※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第47話「司馬懿、尼子義久」

 常光と義久は満員電車の中にいた。通学の帰りの電車で人だかりの多い中にいた。

 

 

「常光、人が多いな・・・」

 

 

「義久様、僕から離れないで下さいね・・・」

 

 

 義久と常光は手を繋いで離れないようにしていた。すると電車が大きく揺れ出した。

 

 

「わ!」

 

 

「きゃ!」

 

 

 思わずバランスを崩して二人だったがその調子に誰かの胸を触ってしまった。

 

 

「あ、すみません・・・」

 

 

「何だ、こんな所で会うとはな?」

 

 

「あ、司馬懿さん・・・」

 

 

 触った相手はあの司馬懿だった。司馬懿は妖艶に微笑んで二人を見ていた。

 

 

「司馬懿さんもここにいたのですか?」

 

 

「ああ、お前達に会いたくなってな。丁度いい、ここでも刺激的な遊びをしようか?」

 

 

「え、遊び?」

 

 

 司馬懿が舌なめずりをした。そして入り口まで来ると、常光にキスをした。

 

 

「司馬懿さん、うん、んんん・・・」

 

 

「ほら、お前も舌を動かせ・・・」

 

 

 司馬懿に言われて舌を動かしていく。舌を絡ませるように動かしてディープキスをしていく。

 

 

「常光、私にも・・・」

 

 

「はい、義久様・・・」

 

 

 今度は義久とキスをした。舌を巻き付け合い、絡め合っていくディープキスをしていく。

 

 

「はあ、常光・・・」

 

 

「義久様、あ!」

 

 

「ふふ、もっと気持ちいい事をしてやるぞ?」

 

 

 司馬懿がズボンのチャックを開けてちんこを取り出した。そして手で扱いていく。

 

 

「あああ、司馬懿さん、司馬懿さんのスベスベの手が・・・!」

 

 

「うふふ、感じているのだな、可愛いぞ?」

 

 

 司馬懿が握ったり撫でたりしてちんこを扱いていく。

 

 

「常光が、私以外と・・・」

 

 

「ほら、お前も混ざれ・・・。こいつのちんこを触って気持ちよくしてやれ・・・」

 

 

「はい、マリア様・・・」

 

 

 義久は常光の玉袋を触って撫でていった。司馬懿と義久の手が動いて玉袋やちんこをいじっていく。

 

 

「あああ、義久様と司馬懿さんの手で、あああ!!!」

 

 

 常光は絶頂して射精していった。射精した精液が司馬懿の手を汚していった。

 

 

「凄いな、こんなに出るとは・・・」

 

 

 司馬懿は手に付いた精液の量を見て驚いていた。

 

 

「ああ、司馬懿さん・・・」

 

 

「あの、私・・・」

 

 

 常光と義久はまだ物足りなさそうにしていた。それを察して司馬懿が声をかける。

 

 

「もっと楽しい遊びをしてあげようか?」

 

 

「楽しい遊び・・・・?」

 

 

 

「司馬懿さん、ここって・・・」

 

 

「ラブホテルだな・・・」

 

 

 二人が司馬懿に連れていかれた場所はラブホテルだった。

 

 

「付いてい来い」

 

 

 司馬懿に案内されてホテルに入る。そして浴槽に来て裸になった。

 

 

「ふふふ♪」

 

 

 バスルームで司馬懿は自分の体に泡をぬりたくっていた。

 

 

「ほら、お前も泡を塗れ」

 

 

「は、はい・・・」

 

 

 義久も司馬懿に言われて泡を塗っていく。

 

 

「司馬懿さん、義久様・・・?」

 

 

「お前の事を気持ちよくしてやるからな・・・」

 

 

「常光、私で感じてくれると嬉しい・・・」

 

 

 司馬懿と義久は常光の体に被さって泡を塗りたくっていった。

 

 

「あああ、司馬懿さんと義久様の乳首が当たって・・・!」

 

 

 司馬懿の胸と義久の胸が常光の胸板を擦っていた。二人の乳首が胸板や自分の乳首に当たって快感をもたらしていった。

 

 

「あああ、司馬懿さん、義久様・・・!」

 

 

「感じているのだな、可愛いぞ、常光・・・」

 

 

「私で感じてくれて、嬉しい・・・」

 

 

 足を持ち上げて抱き着いて泡を塗ったりしていく。そして司馬懿がローションを指にかけていった。

 

 

「司馬懿さん・・・?」

 

 

「うふふ?」

 

 

「う!あああ!!!」

 

 

 司馬懿がローションのかかった指をアナルに入れていく。そして突くように動かしていった。

 

 

「あああ、司馬懿さんの指がお尻で動いて、ああ!!!」

 

 

「常光、もっと感じるといいぞ」

 

 

 司馬懿は妖艶に微笑んでアナルを突いていった。その間に義久が常光の乳首を舐めていた。

 

 

「あああ、義久様が乳首を舐めて、ああ、あああ!!!」

 

 

「常光、私の舐め方でも感じて・・・」

 

 

 司馬懿がアナルを突いていき、義久が乳首を舐めていく。それだけで限界を迎えた。

 

 

「あああ、司馬懿さんと義久様に攻められて、あああ!!!」

 

 

 常光が限界を迎えて射精した。

 

 

「ふふ、私の指でイってしまったな・・・」

 

 

「常光、私の舌で感じてくれたんだろう?」

 

 

 司馬懿は妖艶に微笑んで、義久は期待に満ちた顔をして常光を見ていた。

 

 

 

「常光・・・」

 

 

「義久様、いきますね・・・」

 

 

 義久を仰向けにして足を開いておまんこにちんこを当てる。そして一気に入れていった。

 

 

「あああ、常光のちんちん、入って来たあ!」

 

 

「義久様、動きますね・・・!」

 

 

 常光は腰を振って義久の膣内を突いていった。ピストンするように腰を振って義久のおまんこを突いていった。

 

 

「ああ、あああ、常光、常光のおちんちんが激しく動いて、ああ、あああ、気持ちいい、感じちゃうの!」

 

 

「義久様、可愛いですよ・・・・」

 

 

「あん、嬉しい、可愛いって言ってくれて・・・♡」

 

 

 義久と抱き合ってディープキスをしていく。

 

 

「ふふふ・・・」

 

 

 司馬懿は笑みを浮かべると、指をまた常光のアナルに入れていった。

 

 

「ああ、またお尻に・・・!」

 

 

「ほら、常光、義久を気持ちよくさせてやれ?」

 

 

 司馬懿はアナルを突きながら乳首もいじっていった。常光は快感に身を任せて腰を振っていった。

 

 

「あああ、常光、おまんこ、常光に一杯突かれて、あああ!」

 

 

「義久様、義久様に、あああ!!!」

 

 

「きゃああ~~~~!!!精液出てる~~~~!!!」

 

 

 義久の膣内に精液を注いでいく。義久は絶頂して果てていった。

 

 

 

 

 

「常光、好き、好き・・・♡」

 

 

「義久様・・・」

 

 

 バスルームの中で常光と義久は抱き合っていた。その光景を司馬懿は微笑ましく見ていた。

 

 

「ふふふ、まだまだ楽しませてやるからな・・・・」

 

 

 次はどんな遊びをしようかと、司馬懿は考えを巡らせるのだった。三人の交わりはしばらく続きそうだった。

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