※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第45話「呂布、関羽、虎徹」

 関羽、呂布、虎徹の三人は突然ある場所に呼ばれた。そこでグラビア撮影をするのだと言う。三人は水着を着てそのスタジオに来ていた。

 

 

「あの人に呼ばれるなんて幸運ね♪」

 

 

 呂布はスタジオに呼ばれた事を喜んでいた。

 

 

「輝元、何かを企んでいるのだろうか?」

 

 

 関羽は少し警戒しながらも撮影を楽しんでいた。

 

 

「うち等にこんな恰好させて何するんやろか?」

 

 

 虎徹もその気になりながらも輝元の目的が気になっていた。輝元からスタジオに誘われて常光がスポンサーになっているグラビア撮影に呼ばれて、滝のようなセットが置かれた場所に来ていた。そこで何をするのか気になっていた時だった。三人の背後から大量の水が流れて来た。

 

 

「きゃ!水だわ!」

 

 

「きゃああ、こんなに沢山!」

 

 

「ああ、あかんわ!」

 

 

 三人は水に飲まれていく、そして水が流れ終わると、自分達の格好に気付いた。

 

 

「きゃ、裸になってるわ!」

 

 

「ああ、恥ずかしい!」

 

 

「あん、そんなあ!」

 

 

 三人に水着が無くなって裸になっている事に気付いた。

 

 

「ドッキリは大成功ですね」

 

 

 そこへ輝元が現れた。

 

 

「貴方、これは・・・!」

 

 

「ああ、実は貴方達の水着は感嘆に切れるような造りになっていたのです」

 

 

「そんな、これじゃ恥ずかしいわ!」

 

 

「更衣室は無いのか、何かに着替えないと・・・!」

 

 

「呂布、関羽、それから虎徹、更衣室ですが実は外にあるのです」

 

 

「え、外に・・・?」

 

 

 呂布が言うと輝元は頷いた。

 

 

「ええ、外に出てもらいましょうか?」

 

 

 輝元に言われて三人は外に出た。そして輝元に誘導されるままに歩いた。

 

 

「貴方、本当にここであってるの?」

 

 

「ええ、もうそろそろですよ」

 

 

 輝元は薄く笑みを浮かべて誘導していた。そして・・・」

 

 

「きゃああ!!!」

 

 

「きゃあ、なにこれ!」

 

 

「ああ、嫌やあ!」

 

 

 三人は穴に落ちて泥塗れになってしまった。

 

 

「貴方、こんなの聞いてないわ!」

 

 

「おや、泥塗れになってしまいましたか、これは洗わないといけませんね」

 

 

 そう言うと三人をある場所へと案内した。

 

 

「ここは?」

 

 

「呂布、ここに二つのスイッチがあります。一つを押せばシャワーが出てきます。もう一つは・・・?」

 

 

 そこで輝元はそ知らぬふりをした。

 

 

「貴方、ずる賢くなったわね・・・」

 

 

「だが押さない事には始まらないだろう」

 

 

「とりあえず押してみようや」

 

 

 呂布がそのスイッチを押した。

 

 

「はい、ペナルティーよ!」

 

 

 箱から恵瓊が出て来て罰ゲームを伝えて来た。

 

 

「残念だけど、罰ゲームを受けてもらうわ」

 

 

「罰ゲーム?」

 

 

 三人は不安に満ちた表情をした。

 

 

「さあ、洗車場に行くとするか」

 

 

「そうですね」

 

 

 車に司馬懿と輝元が乗っていた。そして外ではx字の磔で関羽、呂布、虎徹の三人が拘束されていた。車は洗車場に向かって走って行く。そして洗車場に来た。

 

 

「まさかこのまま丸洗いなの・・・?」

 

 

「こんなの聞いてないぞ・・・!」

 

 

「ああ、流石にこれは・・・」

 

 

「「「ああ~~~~!!!」」」

 

 

 三人は一人ずつ入れられて現れていった。そして拘束を解いて人用のブラシで残りの汚れを洗うのだった。

 

 

 

「さて、どうでしたか?」

 

 

 輝元が来ると三人は涙を流していた。

 

 

「酷いわ貴方。あたし達にこんな事をさせるなんて・・・」

 

 

「輝元、私も流石にこれは・・・」

 

 

「輝元様、罪な方や・・・」

 

 

「そう怒らないで下さい。これも貴女達が可愛い故です」

 

 

「可愛い、あたしが?」

 

 

「はい、そうです」

 

 

「ふうん、そうなの・・・じゃあ、あたしの事を可愛がってくれる?」

 

 

 呂布が輝元に甘えて来た。輝元は微笑むと呂布を押し倒してちんこを入れた。

 

 

『ああ~~~!貴方、愛してるわ~~~!貴方を愛してあげられるのはあたしだけなんだから~~~~♡」

 

 

「呂布、可愛い呂布を感じさせますね・・・」

 

 

 輝元は微笑んで呂布の膣内を突いていった。

 

 

「呂布、愛してますよ、私の可愛い呂布・・・」

 

 

「あん、あん、好きよ、貴方・・・♡」

 

 

「呂布、出しますよ・・・!」

 

 

「ああ、出てる、出てるの、貴方の精液、あああ・・・」

 

 

 呂布の膣内に射精してちんこを抜いて関羽と虎徹の方を向いた。関羽は仰向けに足を開いて、虎徹は上になってお尻を向けていた。

 

 

「輝元、私達にも・・・」

 

 

「お願いするで・・・」

 

 

「ええ、お二人も可愛がってあげますよ・・・」

 

 

 輝元は虎徹から入れていった。

 

 

「あん、輝元様、輝元様のおちんちんが入ったあ!」

 

 

「虎徹、いきますよ・・・」

 

 

 腰を振って虎徹の膣内を突いていく。お尻を掴んで腰を振っていき、虎徹を感じさせていった。

 

 

「虎徹、気持ちいいですか?」

 

 

「あああ、気持ちいいわあ、輝元様のおちんちん、あん!」

 

 

 虎徹を突いていくとちんこを抜いて関羽に入れていった。

 

 

「あん、私にも来たあ!」

 

 

 ピストンするように腰を振って関羽の膣内を突いていく。関羽は快感に悶えながら感じていた。

 

 

「関羽の事も気持ちよくさせますよ、関羽・・・!」

 

 

「あん、あん、輝元、私を突いて、私を気持ちよくさせてえ・・・!」

 

 

 関羽、虎徹と交互に入れていって、二人の膣内に射精していった。

 

 

「「ああ~~~~~~!!!」」

 

 

 二人は絶頂して果てていった。

 

 

「はあ、貴方・・・」

 

 

「輝元・・・」

 

 

「輝元様、きゃ!」

 

 

 呂布、関羽、虎徹の三人に輝元が墨をかけた。

 

 

「何するんや!」

 

 

「最後にこれをしようと思いましてね・・・」

 

 

 三人に髪の上に寝転ぶよう指示を出した。三人が寝転んだ後には彼女達の体を象った人拓が出来ていた。

 

 

「三人の極上の女体を象った人拓の完成です」

 

 

「まあ、貴方ったら・・・」

 

 

「輝元、お前は本当に・・・」

 

 

「もう、本当に罪な人や・・・」

 

 

 呂布、関羽、虎徹の三人は満更でも無さそうにそれを見ていた。今度はどの闘士と遊ぼうか、輝元は司馬懿や恵瓊、常光等と知恵を巡らすのだった。

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