「あの、輝元様、孔明様、これは・・・」
ある夜の事、輝元は孔明と馬謖を連れて夜の外を歩いていた。輝元と孔明はいつも通りだが、馬謖だけは違和感を感じていた。
「輝元様、孔明様、あああ、流石にこれは恥ずかしいです・・・」
馬謖は裸にされて乳首とクリトリスをクリップをチェーンで繋いだ状態で目隠しをされて後ろ手に手錠を掛けられていた。その状態で輝元と孔明に歩かされていた。
「馬謖、これは孔明の為の特訓ですよ」
「わしの配下であるお主がどれだけ羞恥に耐えられるのか、それを体で体験してもらわねばと思ってな。馬謖、ほれ、早く進まんか」
孔明がチェーンを引っ張って馬謖に歩くよう促した。
「はひい、いい、孔明様、そこを引っ張っては・・・!」
「馬謖よ、これも試練じゃ」
「でも、流石に、あひい、ひうう!!!」
孔明がチェーンを激しく引っ張って乳首とクリトリスを刺激していく。クリトリスと乳首に大きな刺激が感じられて馬謖は何度も感じていた。
「は、はひい、中々、思うように、勧めない、はひい!」
孔明が何度もチェーンを引っ張っていく。その度に馬謖は感じた声を上げた。
「これはどうじゃ、馬謖よ?」
孔明がチェーンを強く引っ張った。
「はひいい!!!イクーーーーーー!!!」
引っ張られて馬謖は絶頂して盛大に潮を噴いた。潮を噴いてぐったりとしてしまう。
「はあ、はあ、あ、あああ!!!」
「馬謖、まだ散歩は終わりではありませんよ」
輝元がお尻をスパンキングして促していた。輝元に後ろから攻められて馬謖は感じた声を上げていた。
「あああ、輝元様、そんなにお尻を、はああ、あああ、あ、あ、あ、はあう!」
「馬謖、まだ立てますよね?」
「は、はいい、私、何とか頑張ります・・・!」
馬謖はおぼつかない足取りで立ち上がって何とか歩こうとした。その度に孔明がチェーンで引っ張り、輝元がスパンキングしていった。
そうして何とか歩いていき、歩道橋まで差し掛かった。
「歩道橋ですよ、頑張って歩いて下さい」
「はい、輝元様・・・」
馬謖は力なく動いて歩いていた。孔明がチェーンを何度も引っ張って来る。その度に絶頂してしまいそうになる。そして限界を迎えた。
「ああ、孔明様、輝元様~~~~~!!!ダメ~~~~~!!!」
馬謖は絶頂して放尿をしてしまった。飛び散った尿が輝元の靴にかかった。
「馬謖、私の靴にお粗相をかけるとは・・・」
「申し訳ありません、我慢出来なくて・・・」
「これしきを堪えられないとは、お仕置が必要ですね」
「え、お仕置、ああ、いやあ!!!」
馬謖に付いているチェーンを歩道橋の手すりに繋いで拘束させた。そして鍵を馬謖のクリトリスにぶら下げる。
「そこでしばらく反省していてくださいね。明け方には迎えが来ますから。それまでここにいなさい」
「ああ、輝元様、そんな・・・」
「すまぬのう、馬謖、これも修行と思って堪えてくれ」
輝元と孔明は一足先に帰っていった。馬謖はそのまま放置されて明け方を迎えた。
「あの、馬謖さんですよね・・・」
「だ、誰ですか?」
輝元ではない声が聞こえて、馬謖は警戒した。
「あの、僕、輝元様に言われて貴女を迎えに来ました。本城常光です」
輝元の頼みで中学生の常光が来ていた。近くには頭首の尼子義久もいる。
「貴女を迎えにやって来た。私達が拘束を解いてあげよう」
「ほ、本当にですか?」
「は、はい、輝元様の指示で言われただけですから・・・」
馬謖に付いている鍵を取り外して拘束を解いた。そしてコートを着させて歩いていく。
「はあ、はあ、快感が残ってて、思うように歩け、きゃあ!!!」
突然、常光が馬謖のお尻を触り始めた。
「な、何をしているんですか?!」
「すみません、輝元様に言われて・・・」
「だからこうして触ってあげようと思ってな・・・」
義久も馬謖の胸を触り始めた。
「ああ、あああ、ダメ、ダメ、ダメえ、輝元様意外に・・・」
「でも、貴女のお尻、スベスベで触り心地がいいですよ」
「まさか、私に・・・!」
常光の言葉に馬謖は警戒した。
「いえ、そこまではしませんよ・・・」
「そうだぞ、常光には私がいるからな・・・」
義久が馬謖の胸を積極的に触っていった。そうして胸やお尻を触られながら館に帰っていった。
「輝元様、只今戻りました」
常光達が居間に来ると、輝元は孔明をしている所だった。
「ああ、あああ、輝元、お主のおちんちん、気持ちいい!」
「孔明、感じている貴女の顔、可愛いですよ・・・」
「あん、こんな顔を見せるのはお主だけじゃからな・・・♡」
正常位で愛し合う行為をしていた。常光達がいる事に輝元は気付いた。
「ようやく戻りましたね・・・!」
「え、な、きゃああ!お主達、いつから、あああ!!!」
輝元が孔明の膣内に精液を注いでいく。孔明は絶頂してぐったりとした。
「はああ、輝元・・・」
孔明はうっとりした顔をして輝元を見つめていた。
「孔明、お疲れだったでしょう。ゆっくり休んでくださいね」
輝元は孔明にキスをして寝かせた。そして常光達の方を向いた。
「ご苦労様でした」
「はい、言われた通りに連れて帰りました」
「よく見つからないようにこれましたね。馬謖は私が何とかしておきます。貴方達はここで楽しんで言ってください」
「きゃ、輝元様!」
輝元は馬謖をお姫様抱っこしてベッドに運んだ。
「常光・・・」
二人きりになり、義久が甘えた表情をして常光に抱き着いた。
「はい、義久様・・・」
二人はこのまま熱い時間を楽しむのだった。
常光達が始めている頃、輝元は馬謖をベッドに仰向けに寝かせてあやしていた。
「お疲れでしたね、馬謖・・・」
「輝元様、酷かったです。私、怖くて恥ずかしかったんですよ・・・」
「でもこれも羞恥に耐える為の特訓です・・・」
「ですが、輝元様意外に触られて・・・」
「では私が消毒させてあげますね・・・」
「あ、あああ、あ、あ、あ、あん・・・」
輝元が馬謖の胸を揉んでいった。生地を捏ねるように触っては揉んだりを繰り返していった。
「あん、あん、輝元様の触り方、気持ちいいです・・・」
「馬謖、可愛がってあげますね・・・・」
「はい、お願いします・・・」
馬謖の乳首を吸って舌で舐めていきながら胸を触って揉んでいった。そして首筋にキスをして舌で舐めながら胸を触っていった。
「きゃ、あ、あああ、あん!」
首筋を舐められて馬謖は背筋を立たせて感じていた。