「あん、あん、あん、輝元様、気持ちいいですか?私、頑張って気持ちよく出来てますか?」
典韋が腰を振りながら輝元に聞いて来た。
「ええ、とても気持ちいいですよ。貴女の腰の降り方、健気で素晴らしいです・・・」
「ああん、あん、喜んでもらえて、嬉しいです、あん!」
典韋は輝元を気持ちよくさせようと腰を激しく振って来た。
「輝元、私のおまんこを舐めてくれ、もっと舐めて、気持ちよくさせてえ・・・♡」
司馬懿が両手で自分の胸を揉む自慰をしながら腰を輝元の顔に押し付けていった。輝元は舌を動かして司馬懿のおまんこを舐めていった。
「あん、あん、マリア様、あああ、マリア様、おっぱいを自分で揉んで感じてるんですね、美しい、美しいです・・・」
司馬懿の感じている顔を見て典韋はうっとりとした顔をして見ていた。
「はああ、あああ、典韋、お前も、凄く感じている顔をして、可愛いぞ・・・」
「マリア様、可愛いと言ってくれて、嬉しいです・・・♡」
司馬懿と典韋は頬を赤くしてうっとりした顔をすると、互いの両手を握り合った。
「典韋・・・可愛いぞ」
「マリア様も・・・」
「典韋・・・♡」
「マリア様・・・♡」
司馬懿と典韋は瞳にハートを浮かべていた。そして見つめ合い、顔を近付けていった。
「典韋、キスをしよう・・・」
「はい、キスしたいです、マリア様・・・♡」
司馬懿と典韋は輝元の上でキスをした。唇を重ね合うキスをして食んでいった。
「典韋の唇、柔らかくて極上だな・・・」
「マリア様の唇も、柔らかくて素敵です・・・」
唇を、顔を動かして互いの唇を貪っていった。
「典韋・・・」
「ああ、マリア様、マリア様の舌が・・・♡」
司馬懿の舌が典韋の口内に入っていった。司馬懿は舌を動かして典韋の口内を貪るように舐めていった。
「ああ、ああ、マリア様、マリア様が私の口の中を犯してます・・・」
典韋の白く綺麗な歯を舐めたり、上顎をつついたり、舌の裏側を舐めたりしていった。
「典韋、お前も舌を動かせ・・・」
「はい、マリア様・・・」
司馬懿に言われて典韋も舌を動かした。司馬懿の舌を自分の舌と絡ませて巻き付けていった。
「典韋、もっと舌を動かせ、私の舌を、唇を、存分に堪能するがいい・・・」
「ああ、マリア様のご温情を頂けるなんて、素敵です、マリア様、あああ、あああ、私の、私だけのマリア様・・・♡」
典韋は恋する乙女のように司馬懿を見ていた。愛する人を見るように司馬懿とディープキスをしていった。
「マリア様、好きです、愛してます♡輝元様も愛していますが、それと等しく、マリア様も愛してます♡マリア様、好き、好き、好き、愛してます♡」
「可愛い奴だ、私も愛しているぞ、可愛い典韋よ♡」
「マリア様♡」
「典韋♡」
輝元の上に跨り、騎乗位エッチとクンニを受けながら、レズプレイをしていく。そして愛の言葉を伝えていった。
「はああ、あ、あ、あ、輝元様おちんちんが気持ち良すぎて・・・!」
「あああ、典韋、出ますよ・・・!」
「ああ、きゃああ!!!」
輝元は絶頂して典韋の膣内に射精していった。典韋は体を震わせて輝元の射精を感じていた。
「あああ、輝元、私も、はああ!」
司馬懿も絶頂して潮を噴いて輝元の顔にかけていった。
「はああ、私、イってしまいました・・・」
「私もだ。うふふ、絶頂したお前の顔、可愛かったぞ♡」
「マリア様も可愛かったです・・・♡」
司馬懿と典韋はキスをして舌を絡めていった。
「あ、あ、あ、あああ、気持ちいいです、二人の乳首攻めと手コキが、ああ!」
騎乗位と顔面騎乗のエッチの後、三人のエッチは続いた。司馬懿と典韋は輝元の乳首を舐めながら、輝元のちんこを扱いていた。
「ぴちゃ、れろ、輝元様の乳首も美味しいですよ?」
「うふふ、私と典韋の舌で感じているのだな、お前の乳首、凄く固く立っているぞ?」
典韋は可愛く微笑み、司馬懿は悪戯っぽく微笑みながら輝元の乳首を舐めていた。
「あ、あ、あ、ああ、あああ、気持ちいいですよ、二人の舌が気持ち良すぎて、ああ!」
輝元は快感の声を上げながら二人の攻めを感じていた。司馬懿が輝元の乳首を転がすように舐めていき、典韋が乳首を吸うように舐めていた。司馬懿の手が輝元の亀頭を撫でたり握っていき、典韋が根の部分を擦って扱いていった。