「ここは、公園?」
「はい、トイレに行きましょう」
常光が趙雲をトイレに誘った。
「トイレ・・・。まさか私を・・・!」
トイレと聞いて趙雲が常光を睨んで来た。
「いえ、その、輝元様から指示された事をするよう言われて・・・」
「指示された事?」
「とりあえず中に入りましょう」
「く、もし私に触れるようなことをしたら承知しませんからね・・・!」
趙雲は不審に思いながらも常光と一緒にトイレに入った。公園の公衆トイレ、それも男子トイレに入り、洋式便器の上に座った。
「ここで何をすると言うのです?」
「では、ここでおしっこをして下さい・・・」
常光が緊張した面持ちでカメラを持って趙雲に放尿を指示した。
「あああ、旦那様、こんな恥ずかしい事を私に・・・」
趙雲は腰に力を入れて尿意を促した。
「うん、うんん、はああん!!!」
趙雲のおまんこから勢いよく尿が出て来た。放尿している姿を常光はカメラに収めていた。
「では、次はこれを・・・」
常光がバックからある物を取り出した。それは浣腸器だった。
「これを私に・・・・うん、くう、うん、うん、くんん・・・!」
趙雲は浣腸器を肛門に差し込んでいった。
「う、うん、うんん、きゃああ~~~~~!!!」
浣腸器を抜くと勢いよく排泄された。常光はそれをカメラに続けて収めていく。
「では、最後にこれを・・・」
「え、ひゃああ!」
常光がゼリーを趙雲の肛門に浣腸して入れていった。
「ああ、いやあ、旦那様以外にこんな事を、あああ、冷たいのが入って・・・!」
「では、排泄して下さい、お願いします・・・」
「く、貴方、覚えていなさい・・・!うん、うんん、はああん!!!」
趙雲がゼリーを排泄していく。排泄されたゼリーはとぐろを巻いて排泄された。
「はあ、はあ、あああ、恥ずかしい・・・」
「では、一緒に撮りましょう」
常光が趙雲と排泄物と一緒にカメラ撮影をした。
「その、ダブルピースをしましょう・・・」
「く、今回だけですからね・・・!」
趙雲は恥じらいながらもダブルピースをして撮影するのだった。そうして羞恥プレイを済ませて常光と趙雲は輝元の館に帰って来た。
「戻ったか?」
館に来ると司馬懿が待っていた。
「はい、戻りました」
「ご苦労だったな。お前に辛い役目をさせたな」
「いえ、そんな・・・」
司馬懿は常光を労ってその体を抱き締めた。
「さあ、お前には頑張った分のご褒美をあげよう」
司馬懿は趙雲に目配せをして輝元のいる寝室に行くよう指示した。
「旦那様・・・・!」
趙雲は期待に満ちた顔をして輝元のいる寝室に向かった。
「さて、カメラはあるか?」
「はい、これです」
常光が司馬懿にカメラを渡した。
「ご苦労、さあ、可愛がってやるぞ?」
司馬懿は舌なめずりをして妖艶に微笑むと、常光を居間に連れていった。
「来ましたね」
寝室では輝元が裸で待っていた。趙雲は輝元の姿を見ると瞳に涙を一杯流して抱き着いた。
「旦那様!!!」
「おやおや、そんなに強く抱き着いてどうしたのですか?」
「旦那様、酷いです・・・。私に赤の他人の男にあんな恥ずかしい事をさせるなんて・・・」
「ふふ、でも、そうした緊張感を味わうのもいい経験ですよ」
「それは・・・」
「さあ、埋め合わせをしてあげましょう・・・」
趙雲を押し倒して仰向けにすると、足を開いて趙雲のおまんこをクンニした。
「ああ、あああ、ひゃああ、旦那様がおまんこを舐めてます・・・気持ちいい、いいの、ああ、やはり、旦那様が一番いいです・・・♡」
輝元にクンニをされて趙雲は快感を感じていた。
「趙雲、気持ちよくしてあげますね・・・」
クンニを終えて輝元は趙雲のおまんこにちんこを入れた。
「ああ、旦那様のおちんちん、来たあ!」
「趙雲、動きますね・・・」
輝元が腰を振って趙雲のおまんこを突いていった。
「ああ、ああ、旦那様、旦那様!」
「趙雲、どうしました、そんなに泣いて・・・」
「怖かったんです。あの男に、旦那様以外の男に犯されるんじゃないかと・・・」
「そう思っていたのですか?」
「はい、私の肉体も、心も、忠誠も、旦那様だけの物です。他の男に汚されるなんて・・・私には旦那様がいれば・・・」
「そうですか、その忠誠、嬉しいですよ。安心なさい、そんな事は絶対にさせません。貴方の肉体も、心も私だけの物です」
「ああ、嬉しい、旦那様・・・好き、好き、好き♡」
趙雲は頬を赤くして嬉しくしていた。
その頃、常光と司馬懿は・・・。
「うふふ、こんなに固くしているとはな・・・」
常光を裸にさせてちんこを指で撫でていた。
「すみません、司馬懿さんの裸を見ていたら、立ってしまって・・・」
「せめているわけじゃないさ。寧ろ男なら当然の反応だ・・・」
司馬懿は妖艶に微笑むと常光を押し倒して胸にちんこを挟んで来た。
「あああ、司馬懿さんのおっぱいが僕のを挟んで・・・!」
「うふふ、私のおっぱいでお前のちんこを気持ちよくさせてやるからな・・・」
司馬懿が胸を動かして常光のちんこを刺激していった。左右上下に動かして圧を加えてちんこを刺激していく。
「ああ、あああ、司馬懿さんのおっぱいがフカフカで柔らかくて、気持ちいいです・・・!」
「うふふ、私のおっぱいで感じてくれて嬉しいぞ・・・」
司馬懿は妖艶に微笑むと、唾液をちんこに垂らしていく。そして舌で亀頭を舐め始めた。
「はああん、あああ、おちんちんの先を舐めて、あああ!」
「うふふ、パイズリしながらお前のちんちんを舐めてやるからな・・・・♡」
司馬懿は妖艶に微笑んで常光のちんこを舐めながらパイズリをしていった。舌先でつついたりチロチロ動かしたりしながらちんこを舐めていく。そして亀頭を咥えて舐めていった。
「あああ、気持ちいい、司馬懿さんのフェラチオ、気持ちいいです、あああ、あああ、ああ、ああ、あああ!」
「いいぞ、その調子で感じてしまえ・・・♡」
司馬懿が胸を動かしてちんこを舐めていく。常光が限界を迎えた。
「あああ、司馬懿さんのおっぱいと舌で、はああん!!!」
常光は絶頂して司馬懿の顔に精液をかけていった。
「きゃ、凄い出たな、お前の精液・・・」
「ああ、ごめんなさい、顔を汚してしまって・・・」
「気にする事は無い。男なら当たり前の事だ。さて、もっと気持ちいい事をしてやるぞ?」
「気持ちいい事?あ、や!!!」
常光を逆様にさせてお尻に顔を近付けた。
「あああ、司馬懿さん、恥ずかしいです、こんな恰好・・・」
「うふふ、お前のお尻の穴、綺麗な色をしているな、ひくひく動いてて、可愛いぞ?」
「あああ、ダメ、ダメ、ダメです、お尻の穴を見ちゃ・・・!」
「ここを舐めて、気持ちよくしてやるからな・・・」
司馬懿は常光の肛門に指を入れた。
「あ、はああ、あああ!」
指が入った感覚がして常光は歯を食いしばって感じていた。
「うふふ、指を入れられただけで感じるとはな。可愛い反応をしてくれる・・・」
指を動かしてお尻の穴を刺激していく。そして指を抜いて舌で肛門を舐め始めた。
「あ、やだ、ダメ、ダメ、ダメええ、ダメです、お尻の穴を舐めちゃ、そこは、そこは汚いですよ!」
「ぴちゃ、れろ、汚くなんてないぞ。お前のお尻の穴、凄く美味しい匂いがするからな・・・」
「ああ、でも、恥ずかしいです・・・」
司馬懿にアナル舐めをされて常光は身悶えをして感じていた。
「れる、れる、お尻の穴、美味しい・・・」
司馬懿は常光のお尻の穴を舐めながらちんこを扱いていった。司馬懿にアナル舐めをされながらちんこを扱かれていく。常光はまた限界を迎えた。
「あああ、はああん!!!司馬懿さんにお尻の穴を舐められて、あああ、あああ~~~~!!!」
常光は絶頂して勢いよく精液を射精した。射精した精液が常光の顔にかかっていった。
「イったか、気持ち良かっただろう?」
「はあ、はあ、は、はい・・・」
絶頂した常光は放心状態になっていた。司馬懿は常光の顔にかかっている精液を舌で舐めていき、妖艶に微笑んだ。司馬懿の優しい顔に安心したのか、常光は眠りに落ちた。
「おやおや、眠ってしまったか。いいぞ、今日はよくやったからな。安心して眠るがいい」
司馬懿は常光を布団に寝かせてあげた。すると居間の襖が開かれて輝元がやって来た。二人は示し合わせたように笑みを浮かべた。
「今日も上手くいきましたね」
「ああ、お前の計画通りだ」
「では、今度は貴女を可愛がってあげましょうか?」
「ああ、存分に頼むぞ」
輝元は司馬懿を寝室に連れていき、趙雲も交えて終わらない宴を楽しむのだった。