テーブルクロスで典韋、孫策、呂蒙、司馬懿が座っていた。
「さて、ここに来てもらった理由だが・・・」
司馬懿がルールを説明した。
「この中で誰が輝元を射精する前に絶頂してしまうか、勝負しようではないか?」
司馬懿が勝負を誘って来た。
「その勝負、私が受けて立ってやる!」
呂蒙が一番に名乗り出た。
「ほう・・・」
司馬懿は薄く笑って自信に満ちている呂蒙を見ていた。
「呂蒙、本当に大丈夫なのですか?」
本番になって輝元が仰向けで足を開いている呂蒙に聞いた。
「ふん、これぐらい大した事は無い。射精する前にお前を絶頂させてみせる。さあ、輝元、来い!」
呂蒙は自信たっぷりに輝元に入れるようねだって来た。
「そこまで言うなら、私も手加減はしませんよ?」
輝元が勃起しているちんこを呂蒙のおまんこに入れた。
「あ、はああ、お前のちんちんが入って来たあ・・・!」
呂蒙は感じた声を上げていた。輝元が腰を振って呂蒙を突いていった。
「あ、あ、あ、あん、中々やるな・・・!だが、お前を射精させる間にイカせてみせる・・・!」
呂蒙は快感に堪えて耐えていた。すると・・・・。
「ふふ、私達も相手をしてやるぞ?」
「輝元様だけではありませんよ?」
「蒙ちゃん、あたし達が蒙ちゃんを犯しちゃうね♪」
司馬懿、典韋、孫策の三人が加わって呂蒙を攻めて来た。
「な、お前達、何を、きゃああ!!!」
典韋が呂蒙の首筋を舐めて、司馬懿が呂蒙の乳首を摘まんで引っ張っていき、孫策がクリトリスを舐めていった。
「蒙ちゃん、クリちゃんをペロペロされて気持ちいいよね?」
「私達の攻めでイってしまうがいい・・・」
孫策と司馬懿が呂蒙のクリトリスと乳首を舐めたりいじったりしていった。
「ああ、いやああ!ダメ、ダメ、ダメええ!!!こんなの聞いてない、お前達まで加わるなんてそんな、ああ、ダメ、ダメ、ダメ、イク、イク、イクうう!!」
三人に攻められて呂蒙は絶頂を迎えていた。輝元も腰を振って呂蒙を攻め立てていく。
「ダメ、ダメ、いやああ、ダメえ!!!体中を犯されて、きゃああ~~~~~!!!」
輝元が射精する前に呂蒙は足をピンと伸ばして絶頂した。
「はあ、ああ、あああ・・・」
「呂蒙、あれほど自信たっぷりだったのに、私が射精する前にイクとは・・・」
「あああ、だって、それは孫策達が・・・!」
「勝手にイった貴女には罰ゲームを受けてもらいましょう・・・」
「え・・・?」
輝元は呂蒙を連れて罰ゲームを実行した。
「あああ、ダメえ、クリトリス、くすぐったいの!」
「あは、素麺美味しいね」
庭で輝元達は流し素麺を行っていた。呂蒙は素麺を流す竹の終着点で拘束されていた。そして水車に付けた羽でクリトリスを刺激されていた。
「輝元が作った素麺、中々に美味いな」
「輝元様、涼しい食事をありがとうございます」
「いえ、とんでもございません。貴女達が喜んでくれるなら・・・」
素麺の味を司馬懿、典韋達は楽しんでいた。
「あああ、許して、許してえ!輝元、離してえ!くすぐったい、こそばゆいの!あああ、助けてえ!!!」
呂蒙は涙を流して輝元に哀願していた。しかし輝元は無視して素麺を司馬懿達に勧めていた。そうして時間が過ぎていった。
「さて・・・」
食事が終わった後、輝元は呂蒙を見た。
「あ、あ、あ、はああ・・・」
呂蒙はアヘ顔になって惚けた状態になっていた。
「そろそろですね・・・」
輝元は呂蒙を解放してお姫様抱っこをして寝室のベッドに運んだ。
「呂蒙、もう終わりましたよ」
「はあ、はあ、くううう・・・!!!」
ベッドに座らせると呂蒙は頬を赤くして歯を食いしばって輝元を睨んだ。
「どうしました、そんなに睨んで?」
「輝元、バカ、バカバカバカ!あんな事をするなんて!私、恥ずかしかったんだぞ!」
睨んだと思うと涙を流して輝元の胸板をポカポカと叩いた。
「すみませんね、でも、可愛い子ほど意地悪をしたくなるものですよ」
「だからってこんな・・・」
「では、その分、貴女を可愛がってあげますね。それで許してくれますか?」
輝元が言うと呂蒙は機嫌よく微笑んだ。
「そ、そうか、私を可愛がってくれるのか・・・だったら、許してあげてもいいぞ?」
「それは良かったです、では・・・貴女にこれを・・・」
輝元は呂蒙にある物を差し出した。
「これは・・・うふふ♡」
呂蒙は微笑むとそれを着た。
「うっふん♡どうだ、私の競泳水着姿だぞ?」
「ええ、とても似合っていますよ」
輝元が渡したのは純白の競泳水着だった。黒の縁取りをしている白の競泳水着である。
「輝元、私を、可愛がって・・・♡」
呂蒙が甘えた声をして輝元を誘った。
「ええ、可愛がってあげますよ」
「あん♡」
呂蒙を押し倒して仰向けにさせた。押し倒された呂蒙は潤んだ流し目をして輝元を見つめていた。
「うふん、うふふ、うっふ~~~ん♡輝元、私を可愛がって。食べて♡」
「ええ、食べて、愛してあげますよ・・・・」
「輝元、大好き・・・♡」
「呂蒙・・・」
呂蒙にキスをして抱きしめた。そして水着越しに呂蒙のおっぱいを揉んでいった。
「ああ~~~~♡ああ~~~~♡輝元が私のおっぱいを触ってるの~~~~♡」
「呂蒙、この柔らかくて大きなおっぱいは誰のものですか?」
「あん、あん、私のおっぱいは、お前だけのものだ。おっぱいだけじゃなくて、腋も、太腿も、お尻も、そして・・・おまんこも、全部お前だけのものだ、だから私のおっぱい、あん、好きなだけ触ってえ~~~♡」
「ええ、お望みのままに・・・」
呂蒙のおっぱいを生地を捏ねるように触っていく。そうしていきながら呂蒙の腋を舐めていった。
「あん、あん、あん、お前が、輝元が私の腋を舐めてる・・・」
「呂蒙の腋、汗の匂いが染みてて味わい深いですよ?」
「あん、そんな事言わないで、恥ずかしい・・・♡」
輝元に腋を舐められて呂蒙は頬を赤くして感じていた。