「輝元様、よくいらっしゃいました!」
「ええ、ここで劉備達と楽しもうと思いまして」
輝元は劉備、関羽、張飛、趙雲を連れて常光のビーチに来ていた。
「輝元様、今日はこのビーチで遊べるのですか?」
劉備が楽しそうに聞くと輝元は頷いた。
「はい、貴女達と夏の思い出を作ろうと思いまして」
「わあ、凄い楽しみです!」
劉備ははしゃいでいた。そんな劉備を関羽は微笑ましく見ていた。
「うち等も楽しみやな!」
「はい、旦那様がどんな遊びを用意してくれるのか・・・」
張飛ははにかんだ顔をして楽しそうにしていて、趙雲は輝元との大人の遊びがあるのではと期待していた。
「では、水着に着替えましょうか」
輝元が用意した水着に着替えるとビーチに向かった。
「そら、行くで!」
「玄徳、来たぞ!」
「張さん、早いですよー!」
劉備達はビーチバレーを楽しんでいた。劉備と関羽、張飛と趙雲のチームに分かれて遊んでいた。
「いいですね・・・」
闘士達の胸が揺れる姿を輝元は楽しそうに見ている。そして砂のお城を作る砂遊びをして楽しんでいった。
「皆さん、喉が渇いたでしょう。飲み物でも飲みますか?」
劉備達が遊んでいると輝元がスポーツドリンクを持って来た。
「わあ、ありがとうございます!」
「今日は珍しく優しいなあ・・・」
「旦那様の飲み物、有難く頂きますね」
「心遣い、感謝する・・・」
劉備達はその飲料を飲んでいった。それを見て輝元はほくそ笑んだ。スポーツドリンクに利尿剤を入れていたのだ。そしてその効果はすぐに出た。
「輝元様、何だか、おしっこが漏れそうです・・・!」
「すまないが、トイレは無いか?」
劉備、関羽達がトイレが無いかを聞いた。
「あそこに仮設トイレがありますから、そこで用を足すといいですよ」
「分かった、助かる」
関羽達は急いで仮設トイレに入っていった。四つに並んで仮設トイレ、劉備達は水着を下ろして用を足そうとした。
「そろそろですね・・・」
輝元がスイッチを押した。
「きゃ!」
「きゃああ、何やこれ!」
「ああ、旦那様!」
劉備、張飛、趙雲の声が聞こえ、トイレの壁が倒れて四人は拘束されていた。
「旦那様、これは一体?!」
「輝元、どういう事や!」
趙雲と張飛が聞くと輝元は言った。
「これから貴女達にはゲームをしてもらおうと思いましてね・・・」
「ゲーム?」
「趙雲、皆さん。四人のうち先に放尿した二人を解放します。残った二人には罰ゲームを受けてもらいますよ」
「そんな、輝元様・・・」
「玄徳、玄徳を先に勝たせねば・・・!」
劉備が悲しそうにしていると、関羽は尿意を堪えていた。
「ああ、あかん、あかんわあ、うち、何だか漏れそうやあ・・・!」
「あああ、私も何だか出てきてしまいそうです・・・!」
張飛と趙雲は限界に来ていたが、何とか堪えようとしていた。しかし尿意は大きくなっていく。
「あああ、ダメ、ダメええ、うち、もう・・・!」
「あああ、頭首、お許しください、私は、もう・・・・!」
「「ああ~~~~~~!!!」」
張飛と趙雲が先に放尿してしまった。
「勝ったのは張飛と趙雲ですね・・・」
輝元は薄く笑みを浮かべると、関羽と劉備に近付いた。
「さて、関羽、劉備、二人には罰ゲームを受けてもらいますよ」
「ああ、何をするつもりだ・・・?」
「輝元様、優しくお願いします・・・!」
関羽と劉備は怯えた顔をして見ていた。輝元が注射器を取り出して関羽と劉備のアナルに差し込んだ。
「あああ、何これ、冷たいです!」
「ああ、輝元、そんな・・・!」
ゼリーを注射するとチューブで連結させて周囲を鏡で囲った。
「お二人にはしばらくそこにいてもらいますよ?」
「ああ、そんな、輝元様!」
「輝元、酷いぞ・・・」
劉備と関羽が抗議したが輝元は二人を放置した。そして張飛をお姫様抱っこして抱えて砂浜に仰向けにさせた。そして趙雲も抱えて運んで仰向けにさせる。
「輝元・・・」
「旦那様・・・」
張飛と趙雲は潤んだ流し目をして輝元を見つめていた。
「張飛、趙雲、勝った貴女達にご褒美をあげますね」
「ええんやろうか、うち等がいい思いをして・・・」
「頭首に申し訳ないような気がして・・・」
「ふふ、それも忘れる位楽しい事をしてあげますよ・・・」
「きゃ!」
「あん!」
張飛と趙雲の胸を掴んで触っていった。張飛の胸を捏ねるように触っていき、趙雲の胸を撫でるように触っていった。
「あ、んん、ああ・・・」
張飛の乳首を吸って舐めたりしていく。そして趙雲の胸を揉んだりしていった。
「旦那様、あん・・・」
そして趙雲の乳首を吸って舐めていった。趙雲の乳首を舌で転がしたり舐めたりしていきながら張飛の胸を触っていく。
「張飛、趙雲・・・」
「輝元・・・きゃ!」
「あああ、旦那様!」
張飛のおまんこを手マンでいじっていきながら趙雲のおまんこをクンニで舐めていった。
「あああ、旦那様の舌が気持ち良すぎて、感じちゃいます、あん!」
「あああ、輝元がうちのおまんこをいじっとる!やん、これ、気持ちええの!」
輝元の手マンとクンニを受けて張飛と趙雲は快感に悶えていた張飛のおまんこを突くように動かしていき、趙雲のおまんこを舌全体を使って舐めていった。
「さて、そろそろ・・・」
輝元がちんこを張飛のおまんこに入れた。
「ああ、輝元のおちんちん来たあ!」
「張飛、気持ちよくしてあげますね・・・!」
輝元が腰を振って張飛のおまんこを突いていく。張飛のおまんこを突きながら趙雲の胸を触っていった。
「あああ、輝元のおちんちん、気持ちええの、うち、感じてまうの!」
張飛のおまんこを突いていくと、今度は趙雲のおまんこに入れた。
「あああ、旦那様のおちんちんが入って、私、嬉しいです!」
「趙雲も気持ちよくさせますね・・・」
趙雲の膣内を擦るように突いていった。趙雲のおまんこを突いていきながら張飛の胸を触っていく。そうして交互に入れていき、二人を感じさせていった。
「「ああ~~~~~~!!!」」
二人の膣内に精液を注ぐと、二人は絶頂して果てていった。
「はあ、はあ、輝元・・・」
「旦那様、あん・・・」
張飛と趙雲はそのまま眠りに落ちていった。
「さて・・・」
輝元は二人とのエッチを済ませると劉備と関羽を解放した。
「待たせましたね。関羽、劉備」
「くうう、酷いぞ輝元、私と玄徳にこんな事をさせて・・・・!」
「輝元様、私達にもしーさん達と同じ事をさせて下さい・・・」
「ええ、二人共可愛がってあげますよ」
二人をビーチに連れてエッチを始めるのだった。