「まさか司馬懿さんが僕の屋敷に来てくれるなんて・・・」
「あの、これは一体・・・?」
屋敷の外で常光は司馬懿が自分の所に来てくれた事に喜んでいた。一方、義久は自分の姿に戸惑っていた。
「ふふ、これから二人に大人の刺激的な遊びを教えてあげようと思ってな・・・」
司馬懿は涼し気な笑みを浮かべて義久の乳首をつついた。義久は裸にされてビキニの模様にボディペイントされていた。
「ああ、何だか恥ずかしいな。色を塗られているけど、裸なのは・・・」
「そう恥ずかしがる事は無い、ここから楽しい遊びがお前を待っているからな」
司馬懿はそう言うと常光に指示を出した。
「折角だ、常光、お前も裸になれ」
「僕もですか?」
「お前の頭首も裸になっているのだ。同じ裸にならなければな」
「はい、分かりました・・・」
常光は制服を脱いで裸になった。
「義久様・・・・」
「常光、素敵な体をしているな・・・」
常光の裸を見て義久はうっとりとした顔で見ていた。
「さあ、これから二人には楽しい遊びをしてもらうぞ?」
「遊び?」
義久が首をかしげると司馬懿は薄く笑っていた。そしてそれは始まった。
「あああ、誰かに見られるかもしれないのに・・・」
「義久様、僕も着いています」
義久と常光は敷地からプライベートビーチの砂浜までの境界線を歩いていた。誰かに見られるかもしれない緊張感を感じながら歩いていた。
「どうだ、見つかるかもしれない緊張感を味わえて刺激的になるだろう?」
ビキニ姿の司馬懿が薄く笑みを浮かべて楽しいかを聞いた。
「それはそうだが、流石に恥ずかしいと言うか・・・」
「義久様、僕がいます。僕が義久様を守りますから・・・」
「常光、頼もしい言葉を聞けて嬉しい・・・」
常光の言葉に義久は顔をほころばせていた。誰かに見られる緊張感を味わいながら司馬懿達はビーチに辿り着いた。
「どうだ、中々楽しめたであろう?」
「はい、司馬懿さん・・・」
「恥ずかしいが、刺激的だったな・・・」
司馬懿が聞くと常光と義久は頬を赤くして楽しめた事を司馬懿に伝えた。
「そうだろう、これからもっと楽しい事をしてやるからな・・・」
司馬懿は常光の股間を触って来た。
「あ、司馬懿さん!」
「常光、もうここを固くさせているな・・・」
勃起しているちんこの固さを手で感じながら握っていった。
「司馬懿さん、そんなに触っては・・・」
「何を恥ずかしがる必要がある、いつも私にされているだろう?」
「な、何をするのだ?」
司馬懿が微笑を浮かべて常光の股間をまさぐっていた。義久が戸惑った顔をしていると、司馬懿が義久の勃起したちんこに顔を近付けた。
「ほう、随分と逞しくなってるな、これを・・・」
「あああ、司馬懿さん・・・!」
「え、な、な・・・!」
司馬懿が常光のちんこをフェラチオして来た。舌を絡ませるように動かしてしゃぶっていく。
「あああ、常光が、私以外に・・・!」
義久は常光が自分以外の女にちんこを舐められている事に戸惑っていた。
「うん、うん、いい味がするな。お前のちんこ、美味しいぞ?」
「ああ、司馬懿さん、喜んで頂けて、嬉しいです・・・!」
司馬懿のフェラチオを受けて常光は快感に身を悶えさせていた。
「常光、素直に感じるといい、ここにいるのは私と義久だけだ。お前の頭首に、お前のあられもない姿を見せてやるといい」
司馬懿は舌を小刻みに動かしてちんこを舐めていく。フェラチオをされて常光は快感を感じていた。
「常光・・・」
義久は緊張した面持ちで常光がフェラチオで感じているのを見ていた。
「義久様、あああ、義久様に見られて・・・」
「お前の頭首に見られながらちんこを舐められるのは興奮するだろう。もっと見せてやるぞ・・・」
司馬懿は舌を巻き付かせるように動かして常光のちんこを舐めていった。顔をピストンするように動かして常光のちんこを舐めていった。
「あああ、司馬懿さん、司馬懿さんの舐め方が気持ち良すぎて、僕・・・!」
「いいぞ、遠慮せずに出すといい。私がお前の精液を飲んでやる・・・」
「司馬懿さん、あああ!!!」
常光は絶頂して司馬懿の口内に射精した。司馬懿は常光の射精した精液を飲んでいった。そして義久に近付いた。
「な、何を、あ・・・!」
司馬懿が義久にキスをした。そして口移しで常光の精液を飲ませていった。
「どうだ、自分の配下の精液の味は・・・?」
「ああ、常光の精液、甘い・・・」
「そうだろう。お前の大好きな配下の精液だ。嫌いになるはずがない。さて・・・」
司馬懿は微笑むと義久に顔を近付けて来た。
「何だ、視線が近い・・・」
「お前にも女の快楽を教えてやる・・・」
司馬懿は妖艶に微笑んで義久にキスをした。
「あ、ああ、あああ・・・」
「うふふ、初々しい反応だな・・・」
司馬懿は義久の口内に舌を差し込んで歯茎や歯を舐め回していった。
(あああ、常光以外に、それも女に・・・)
義久は緊張と背徳感から身悶えをして司馬懿のキスを受けていた。
「うふふ、私のキスで感じているみたいだな・・・」
司馬懿は薄く笑みを浮かべて義久の口内を舐め回していった。舌の裏側を舐めたり、上顎をつついたりしていった。
「あああ、常光以外に、あ、あああ、あ、あ、あ・・・」
「なにも恥ずかしがる事は無いぞ。女同士のキスも気持ちいい物なのだからな・・・」
司馬懿は義久の体を強く抱きしめてレズキスをしていった。口を離すと義久は惚けた顔をしていた。
「はあ、はあ、常光以外に、キスをされて・・・」
「そう恥じらう事は無い、女同士でも気持ちよくなれるのだ」
「え、きゃ!」
義久を押し倒して首筋を舐め始めた。
「きゃ、あ、あああ、ダメ、首筋は・・・」
「私に首筋を舐められて気持ちいいか?」
「ああ、分からない、分からない・・・!」
義久は首筋を舐められて快感を感じていた。義久の首筋を舐めながら司馬懿は義久の胸を揉んでいった。
「お前の胸も中々膨らみがあるな・・・」
「あああ、義久様が、女同士で・・・」
義久が感じているのを見て、百合エッチの展開になっているのを見て常光は興奮していた。