※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第43話「趙雲、夏侯淵」

「あの、旦那様、これは・・・?」

 

 

「何をするつもりなのだ?」

 

 

 趙雲と夏侯淵を誘ってあるゲームをしようとしていた。

 

 

「これからお二人にはあるゲームをしようと思いまして」

 

 

「それは一体・・・?」

 

 

「こう言う事です」

 

 

 輝元が目配せをすると、常光と義久が現れた。

 

 

「旦那様、あ、あああ!」

 

 

「こいつ等、何をして・・・!」

 

 

 常光が趙雲を、義久が夏侯淵の体を触り始めた。

 

 

「すみません、輝元様に言われたので・・・」

 

 

「輝元、こうすればいいのか?」

 

 

「ええ、その調子で触って下さい。良かったら、胸やクリトリスも触っていいですよ?」

 

 

 輝元が笑顔で触るように指示を出した。

 

 

「旦那様、これは一体?!」

 

 

「お二人には触られても表情変えずに三十分我慢してもらいます。我慢出来なかった時は罰ゲームを受けてもらいますから」

 

 

「わ、分かりました。私は身も心も旦那様に捧げています。他の男に触られて感じたりは・・・!」

 

 

「私もだ、他の奴に触られて感じてなんか・・・!」

 

 

 趙雲と夏侯淵は何とか堪えようとしていた。すると輝元が指示を出した。

 

 

「常光、趙雲の乳首を吸ってください」

 

 

「え、いいのですか・・・?」

 

 

「ええ、遠慮せず乳首を舐めて吸ってあげてください」

 

 

「わ、分かりました・・・」

 

 

「だ、旦那様・・・!」

 

 

「すみません・・・」

 

 

「あ、ん、ああ・・・」

 

 

 常光が乳首を吸って来た。趙雲は体をびくつかせて感じてしまっていた。

 

 

「義久も・・・」

 

 

「分かった・・・ちゅ」

 

 

「な、何をして、あ、ああ・・・」

 

 

 義久も夏侯淵の乳首を吸って舐めていった。そしてスカートの中に手を入れてクリトリスをいじっていった。

 

 

「あ、ああ、こんな事で感じたりは・・・!」

 

 

「どこを触って、ああ、旦那様以外にお豆を・・・・!」

 

 

 常光も趙雲のクリトリスをいじっていた。そうして数分経つと・・・。

 

 

「え、あああ!旦那様!」

 

 

「失礼しますね?」

 

 

 輝元が後ろからちんこを趙雲のおまんこに入れて来た。ピストンするように腰を振って趙雲を突いていく。

 

 

「ああ、あああ、旦那様、こんなの聞いてません!」

 

 

「私が参加しないとは一言も言ってませんよ。さあ、我慢しなさい・・・」

 

 

 輝元がピストンして腰を振っていく。輝元に後ろから突かれて趙雲は感じてしまっていた。

 

 

「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、感じてます、旦那様のおちんちんで、あああ!」

 

 

「おやおや、もう脱落ですか?」

 

 

 輝元は趙雲のおまんこからちんこを抜いて夏侯淵に入れていった。

 

 

「あ、あああ!私にも入って来て、あああ!」

 

 

「夏侯淵、貴女も我慢してもらいますよ・・・!」

 

 

 輝元は腰を振って膣内を突いていった。夏侯淵はアヘ顔になって感じてしまっていた。

 

 

「あああ、ダメだ、ダメええ、お前に攻められて、感じちゃって・・・!」

 

 

「ふふふ、堪え性が無いですね・・・」

 

 

 趙雲、夏侯淵と交互に入れていき、そして射精していった。

 

 

「「あああ、ダメええ~~~~~!!!」」

 

 

 趙雲と夏侯淵は絶頂して果てていった。

 

 

「はあ、はあ、旦那様・・・」

 

 

「輝元、あああ・・・」

 

 

「これしきを我慢出来ないとは・・・・」

 

 

「だ、だって、旦那様・・・」

 

 

「輝元、私、頑張ったんだぞ・・・」

 

 

「趙雲、夏侯淵、罰ゲームですよ?」

 

 

「え・・・?」

 

 

 趙雲と夏公園は怯えた顔をしていた。輝元は涼し気な笑みを浮かべて罰ゲームを始めた。

 

 

 

 

「あああ、こんな恰好、恥ずかしいです・・・」

 

 

「こんなにも短いスカートを履かせて・・・」

 

 

 時刻は夜、趙雲と夏侯淵は超ミニスカートに谷間の見えるほど宗元の開いた薄シャツを着て歩いていた。

 

 

「ほら、ちゃんと歩かないか。輝元の指示だぞ」

 

 

 二人の側には司馬懿、劉備、常光がいた。

 

 

「恥ずかしがってるしーさん、可愛いですよ?」

 

 

「そんな、頭首まで・・・」

 

 

「すみません、僕も参加させてもらって・・・」

 

 

「恥ずかしがる事は無いぞ。お前もこうしてみたいと思わないか?」

 

 

「きゃ!」

 

 

 司馬懿が趙雲のお尻を触って来た。趙雲のお尻を触りながら歩かせていく。

 

 

「あ、あああ、誰かが歩いているかもしれないのに・・・」

 

 

「しーさん、私も触りますね」

 

 

 劉備も積極的に趙雲のお尻を触っていった。

 

 

「あああ、頭首まで、あん・・・」

 

 

 司馬懿と劉備にお尻を触られて趙雲は快感を感じてしまっていた。

 

 

「な、お前まで、あ、あああ・・・!」

 

 

「すみません、輝元様に言われた通りにしているので・・・」

 

 

 常光も夏侯淵のお尻を触っていた。三人は趙雲と夏侯淵のお尻を撫でたり揉んだりして触っていった。

 

 

「あ、通行人が・・・」

 

 

 趙雲が通行人がいる事に気付いた。

 

 

「ではもっと恥ずかしい事をしてあげようか?」

 

 

「え、きゃああ!」

 

 

「な、きゃ!」

 

 

 司馬懿が趙雲の胸元を上げて胸を露出させて来た。劉備もスカートをめくって股間を露出させる。常光も夏侯淵のスカートをめくって股間を露出させた。

 

 

「あああ、いけません、誰かに見られて・・・」

 

 

「いいではないか、その姿を見られたものは幸運だ」

 

 

 司馬懿は薄く笑みを浮かべて趙雲の胸を触っていく。そして劉備は趙雲のお尻を触っていった。

 

 

「お前、あまりそんな事をしたら・・・!」

 

 

「すみません、でも、貴女のお尻も魅力的ですよ」

 

 

 常光も夏侯淵のお尻を触って揉んでいった。通行人が見ている中での羞恥プレイを司馬懿達は楽しんでいった。

 

 

 そうして痴漢プレイを楽しんでいき、輝元の屋敷に帰って来た。

 

 

「只今戻ったぞ」

 

 

 司馬懿と劉備がご機嫌に、常光は緊張した面持ちで帰って来た。その傍らで趙雲と夏侯淵はぐったりとしていた。

 

 

「輝元様、私を可愛がってくれますよね?」

 

 

「私も混ぜてもらうぞ?」

 

 

 劉備と司馬懿が輝元の肩に抱き着いた。

 

 

「ええ、よく頑張ってくれましたからね。ご褒美をあげましょう」

 

 

「やった!」

 

 

「そうこなくてはな」

 

 

「常光、私も・・・」

 

 

 帰りを待っていた義久も常光に抱き着いた。

 

 

「はい、義久様・・・・」

 

 

 その後、趙雲と夏公園を加えての遊びが始まるのだった。羞恥プレイからの宴は続いていくのだった。

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