テーブルクロスの置かれた部屋、そこに典韋、呂蒙、趙雲、そして輝元が座っていた。
「輝元様、今日は何の御用でしょうか?」
典韋が聞くと輝元は説明した。
「貴方達に肝試しをしてもらおうと思いまして」
「肝試し、どこでするんだ?」
呂蒙が言うと輝元がゲームの内容を説明した。
「な、またお前は・・・!」
「輝元様ったら、でも、面白いですね・・・」
「旦那様は破廉恥な事を好みますね、でも、旦那様なら・・・」
呂蒙は恥ずかしそうな顔をして、典韋は少し期待に満ちた顔をして、趙雲はうっとりした顔をしてゲームの内容を聞いていた。
「では、指定された通りに行きましょうか」
そうして、肝試しは始まった。
「輝元様、ここは?」
典韋達が来るとそこはある中学校のようだった。
「月山富田中学校です。皆さんはこの中学校で肝試しをしてもらいます。それから教室には指定された衣装に着替えるように指示した封筒がありますのでその通りに動いて下さい、では」
輝元は一足先に中学校に入っていった。
「輝元様、また面白い事を・・・」
「あいつ、また私に恥ずかしい事をさせる気か」
「旦那様ったら、まあ、折角来たのですから、この肝試しを楽しみましょう」
典韋、呂蒙、趙雲の三人は中学校に入っていった。暗い学校内を歩いていき、そして指定された教室に入った。
「封筒がありますね」
趙雲が封筒がある事に気付いた。それも三枚ある。三人はそれを一つずつ手に持って中身を見た。
「まあ、旦那さまったら・・・♡」
「あいつ、こんなあられもない衣装を・・・!」
趙雲はうっとりとして、呂蒙は羞恥心をむき出しにしていた。そうして三人は言われた通りに衣装に着替えた。
「何だか可愛いです・・・」
典韋が来たのはミニスカナースの衣装。
「これは衣装と言えるのか?」
呂蒙はサイズの小さい眼帯ビキニを着ていた。
「旦那様も破廉恥な衣装を選んだものです・・・」
趙雲は布面積の少ないサンバコスの衣装を着ていた。
「これを着て歩けと言う事なのか?」
「他にも指示があるみたいです」
典韋が封筒の中身を見ると輝元の指示が書かれていた。そこに書かれていたのは・・・。
「はあ、はあ、輝元様、ああ、輝元様・・・」
典韋はディルドを挿入して自分で動かしていた。動かしていくと快感が感じられて思うように勧めないでいたが、典韋は何とか進んでいった。
「はああ、輝元の奴、私にこんな指示を出すなんて・・・!」
呂蒙はローターを膣内に入れて最大出力にさせていた。そして乳首をいじりながら進んでいく。ローターの激しい動きに千鳥足になって進んでいた。
「あああ、旦那様、恥ずかしい事を私にさせるなんて、罪な人です、あああ、旦那様~~~!」
趙雲はガニ股になっておまんことアナルに双頭ディルドを入れていた。ディルドの振動で快感を感じて悶えながら進んでいった。
「輝元様、あああ、輝元様~~~!」
「輝元、覚えてろよ・・・・!」
「ああ~~~!旦那様~~~~!」
三人は快感に悶えながらゴールを目指していった。
「さて、そろそろですかね・・・」
輝元は屋上で典韋達が来るのを待っていた。そして誰かが来た事に気付いた。
「輝元様・・・」
先にゴールしたのは典韋だった。
「来ましたね、典韋・・・」
「はい、私が先にゴールしました」
典韋は輝元に近付いていく。輝元は典韋を抱き締めてあやした。
「おめでとうございます。ご褒美に可愛がってあげますね」
「はい、輝元様・・・♡」
輝元に抱かれて典韋は嬉しそうにしていた。
「輝元・・・!」
「旦那様・・・!」
そこへ遅れて呂蒙と趙雲がやって来た。
「残念ですね、貴女達には罰ゲームを受けてもらいますよ」
「罰ゲーム?」
「旦那様・・・?」
呂蒙と趙雲は不安に満ちた表情をしていた。輝元はある場所へ連れて行ってそれを実行した。
「くう、嫌だ、こんな恰好・・・!」
「あああ、旦那様、恥ずかしいです・・・!」
二人が連れていかれたのは体育倉庫だった。呂蒙と趙雲は裸にされてM字開脚で天井に吊り上げられていた。そして輝元は二人の穴理に浣腸をして、チューブで連結させてから目隠しとポールギャグをはめた。
「そこで一日中吊り上げられてもらいますよ」
「え、そんな・・・!」
「ああ、待って、旦那様!」
二人が声をかけた時には輝元は典韋を連れて帰っていた。そうして二人は放置された。月山富田中学校に朝がやって来た。体育倉庫に学生たちが道具を取りにやって来た。
「ああ、こんな所を見られたら・・・!」
「お願い、気付かないで・・・!」
呂蒙と趙雲は何とか身を隠して凌いでいた。そうして夕方を迎えるころには・・・。
「ああ、もうダメだ、浣腸されたのが出てしまう・・・!」
「私も、あああ、旦那様、もう・・・」
「「ああ~~~~~!!!」」
呂蒙と趙雲は浣腸されたものを排泄してしまった。そうして夜になっていき、誰かが入ってくる音が聞こえた。
「誰だ・・・!」
「そう警戒するな、輝元の命令でやって来たのだ」
「あの、僕も来ています・・・」
そこにいたのは司馬懿と常光だった。司馬懿と常光は二人の拘束を解いて輝元の屋敷に連れて帰った。
「どうでしたか、結構楽しめたでしょう?」
屋敷に帰ると呂蒙と趙雲は風呂場に連れられた。輝元は涼しい笑顔をして二人に言った。
「輝元、酷いぞ、私、怖かったんだからな!」
「旦那様は酷いです。私にあんな思いをさせるなんて・・・」
呂蒙は輝元の胸板をポカポカ叩いて、趙雲は涙を浮かべて輝元に抗議した。
「すみませんね、ですが、これも貴女達が可愛い故です」
そう言うと、輝元は趙雲と呂蒙の胸を触った。
「きゃ!」
「あん!」
「お詫びに二人を可愛がってあげますね・・・」
二人の胸を触っていきながら二人を押し倒した。そしてシャワーを趙雲のアナルに当てて指を入れていった。
「あん、旦那様、指が入って・・・」
「趙雲のアナルを綺麗にしてあげますね・・・」
趙雲のアナルに水を入れながら指を動かしていった。そして呂蒙にも指を入れていく。
「あ、はああ、お前の指がお尻に入って・・・」
「呂蒙も綺麗にしてあげますね・・・」
呂蒙のお尻の穴を指でかき回しながらシャワーで洗っていった。