「あの、旦那様、これは・・・?」
「何をするつもりなのだ?」
趙雲と夏侯淵を誘ってあるゲームをしようとしていた。
「これからお二人にはあるゲームをしようと思いまして」
「それは一体・・・?」
「こう言う事です」
輝元が目配せをすると、常光と義久が現れた。
「旦那様、あ、あああ!」
「こいつ等、何をして・・・!」
常光が趙雲を、義久が夏侯淵の体を触り始めた。
「すみません、輝元様に言われたので・・・」
「輝元、こうすればいいのか?」
「ええ、その調子で触って下さい。良かったら、胸やクリトリスも触っていいですよ?」
輝元が笑顔で触るように指示を出した。
「旦那様、これは一体?!」
「お二人には触られても表情変えずに三十分我慢してもらいます。我慢出来なかった時は罰ゲームを受けてもらいますから」
「わ、分かりました。私は身も心も旦那様に捧げています。他の男に触られて感じたりは・・・!」
「私もだ、他の奴に触られて感じてなんか・・・!」
趙雲と夏侯淵は何とか堪えようとしていた。すると輝元が指示を出した。
「常光、趙雲の乳首を吸ってください」
「え、いいのですか・・・?」
「ええ、遠慮せず乳首を舐めて吸ってあげてください」
「わ、分かりました・・・」
「だ、旦那様・・・!」
「すみません・・・」
「あ、ん、ああ・・・」
常光が乳首を吸って来た。趙雲は体をびくつかせて感じてしまっていた。
「義久も・・・」
「分かった・・・ちゅ」
「な、何をして、あ、ああ・・・」
義久も夏侯淵の乳首を吸って舐めていった。そしてスカートの中に手を入れてクリトリスをいじっていった。
「あ、ああ、こんな事で感じたりは・・・!」
「どこを触って、ああ、旦那様以外にお豆を・・・・!」
常光も趙雲のクリトリスをいじっていた。そうして数分経つと・・・。
「え、あああ!旦那様!」
「失礼しますね?」
輝元が後ろからちんこを趙雲のおまんこに入れて来た。ピストンするように腰を振って趙雲を突いていく。
「ああ、あああ、旦那様、こんなの聞いてません!」
「私が参加しないとは一言も言ってませんよ。さあ、我慢しなさい・・・」
輝元がピストンして腰を振っていく。輝元に後ろから突かれて趙雲は感じてしまっていた。
「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、感じてます、旦那様のおちんちんで、あああ!」
「おやおや、もう脱落ですか?」
輝元は趙雲のおまんこからちんこを抜いて夏侯淵に入れていった。
「あ、あああ!私にも入って来て、あああ!」
「夏侯淵、貴女も我慢してもらいますよ・・・!」
輝元は腰を振って膣内を突いていった。夏侯淵はアヘ顔になって感じてしまっていた。
「あああ、ダメだ、ダメええ、お前に攻められて、感じちゃって・・・!」
「ふふふ、堪え性が無いですね・・・」
趙雲、夏侯淵と交互に入れていき、そして射精していった。
「「あああ、ダメええ~~~~~!!!」」
趙雲と夏侯淵は絶頂して果てていった。
「はあ、はあ、旦那様・・・」
「輝元、あああ・・・」
「これしきを我慢出来ないとは・・・・」
「だ、だって、旦那様・・・」
「輝元、私、頑張ったんだぞ・・・」
「趙雲、夏侯淵、罰ゲームですよ?」
「え・・・?」
趙雲と夏公園は怯えた顔をしていた。輝元は涼し気な笑みを浮かべて罰ゲームを始めた。
「あああ、こんな恰好、恥ずかしいです・・・」
「こんなにも短いスカートを履かせて・・・」
時刻は夜、趙雲と夏侯淵は超ミニスカートに谷間の見えるほど宗元の開いた薄シャツを着て歩いていた。
「ほら、ちゃんと歩かないか。輝元の指示だぞ」
二人の側には司馬懿、劉備、常光がいた。
「恥ずかしがってるしーさん、可愛いですよ?」
「そんな、頭首まで・・・」
「すみません、僕も参加させてもらって・・・」
「恥ずかしがる事は無いぞ。お前もこうしてみたいと思わないか?」
「きゃ!」
司馬懿が趙雲のお尻を触って来た。趙雲のお尻を触りながら歩かせていく。
「あ、あああ、誰かが歩いているかもしれないのに・・・」
「しーさん、私も触りますね」
劉備も積極的に趙雲のお尻を触っていった。
「あああ、頭首まで、あん・・・」
司馬懿と劉備にお尻を触られて趙雲は快感を感じてしまっていた。
「な、お前まで、あ、あああ・・・!」
「すみません、輝元様に言われた通りにしているので・・・」
常光も夏侯淵のお尻を触っていた。三人は趙雲と夏侯淵のお尻を撫でたり揉んだりして触っていった。
「あ、通行人が・・・」
趙雲が通行人がいる事に気付いた。
「ではもっと恥ずかしい事をしてあげようか?」
「え、きゃああ!」
「な、きゃ!」
司馬懿が趙雲の胸元を上げて胸を露出させて来た。劉備もスカートをめくって股間を露出させる。常光も夏侯淵のスカートをめくって股間を露出させた。
「あああ、いけません、誰かに見られて・・・」
「いいではないか、その姿を見られたものは幸運だ」
司馬懿は薄く笑みを浮かべて趙雲の胸を触っていく。そして劉備は趙雲のお尻を触っていった。
「お前、あまりそんな事をしたら・・・!」
「すみません、でも、貴女のお尻も魅力的ですよ」
常光も夏侯淵のお尻を触って揉んでいった。通行人が見ている中での羞恥プレイを司馬懿達は楽しんでいった。
そうして痴漢プレイを楽しんでいき、輝元の屋敷に帰って来た。
「只今戻ったぞ」
司馬懿と劉備がご機嫌に、常光は緊張した面持ちで帰って来た。その傍らで趙雲と夏侯淵はぐったりとしていた。
「輝元様、私を可愛がってくれますよね?」
「私も混ぜてもらうぞ?」
劉備と司馬懿が輝元の肩に抱き着いた。
「ええ、よく頑張ってくれましたからね。ご褒美をあげましょう」
「やった!」
「そうこなくてはな」
「常光、私も・・・」
帰りを待っていた義久も常光に抱き着いた。
「はい、義久様・・・・」
その後、趙雲と夏公園を加えての遊びが始まるのだった。羞恥プレイからの宴は続いていくのだった。