイッチを押した。入口が開かれるとそこに関羽と孔明を入れた。
「輝元、これは?」
「エレベーターの中で私達とするのか?」
孔明と関羽が聞くと輝元は頷いた。
「ええ、この中で貴女達とセックスします」
輝元がエレベーターを閉めて下りていくのを確認すると孔明のおまんこにちんこを入れた。
「あああ、わしのおまんこに、輝元のおちんちん、入ったあ!」
「では楽しみましょうね・・・」
「あああ、孔明があんなに気持ちよさそうに・・・」
孔明の片足を持ち上げた状態で腰を振っていく。そうしてエッチを楽しんでいった。9階になると後背位になって後ろから孔明を突いた。
「あん、後ろから攻められておるのじゃ!」
8階になると騎乗位で孔明を上から突き上げていった。
「あん、深い!奥まで当たっているのじゃ!」
7階に来ると駅弁になって突いていき、6階では孔明を持ち上げての対面座位で突いていった。
「はあ、はあ、気持ちいい、輝元とのエッチ、気持ちいいのじゃ!」
「孔明、出しますよ!」
「あ、あああ!」
射精し終えて、5階に来ると関羽の方に回った。
「お待たせしましたね、関羽」
「ああ、私も、気持ちよくしてくれ・・・」
関羽にキスをすると片足を持ち上げて突いていった。
「あん、あん、輝元が攻めてるの、気持ちいい♡」
4階に来ると騎乗位で突いていき、3階では片足を持ち上げた状態でうつぶせになった状態で突いていった。2階に来ると対面座位で突いていった。
「はあ、はあ、はあ、輝元、お前のおちんちんが突きあげてて、気持ちいい♡」
「私もですよ、関羽・・・」
そして最後の1階に来ると、関羽をバックで突いていった。
「あん、あん、輝元が後ろから突いてきて、はああ、気持ちいいよお♡」
「関羽、出しますね・・・!」
「うん、来て、来て、来てえ♡私のおまんこに、輝元の精液注いでえ♡」
関羽にお願いされて精液を注いでいく。そうして絶頂していくとエレベーターの扉が開かれた。
「はあ、はあ、あ、あああ!」
「あ、貴女はあの時の・・・!」
そこにいたのは、あの時出会った中学生だった。
「どうしてここに・・・?」
「おや、関羽、貴女の知り合いなのですか?」
「いや、こいつとは偶然会っただけで・・・」
「そうですか・・・」
輝元は薄く笑みを浮かべて何かを思い付いた。
「貴方、一緒に遊びませんか?」
「え、いいのですか・・・?!」
「ええ、折角ですから、遊んでいきましょう。関羽もいいですね」
「あ、ああ、分かった。その、この事は誰にも言わないでくれ。そうしてくれたら・・・」
「は、はい、分かりました・・・」
中学生も遊びに加わる事になった。輝元は駅弁で関羽を突いていく姿を中学生に見せた。
「どうですか、美しい褐色肌の美女がエッチで攻められているのは、素晴らしいでしょう?」
「あああ、私、見られてる。輝元以外に・・・」
「わあ、あんなに繋がって、凄いです・・・!」
関羽との情事を見せていると中学生は興奮していた。
「折角ですから、孔明を可愛がってあげて下さい」
「な、わしがこやつと・・・?」
「は、はい、分かりました・・・」
中学生が孔明に近付いた。
「あの、よ、よろしくお願いします・・・」
「おかしなことをするでないぞ。胸や、おまんこをいじるくらいなら、許してやる・・・」
孔明は頬を赤くして言った。中学生は孔明の胸を触っていく。
「あ、はああ!」
「あ、嫌ですか?」
「い、いいから続けよ・・・!」
「は、はい・・・」
中学生は初々しい動きで孔明の胸を触っていった。
「わあ、女の子のおっぱいってこんなにサラサラしてるんですね・・・」
「そんな感想など言わなくてよい・・・」
胸を捏ねたり撫でたりして触っていく。そうしていきながらおまんこに指を入れていった。
「あ、あ、あ、おまんこに指が入って、あああ、わし、輝元以外で・・・」
「わあ、凄い吸い付いてる・・・!女の人のあそこってこんな動きをするんだ・・・!」
膣内で指が凄く吸い付いている感触を感じて中学生は興奮していた。
「こうすると気持ちいいのかな?」
中学生が指を抜き差しするように動かしていった。
「あ、あひい、はああ、そんなに動かしてはダメじゃ・・・!」
指で突かれて孔明は感じていた。孔明の感じている声を聞きながら輝元は関羽を攻めていった。
「あん、あん、輝元以外で感じて、あああ、ダメじゃあ・・・♡」
中学生の指が奥まで刺さっていった。
「ああ、きゃああ!イクーーーー!!!」
孔明は腰を反らして絶頂した。塩が勢いよく飛んでいき、中学生の顔にかかっていった。
「わあ、凄い出てる・・・」
絶頂させた達成感を中学生は感じていた。孔明と中学生のやり取りを見て輝元は微笑んでいた。
「どうです、いい勉強になりましたでしょう?」
「は、はい、初めて知る事ばかりで・・・」
「この事は決して喋ってはいけませんよ。約束を守れば、また遊びに参加させてあげますからね・・・」
輝元が中学生の耳にそう囁いた。中学生は頬を赤くして頷いた。
「はい、守ります・・・」
「では、またの機会に・・・」
中学生がエレベーターに乗って別れると輝元は関羽と孔明の方を向いた。関羽と孔明は頬を赤くして項垂れていた。
「輝元・・・♡」
「輝元、次は何をしてくれるのじゃ?」
関羽は輝元の背中に抱き着いて耳を舐め、孔明は輝元の足に抱き着いた。二人と次はどんな刺激的な遊びをするか、輝元は考えるのだった。