(ふふふ、こいつの舌の動き、ぎこちないな・・・。初めてだから当然だな・・・)
司馬懿は積極的に舌を動かして常光の舌を絡めていった。ディープキスを終えると常光はうっとりとしていた。
「はあ、はあ、僕、こんなに凄いキスをしたのは、初めてです・・・」
「そうか、いい経験になったな」
司馬懿は妖艶に微笑むと、腕を上げて腋を見せて来た。
「あの、どうして腋を見せているんですか?」
「どうしてって、舐めてみたくないのか?」
「え、な、舐める・・・?」
常光が戸惑っていると司馬懿は腋を近付けて来た。
「ほら、この汗の染みた腋、舐めてみる気は無いか?」
「え、い、いいのですか?」
「いいに決まってるだろう。お前もいつかは経験するのだから、私で練習しておかないとな・・・」
「ほ、本当にいいんですね・・・」
「私がいいと言っているのだから、遠慮しないで舐めろ♡」
「は、はい・・・」
常光は顔を近付けて司馬懿の腋を舐め始めた。初々しい、ぎこちない舌の動かし方で司馬懿の腋を舐めていった。
「うふふ、初めて腋を舐めて緊張しているのか?」
「は、はい、僕、初めて女の人の腋を舐めて、緊張してます・・・」
「どうだ、私の腋の匂いは、いい匂いがするだろう・・・」
「はい、とてもいい匂いです・・・」
(うふふ、こいつ、私に完全に虜になり始めてるな・・・)
常光が自分に好意を寄せ始めていると確信して司馬懿は常光の制服を脱がし始めた。
「ああ、僕の制服が・・・」
「恥ずかしがるな、お互いを知るには裸で付き合うのが一番だ・・・」
そうして常光の制服を脱がして一糸纏わぬ裸にさせた。
「おや、ここが固くなっているぞ?」
「あ、そこは・・・・!!!」
司馬懿が勃起している常光のちんこを握り始めた。
「うふふ、こんなに固くして・・・、私の腋で興奮したのか?」
「は、はい、お姉さんの腋で、興奮してしまいました・・・」
「謝る事は無い。男なら素直な反応だからな。それから、私の事は名前で呼べ、司馬懿と・・・」
「はい、司馬懿さん・・・」
「うふふ、よろしい・・・」
司馬懿は常光のちんこを握ると手を動かして扱いていった。
「あ、あああ!司馬懿さん、何を・・・!」
「ふふ、こうされるのも初めてのようだな・・・いい反応だぞ?」
「あ、ああ、あああ、司馬懿さんの綺麗な手が、僕のちんちんをしこしこして、はああ!!!」
初めての手コキを受けて常光は実を悶えさせて感じていた。司馬懿にしがみ付いて腋を必死で舐めていた。
「お前のちんちん、凄く固いな・・・。腋で興奮し過ぎだぞ?」
「あああ、司馬懿さん、司馬懿さんの腋が美味しくて・・・あああ、僕、あああ!」
常光は快感から逃れようと必死で腋を舐めていた。
「うふふ、いいぞ。私の腋を嗅いで、ペロペロしながら、射精するといい・・・」
「しゃ、射精・・・?」
「とても気持ちいい事だぞ・・・?さあ、早く射精して精液を出せ・・・♡」
司馬懿が手の動きを早くして常光のちんこを扱いていった。
「うあああ、あああ、司馬懿さんの腋の匂いとスベスベの手で、僕・・・!あああ!!!司馬懿さーーーん!!!」
常光は限界を迎えて射精した。
「はは、凄い出たな。私の腋の匂いと手で感じてしまったようだな・・・」
「はあ、はあ、僕のおちんちんから、白いのが・・・」
司馬懿は射精した精液を指で掬うと常光に舐めさせた。
「どうだ、自分の精液の味は?」
「苦い、けど、段々甘いような気が・・・・」
「そうだ、これが精液の味だ・・・お前は初めて射精をしたんだぞ」
「こ、これが、射精・・・」
「うふふ、ここからもっと大人の階段を踏んでもらうからな・・・」
司馬懿は舌なめずりをして妖艶に微笑み、常光に近付いた。
「あああ、輝元、こんな恰好、恥ずかしい・・・」
「ああ、恥ずかしいわあ・・・」
「とてもいい恰好ですよ?」
その頃、輝元は楽進と虎徹を風呂場に連れていた。そこで二人はマングリ返しで縛られていた。
「貴女達にはもっと罰ゲームを受けてもらいますよ」
そう言うと輝元はシャワーのヘッドを外したホースを二人の肛門に差し込んだ。
「あああ、何をして、きゃああ!」
「いやああ、冷たい水が入って・・・!」
二人の肛門内に水が注入されていった。肛門内に水を入れて二人を攻めていく。
「さて、そろそろですね・・・」
輝元がホースを抜いた。その拍子に二人の肛門から勢いよく便の混じった汚水が排泄された。
「きゃああ、いやああ~~~~~!!!」
「いやああ、そんな~~~~!!!」
楽進と虎徹は悲鳴を上げて排泄された。輝元は微笑むと二人の肛門にまたホースを差し込んで水を流していき、そして抜いていった。
「あああ、また出てしまう、いやあ~~~~!!!」
「きゃああ、また出てまうの~~~~!!!」
二人の肛門から水が流れ出ていった。輝元はそれを楽しんでいった。
「あん、あん、あん、輝元、おちんちんが入って、気持ちいい!」
「あああ、輝元様、うちにもお情けを、あああ!」
排泄を終えた後、輝元は楽進と虎徹とセックスに入った。楽進が仰向けで虎徹が上になった体勢で、楽進から入れて突いていった。
「あん、あん、ああ!」
「あああ、うちのおまんこに来たあ!」
楽進から抜いて虎徹に入れていく。そして腰を振って楽進を突いていった。そうして二人の体を貪っていった。
「あ、ああ、あ、あ、あ、あああ・・・!」
その頃、常光は仰向けにされて司馬懿に乳首を舐められていた。
「どうだ、初めて乳首を舐められる感想は?」
「は、はい、気持ちいい、気持ちいいです!司馬懿さんの柔らかい舌が乳首を舐めてて、あああ、気持ちいい、やああ、気持ちいいです!」
常光は腰をガクガクさせて司馬懿の乳首舐めを感じていた。
「ふふ、もっと気持ちいい事をさせてやるぞ?」
司馬懿は妖艶に微笑むと、常光のちんこを握って扱いて来た。乳首を舐めながらの手コキである。
「あああ、おちんちん、しこしこされて、はああ、あああ!!!」
「どうだ、気持ちいいか?乳首を舐められながら、おちんちんを扱かれている。分かるか、お前は犯されているんだ。私にな。私によってお前は犯されているんだぞ?」
「ああ、僕、犯されてる。女の人に、年上の女の人に犯されてます・・・!」
「そうだ、これを女攻めと言うんだぞ・・・女に攻められて、感じているんだ。だが悪い事ではないぞ、寧ろいい事だからな」
「は、はい、僕、こんな気持ちいい事があるなんて知らなかったです・・・!」
「それはいい勉強になったな。ほら、私に乳首を舐められて、おちんちんをしこしこされながら、射精するといい・・・」
司馬懿は妖艶に微笑んで常光に射精を促した。
「うああ、司馬懿さんの舌と手で、はああん!!!」
常光はまた絶頂して射精した。射精した精液が司馬懿の手にかかっていった。
「うふふ、こんなに出るなんて、お前、中々見所があるな。では、もっと気持ちいい事をさせてやるぞ?」
「え、何を、あああ!!!」
常光の足を開いて彼のお尻の穴を見た。
「ほう、お前のお尻の穴、ひくひく動いてて可愛いな・・・」
「ああ、いや、いや、ダメ、ダメです、そこは、お尻の穴を見ちゃ・・・!」
お尻の穴を見られて常光は恥ずかしがっていた。だが、司馬懿は指を舐めるとそれを常光の肛門に入れていった。
「ひう、はああ、やああ!お尻の穴に、僕のお尻に、司馬懿さんの指が・・・!」
アナルに指を入れられて常光は歯を食いしばって感じていた。
「うふふ、どうだ、分かるだろう。お前は犯されているんだ。私によってお尻の穴を犯されているんだぞ?」
「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、司馬懿さん、お尻の穴はダメです!そこは、そこは汚いですから!」
「汚くなんてないぞ。寧ろお前の為にしてやっているんだからな・・・?」
「え?」
「うふふ、男でも、アナルを犯されるのは気持ちいい事を教えてやる・・・♡」
司馬懿は指を突くように動かして常光のアナルを突いていった。アナルを突くように動かしながら首筋を舐めていった。
「どうだ、アナルを犯されるの、気持ちいいだろう?」
「は、はい、気持ちいいです・・・!お尻の穴を指で犯されるの、気持ちいいです!」
「これでまたいい勉強になっただろう。男でも受けになるのは気持ちいい事なんだ・・・」
司馬懿は妖艶に微笑んで常光のアナルをいじっていった。そして奥にある前立腺まで一気に差し込んだ。
「はああん!!!また来ちゃう~~~~~~!!!」
常光は絶頂して射精していった。射精した精液が常光の胸板や顔にかかっていった。
「ふふふ、また出たな。お前の精液・・・」
司馬懿はアナルから指を抜くと常光の顔にかかった精液を舐めていった。
「はあ、はあ、司馬懿さん・・・」
「今日はいい勉強が出来ただろう。これからも何かあったらお前にいい事をしてやるからな・・・」
「ああ、司馬懿さん・・・司馬懿さん・・・」
常光は意識を失い、眠りの中に落ちていった。
「ふふ、眠ってしまったか。可愛い奴・・・」
司馬懿は常光に布団をかけて寝かしつけた。
「済んだようですね・・・」
そこへ輝元がぐったりした虎徹と楽進を連れてやって来た。
「ああ、こいつに大人の階段を登らせてやった所だ」
「それは何よりです・・・。司馬懿、今度は貴女を可愛がってあげますね・・・」
「ああ、期待してるぞ」
居間に入ると司馬懿にキスをして押し倒した。そして司馬懿と交わっていく。司馬懿は常光が起きた時に自分達の情事を見てどんな反応をするのか、それを楽しみにしながら輝元との行為を楽しむのだった。