※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第42話「典韋、呂蒙、趙雲、司馬懿」2

「さて、そろそろですね・・・」

 

 

 輝元がちんこを手に持って、趙雲と呂蒙を見た。輝元の指示で呂蒙が仰向けで、趙雲が上になってお尻とおまんこを出していた。

 

 

「旦那様、私からお願いします・・・」

 

 

「輝元、私からしてくれ・・・」

 

 

 趙雲と呂蒙は流し目をして腰とお尻を揺らして輝元を誘っていた。輝元はまず趙雲から入れていった。

 

 

「あああ、旦那様のおちんちん、入りましたあ~~~!」

 

 

 趙雲の膣内に入れると腰を振って突いていった。趙雲のお尻を掴み、ピストンするように腰を振っていく。

 

 

「酷いぞ、輝元、私を最初にしてくれるんじゃないのか?」

 

 

 趙雲が先になって呂蒙が切ない顔をして言った。

 

 

「呂蒙、貴女の事も可愛がってあげますよ・・・」

 

 

 輝元は趙雲の膣内からちんこを抜くと呂蒙の方に入れていった。

 

 

「あああ、欲しかったものが入った!」

 

 

「呂蒙、貴女も気持ちよくしてあげますね・・・」

 

 

 輝元は腰を振って呂蒙の膣内を突いていった。趙雲、呂蒙、二人のおまんこに交互に入れていき、感じさせていく。

 

 

「「ああ~~~~~!!!」」

 

 

 そして二人の膣内に射精していった。趙雲と呂蒙は絶頂して果てていった。

 

 

 

「さて・・・・」

 

 

 趙雲と呂蒙を休ませて、輝元は居間に入った。居間に来ると、典韋、司馬懿、常光、義久が待っていた。

 

 

「待ちかねていたぞ」

 

 

 司馬懿がうっとりした顔をして輝元に言った。

 

 

「輝元様、私達が癒してあげますね・・・」

 

 

「ええ、頼みますよ・・・」

 

 

 二回戦の宴が始まった。輝元が布団で仰向けになると司馬懿と典韋が乳首を舐めて来た。

 

 

「うふふ、どうだ、私達に乳首を舐められるの、気持ちいいだろう?」

 

 

「輝元様、感じてくれてますか?」

 

 

「ええ、とても気持ちいいですよ。二人の舌が転がるように動いて、とても素晴らしいです・・・」

 

 

 司馬懿が舌先でつついていき、典韋が乳首を吸ったり舐めたりしていった。

 

 

「あちらも楽しんでいるみたいだぞ?」

 

 

 司馬懿が視線を向けると、常光と義久が騎乗位エッチをして楽しんでいた。

 

 

「常光、深い、奥まで突いて!」

 

 

「はい、義久様!」

 

 

 常光と義久が楽しんでいるのを前に司馬懿と典韋がおまんこサンドイッチで輝元のちんこを挟んで来た。

 

 

「こうしてお前のおまんこを挟んでやるぞ・・・!」

 

 

「輝元様、私達のおまんこで気持ちよくなって下さいね・・・」

 

 

 司馬懿と典韋が腰を動かして輝元のちんこを挟んで押していった。

 

 

「くうう、あああ、貴女達のクリトリスが当たって、気持ちいいです・・・!」

 

 

「輝元、イキそうか、遠慮せず出すといい・・・」

 

 

「輝元様、どうぞ射精して下さい・・・」

 

 

「司馬懿、典韋、あああ!!!」

 

 

 輝元は絶頂して射精した。

 

 

「ふふふ、出たな・・・」

 

 

「凄い量ですね、私達で感じてくれて嬉しいです・・・♡」

 

 

 司馬懿が跨って輝元のちんこを膣内に入れた。そして典韋が輝元の顔におまんこを当てて来た。騎乗位と顔面騎乗の両方を受ける体勢である。

 

 

「さあ、気持ちよくさせてやるぞ・・・!」

 

 

「輝元様、私のおまんこを舐めて下さい・・・」

 

 

 司馬懿が腰を振って輝元のちんこを扱いていき、典韋が腰を動かしてクンニを促した。輝元は舌を動かして典韋のおまんこを舐めていった。

 

 

「ああ、いい、いいです、輝元様の舌が動いて、気持ちいいです・・・!」

 

 

「うふふ、典韋、可愛い顔をして感じているな・・・」

 

 

「あん、マリア様も・・・!」

 

 

「典韋・・・♡」

 

 

「マリア様・・・♡」

 

 

 司馬懿と典韋は手を繋いでキスをした。舌を絡め合うディープキスをしていく。

 

 

「マリア様の舌が入って、あん・・・」

 

 

「典韋、もっと舌を絡めろ・・・・」

 

 

「はい、マリア様・・・」

 

 

 舌を動かして巻き付け合っていく。そうして騎乗位と顔面騎乗を楽しんでいった。

 

 

 

「さあ、今度は典韋に入れてやれ・・・・」

 

 

 輝元を解放数と司馬懿は典韋に入れるよう促した。

 

 

「典韋、気持ちよくさせますね・・・」

 

 

「はい、輝元様・・・」

 

 

 典韋は足を開いておまんこを見せて誘っていた。輝元は典韋のおまんこにちんこを入れていった。

 

 

「あああ、輝元様のおちんちん、入りましたあ!」

 

 

「典韋、動きますよ・・・!」

 

 

 典韋が感じているのを見て輝元は腰を振って典韋のおまんこを突いていった。

 

 

「ああ、あああ、輝元様、激しく動いて、ああ、あああ!」

 

 

「典韋、感じているようだな、可愛いぞ・・・」

 

 

「マリア様、あ、ちゅ、うんん・・・」

 

 

 司馬懿が典韋にキスをして舌を絡めていった。輝元のピストンと司馬懿のキスを感じて典韋は天にも昇る心地になっていた。

 

 

「はあ、あああ、輝元様、マリア様、お二人共、愛しています・・・♡」

 

 

「そうだ、それでいいのだ、典韋よ・・・」

 

 

「典韋、可愛がってあげますね・・・」

 

 

「輝元様、マリア様、あああ!!!」

 

 

 輝元が典韋の膣内に射精していく。典韋は絶頂して果てていった。

 

 

「義久様、義久様!」

 

 

 常光は正常位で義久を攻めていた。そして義久の膣内に精液を注いでいく。

 

 

「あああ、常光!」

 

 

 義久も絶頂して果てていった。

 

 

 

 

「うふふ、輝元・・・♡」

 

 

「私とマリア様が愛してあげますね・・・」

 

 

 司馬懿と典韋が輝元のちんこを舐めていた。趙雲と呂蒙も加わって輝元の首筋や乳首を舐めている。

 

 

「義久様、まだしていきましょう」

 

 

「ああ、常光、お前が満足するまで付き合うぞ」

 

 

 常光と義久も二回戦に入っていた。羞恥プレイを楽しんだ後の美少女達との肉の宴はまだまだ続いていくのだった。

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