※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第40話「司馬懿、劉備、関羽、孔明」2

 ビーチで楽しんだ後、宴は次の段階に入った。

 

 

「うう、お尻に入って、くう・・・!」

 

 

「輝元、流石にこれは・・・!」

 

 

 孔明と関羽は背中合わせの状態になっていた。両手を後ろ手に縛られて肛門に双頭ディルドを入れられた状態で拘束されていた。

 

 

「いい感じになっていますよ。これからお二人を可愛がってあげますね・・・」

 

 

 輝元は微笑むと孔明のおまんこにちんこを入れていった。

 

 

「はひい、お主のちんこが入って、あん!」

 

 

「孔明、気持ちよくさせてあげますね・・・」

 

 

 輝元はピストンするように腰を振って孔明を突いていった。

 

 

「ああ、あああ、孔ちゃん、輝元様に犯されて、あんな顔をして、あん!」

 

 

「うふふ、お前は私達が可愛がってやるからな・・・」

 

 

 司馬懿が妖艶な笑みを浮かべて劉備を攻めていた。劉備の首筋を舐めながらおまんこを手マンでいじっていた。

 

 

「すみません、司馬懿さんに言われたので・・・」

 

 

 常光も混ざって劉備の胸やお尻を触っていた。

 

 

「あ、あああ、あ、あ、あ、関さんが見ているのに、こんなに触られて・・・」

 

 

「あああ、玄徳が私や輝元以外に・・・」

 

 

 劉備と関羽は切ない顔をしてお互いを見ていた。

 

 

「うふふ、関羽や孔明が犯されるのを見ながらお前も絶頂してしまうといい・・・」

 

 

 司馬懿は手マンをしながら劉備の首筋を吸ったり舐めたりしていった。

 

 

「孔明、出しますよ・・・」

 

 

「ふにゃああ、お主の精液が出て、はああん・・・♡」

 

 

 輝元が孔明に射精すると関羽の膣内に入れていった。

 

 

「あああ、輝元のおちんちんが私のおまんこに入って、ああ、あああ!」

 

 

「関羽の事も気持ちよくさせてあげますね」

 

 

 輝元が腰を振って関羽の膣内を突いていった。ピストンするように腰を振って関羽のおまんこを突いて感じさせていった。

 

 

「ああ、関さん、あんなに感じた顔をして・・・」

 

 

 関羽の感じている顔を見て劉備は驚いた顔をしていた。

 

 

「れろ、れろ、常光、劉備のここをいじってやれ」

 

 

 司馬懿が常光に指示を出した。

 

 

「え、いじるって、どこをですか?」

 

 

「女の豆の部分、クリトリスだ。そこを摘まんで引っ張ってやれ」

 

 

「はい、分かりました・・・」

 

 

 司馬懿に言われて常光は劉備のクリトリスを摘まんだ。

 

 

「え、きゃ、きゃああ!!!クリちゃんをいじって、あああ、ダメ、ダメ、ダメええ!そこいじっちゃ、きゃああ!!!」

 

 

 電気が走ったような感覚がして劉備は体をびくつかせて感じていた。

 

 

「いいぞ、お前がいじった事で感じている。そのまま攻めてやれ」

 

 

「はい、司馬懿さん・・・」

 

 

 司馬懿に言われるままに常光は劉備のクリトリスをいじっていった。劉備のクリトリスを摘まんだり抓ったりしていく。そしてクリトリスを引っ張った。

 

 

「はにゃあ~~~~!!!イク~~~~~!!!」

 

 

 劉備は絶頂して放尿してしまった。尿が勢いよく飛んで地面を濡らしていく。

 

 

「ほら、お前のお陰で劉備がイったぞ?」

 

 

「僕が、この人を・・・」

 

 

 劉備を絶頂させたことで常光は征服感と達成感を感じていた。

 

 

「さて、劉備にもしてあげましょうか・・・」

 

 

 関羽に射精を済ませた輝元が劉備に近付いた。

 

 

「あああ、輝元様・・・」

 

 

「劉備、貴女も気持ちよくさせてあげますね・・・」

 

 

 劉備の唇にキスをするとおまんこを舐めていった。

 

 

「ああ、いや、いや!ダメ、ダメです、輝元様!そこはおしっこをしたばかりで汚いです!」

 

 

「汚くなんかないですよ、劉備のおまんこは綺麗です」

 

 

「そ、そんな、あ!」

 

 

 クンニを終えて劉備のおまんこにちんこを当てた。

 

 

「劉備にも入れてあげますね・・・」

 

 

「あ、はい、どうぞ、輝元様・・・」

 

 

 劉備のおまんこにちんこを入れていった。腰を振って劉備のおまんこを突いていく。

 

 

「あ、あああ、あああ、輝元様のおちんちんが私のおまんこを激しく突いてます!」

 

 

「劉備、気持ちいいですよ・・・」

 

 

「はい、私も、気持ちいいです!」

 

 

「あ、ああ、あああ、司馬懿さん・・・」

 

 

「お前は私が気持ちよくしてやるからな・・・」

 

 

 輝元と劉備がしている中、司馬懿は常光の乳首を舐めながら手コキをしていた。司馬懿の舌が常光の乳首を転がすように舐めていき、そして手でちんこを扱いていた。

 

 

「ああ、あ、あ、輝元様、あああ、輝元様、好き、好き、好きです~~~~!!!」

 

 

「劉備、私も好きですよ」

 

 

 劉備と輝元は互いに愛の言葉を伝えながら交わっていた。劉備の膣内を擦るように突いて感じさせていく。

 

 

「劉備、貴女のおまんこに出しますよ、劉備!」

 

 

「ああ~~~~~!!!輝元様~~~~~!!!」

 

 

「ああ!!!司馬懿さん~~~~~~!!!」

 

 

 劉備は絶頂して果てていった。それを同じくして常光も司馬懿によって射精していった。

 

 

「はあ、はあ、輝元様、好き・・・♡」

 

 

「ええ、私も、好きですよ」

 

 

 劉備にキスをして微笑んだ。

 

 

「輝元・・・」

 

 

「わしらも忘れては困る・・・」

 

 

 放置していた関羽と孔明も近付いて背中に抱き着いていた。一方の常光は司馬懿の胸を吸いながら手コキをされていた。

 

 

「ふふ、まだまだ楽しみましょうか」

 

 

 輝元は笑みを浮かべて関羽と孔明、劉備にキスをした。彼女達との海での宴はしばらく続きそうだった。

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