「輝元様!」
「ああ、典韋ですか・・・」
輝元が見ると典韋は魔女のコスプレをしていた。
「確か、ハロウィンでしたね」
「はい、ハロウィンですので、コスプレをしてみたんです」
典韋はくるんと回って魔女のコスプレを見せた。
「全く、ハロウィンだからと派手な恰好をして浮かれて・・・」
「説得力がないぞ?」
呂蒙と関羽も魔女のコスプレをしていた。
「輝元様、来ましたよ!」
そこへ常光と義久もやって来た。義久も魔女のコスプレをしている。
「来ましたね・・・」
魔女のコスプレを着ている闘士達を見て輝元は何かを思い浮かんだ。
「輝元様、どんなゲームをするのですか?」
屋敷の広場に来て典韋が何をするのかを聞いた。
「皆さんへのゲームは、誰が一番子供達が多く集まるかです。子供達がたくさん集まった方を優勝者として、負けた側には罰ゲームをしましょう」
「子供達を集めるか、それくらいなんともない」
「私達の方が魅力がありそうだしな・・・」
呂蒙と関羽のチームは余裕を見せていた。チームは呂蒙と関羽、典韋と義久のチームになっていた。そうして結果は・・・。
「そんなバカな・・・!」
「こんなはずでは・・・」
子供達は典韋と義久の方に集まって呂蒙達の方には集まらなかった。
「さて、負けた貴女達には罰ゲームを受けてもらいますよ」
「罰ゲーム?」
「何をするつもりだ?」
輝元は涼し気な笑みを浮かべて実行に移した。
「くうう、こんな恰好をさせて・・・」
呂蒙は包帯の少ない、露出度の高いマミーの姿で夜の街を歩いていた。
「ああ、アナルのバイブが、ああ!」
一方の関羽は小さな星型のニップシールに股がギリギリ隠れる位の小さな紐パン、翼と角、バイブの付いた尻尾のサキュバス姿をしていた。街を練り歩き、そして子供のいる家のドアを開けた。
「お菓子をあげに来たぞ・・・」
「子供達に私達からお菓子をプレゼント・・・♡」
そうして子供達にお菓子を配っていった。
その頃、輝元の屋敷では・・・。
「典韋、義久、ご苦労様でした」
輝元が作ったケーキを典韋と義久に振る舞っていた。
「ありがとうございます、輝元様」
典韋がケーキを食べようとすると、司馬懿がイチゴを咥えて来た。
「口を開けろ、典韋・・・」
「はい、マリア様・・・」
典韋は口移しで司馬懿のイチゴを食べてディープキスに入っていく。そしてそのままエッチに入った。
「義久様・・・僕達も・・・」
「ああ、常光、今日は楽しもうな・・・」
常光と義久もその気になって本番に入った。義久の胸を触って揉んでいき、そしてクンニをしていった。
「あ、はああ、あああ、常光がおまんこを舐めて、あああ、気持ちいい!」
常光のクンニを義久は感じていた。
「典韋、可愛がってあげますね・・・」
「あ、はい、輝元様・・・」
輝元も典韋にエッチをしていた。手マンをしながら乳首を吸ったり舐めたりしていく。
「ああ、はああ、輝元様の指がおまんこをいじってて、あああ、気持ちいいです・・・!」
「感じているのですね、可愛いですよ・・・」
典韋の乳首を吸ったり舐めたりしながら手マンでいじっていく。そして典韋の足を開いておまんこにちんこを入れていった。
「あああ、輝元様のおちんちんが、あああ!」
「典韋、気持ちよくさせますね・・・・!」
輝元が腰を振って典韋のおまんこを突いていった。
「あん、あん、輝元様のおちんちんが激しく動いて、ああ、ん、ちゅ、ちゅ・・・」
司馬懿がキスをして典韋の口内を舐め回していく。
「私のキスでも感じるといい」
「ちゅ、ちゅ、マリア様、あああ・・・」
司馬懿がディープキスをして乳首をいじっていった。
「あああ、常光、愛してる、愛してる!私の事、好きにしていいから、私だけを可愛がってえ♡」
「はい、義久様!」
常光と義久も互いを貪って楽しんでいた。輝元も典韋との交わりを楽しんでいく。
「典韋、出しますよ・・・!」
「ああ、輝元様!」
「義久様、僕も・・・!」
「あああ、来て、来て、常光!」
「「ああ~~~~~!!!」」
典韋と義久は絶頂して果てていった。
「常光、愛してる・・・」
「義久様・・・」
常光と義久は互いに抱きしめ合っていた。典韋は輝元と司馬懿からキスを受けて余韻に浸っている。
「今日も楽しめましたね・・・」
屋敷の戸が開く音が聞こえて来る。関羽と呂蒙が帰って来たのだ。二人も交えてどんな刺激的な事をしようかと、輝元は感がるのだった。