関羽、呂布、虎徹の三人は突然ある場所に呼ばれた。そこでグラビア撮影をするのだと言う。三人は水着を着てそのスタジオに来ていた。
「あの人に呼ばれるなんて幸運ね♪」
呂布はスタジオに呼ばれた事を喜んでいた。
「輝元、何かを企んでいるのだろうか?」
関羽は少し警戒しながらも撮影を楽しんでいた。
「うち等にこんな恰好させて何するんやろか?」
虎徹もその気になりながらも輝元の目的が気になっていた。輝元からスタジオに誘われて常光がスポンサーになっているグラビア撮影に呼ばれて、滝のようなセットが置かれた場所に来ていた。そこで何をするのか気になっていた時だった。三人の背後から大量の水が流れて来た。
「きゃ!水だわ!」
「きゃああ、こんなに沢山!」
「ああ、あかんわ!」
三人は水に飲まれていく、そして水が流れ終わると、自分達の格好に気付いた。
「きゃ、裸になってるわ!」
「ああ、恥ずかしい!」
「あん、そんなあ!」
三人に水着が無くなって裸になっている事に気付いた。
「ドッキリは大成功ですね」
そこへ輝元が現れた。
「貴方、これは・・・!」
「ああ、実は貴方達の水着は感嘆に切れるような造りになっていたのです」
「そんな、これじゃ恥ずかしいわ!」
「更衣室は無いのか、何かに着替えないと・・・!」
「呂布、関羽、それから虎徹、更衣室ですが実は外にあるのです」
「え、外に・・・?」
呂布が言うと輝元は頷いた。
「ええ、外に出てもらいましょうか?」
輝元に言われて三人は外に出た。そして輝元に誘導されるままに歩いた。
「貴方、本当にここであってるの?」
「ええ、もうそろそろですよ」
輝元は薄く笑みを浮かべて誘導していた。そして・・・」
「きゃああ!!!」
「きゃあ、なにこれ!」
「ああ、嫌やあ!」
三人は穴に落ちて泥塗れになってしまった。
「貴方、こんなの聞いてないわ!」
「おや、泥塗れになってしまいましたか、これは洗わないといけませんね」
そう言うと三人をある場所へと案内した。
「ここは?」
「呂布、ここに二つのスイッチがあります。一つを押せばシャワーが出てきます。もう一つは・・・?」
そこで輝元はそ知らぬふりをした。
「貴方、ずる賢くなったわね・・・」
「だが押さない事には始まらないだろう」
「とりあえず押してみようや」
呂布がそのスイッチを押した。
「はい、ペナルティーよ!」
箱から恵瓊が出て来て罰ゲームを伝えて来た。
「残念だけど、罰ゲームを受けてもらうわ」
「罰ゲーム?」
三人は不安に満ちた表情をした。
「さあ、洗車場に行くとするか」
「そうですね」
車に司馬懿と輝元が乗っていた。そして外ではx字の磔で関羽、呂布、虎徹の三人が拘束されていた。車は洗車場に向かって走って行く。そして洗車場に来た。
「まさかこのまま丸洗いなの・・・?」
「こんなの聞いてないぞ・・・!」
「ああ、流石にこれは・・・」
「「「ああ~~~~!!!」」」
三人は一人ずつ入れられて現れていった。そして拘束を解いて人用のブラシで残りの汚れを洗うのだった。
「さて、どうでしたか?」
輝元が来ると三人は涙を流していた。
「酷いわ貴方。あたし達にこんな事をさせるなんて・・・」
「輝元、私も流石にこれは・・・」
「輝元様、罪な方や・・・」
「そう怒らないで下さい。これも貴女達が可愛い故です」
「可愛い、あたしが?」
「はい、そうです」
「ふうん、そうなの・・・じゃあ、あたしの事を可愛がってくれる?」
呂布が輝元に甘えて来た。輝元は微笑むと呂布を押し倒してちんこを入れた。
『ああ~~~!貴方、愛してるわ~~~!貴方を愛してあげられるのはあたしだけなんだから~~~~♡」
「呂布、可愛い呂布を感じさせますね・・・」
輝元は微笑んで呂布の膣内を突いていった。
「呂布、愛してますよ、私の可愛い呂布・・・」
「あん、あん、好きよ、貴方・・・♡」
「呂布、出しますよ・・・!」
「ああ、出てる、出てるの、貴方の精液、あああ・・・」
呂布の膣内に射精してちんこを抜いて関羽と虎徹の方を向いた。関羽は仰向けに足を開いて、虎徹は上になってお尻を向けていた。
「輝元、私達にも・・・」
「お願いするで・・・」
「ええ、お二人も可愛がってあげますよ・・・」
輝元は虎徹から入れていった。
「あん、輝元様、輝元様のおちんちんが入ったあ!」
「虎徹、いきますよ・・・」
腰を振って虎徹の膣内を突いていく。お尻を掴んで腰を振っていき、虎徹を感じさせていった。
「虎徹、気持ちいいですか?」
「あああ、気持ちいいわあ、輝元様のおちんちん、あん!」
虎徹を突いていくとちんこを抜いて関羽に入れていった。
「あん、私にも来たあ!」
ピストンするように腰を振って関羽の膣内を突いていく。関羽は快感に悶えながら感じていた。
「関羽の事も気持ちよくさせますよ、関羽・・・!」
「あん、あん、輝元、私を突いて、私を気持ちよくさせてえ・・・!」
関羽、虎徹と交互に入れていって、二人の膣内に射精していった。
「「ああ~~~~~~!!!」」
二人は絶頂して果てていった。
「はあ、貴方・・・」
「輝元・・・」
「輝元様、きゃ!」
呂布、関羽、虎徹の三人に輝元が墨をかけた。
「何するんや!」
「最後にこれをしようと思いましてね・・・」
三人に髪の上に寝転ぶよう指示を出した。三人が寝転んだ後には彼女達の体を象った人拓が出来ていた。
「三人の極上の女体を象った人拓の完成です」
「まあ、貴方ったら・・・」
「輝元、お前は本当に・・・」
「もう、本当に罪な人や・・・」
呂布、関羽、虎徹の三人は満更でも無さそうにそれを見ていた。今度はどの闘士と遊ぼうか、輝元は司馬懿や恵瓊、常光等と知恵を巡らすのだった。