※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第48話「劉備、張飛、関羽、趙雲」2

「ちゅ、ちゅ、輝元、ちゅ・・・・」

 

 

「関羽、積極的ですね・・・」

 

 

 関羽とディープキスをしながら劉備の胸を触っていた。劉備の胸を捏ねるように触りながら関羽の口内を舐め回し、舌を絡ませ合っていく。

 

 

「輝元、私と玄徳も可愛がってくれ・・・」

 

 

「ええ、お望み通りに・・・・」

 

 

「きゃ!」

 

 

 関羽を押し倒して胸の乳首にキスをした。

 

 

「あ、ん、ああ・・・」

 

 

 関羽の乳首を吸ったり舐めたりを繰り返していく。そうしながら劉備の胸を触っていった。

 

 

「輝元様、私にも・・・」

 

 

「ええ、劉備の乳首にも・・・」

 

 

「きゃ、あ、ああ・・・」

 

 

 劉備の乳首も吸って舐めていく。そうしながら関羽の胸を触っていった。

 

 

「二人の胸も、乳首も美味しいですよ?」

 

 

「あん、輝元、そう言われると、照れてしまう・・・」

 

 

「輝元様に喜んで頂けて嬉しいです・・・」

 

 

 二人の乳首を吸ったり舐めたりを繰り返していく。そうして味わうと、関羽と劉備におまんこを向けるように指示を出した。

 

 

「関羽は仰向けで、劉備は上になって下さい」

 

 

「分かった・・・」

 

 

「はい、輝元様・・・」

 

 

 関羽は仰向けになって足を開いておまんこを見せて、劉備は上になってお尻を向けていた。

 

 

「輝元様、私から先に入れて下さい、お願いします・・・。輝元様に入れてもらいたくて、おまんこがムズムズしちゃってるんです・・・」

 

 

「輝元、玄徳から入れてやってくれ・・・私は後でいいから、玄徳を気持ちよくさせてやってくれないか?」

 

 

 劉備が自分から入れて欲しいとお願いして来た。関羽も劉備に先にしてあげて欲しいと言って来る。輝元は頷いた。

 

 

「分かりました、では劉備から入れてあげますね・・・」

 

 

 輝元は劉備のお尻を掴んでおまんこにちんこを当てた。

 

 

「あああ、輝元様のおちんちんの先が当たって・・・!」

 

 

「劉備、入れますよ?」

 

 

「あ、ああ、あああ♡」

 

 

 劉備の膣内に一気に入れていった。劉備のおまんこに入れると腰を振って突いていった。

 

 

「あん、あん、あん、輝元様のおちんちんが動いて、あああ、気持ちいいです!」

 

 

「劉備、貴女を気持ちよくさせてあげますね・・・」

 

 

 輝元は薄く笑って腰を振って劉備の膣内を突いていった。劉備のおまんこを突いていきながら劉備を感じさせていった。

 

 

「あ、あ、あ、はあ、はああ、輝元様・・・♡」

 

 

「玄徳、何て可愛い顔をしているんだ・・・!」

 

 

 関羽はうっとりして劉備にキスをした。

 

 

「関さん、ん、ちゅ、ちゅ・・・・」

 

 

「ちゅ、ちゅ、玄徳・・・」

 

 

 レズキスを見て輝元も興奮して腰を激しく振っていった。

 

 

「うん、うん、うんん、んんん・・・・!!!」

 

 

「劉備、出しますよ・・・!」

 

 

「んんん~~~~~!!!」

 

 

 劉備の膣内に精液を注いでいく。劉備は絶頂して果てていった。劉備を寝かせると今度は関羽のおまんこにちんこを当てた。

 

 

「関羽、入れますね・・・」

 

 

「ああ、輝元、来てくれ・・・」

 

 

「関羽・・・!」

 

 

「あ、あああ、きゃあ!」

 

 

 関羽の膣内にちんこを入れていく。そしてそのまま腰を振って突いていった。

 

 

「あああ、輝元のおちんちんが激しく動いてて、あああ、気持ちいい、感じてしまう!」

 

 

「関羽、感じている貴女の顔、可愛いですよ?」

 

 

「そんな、可愛いだなんて・・・」

 

 

 関羽の膣内を擦るように突いていく。ピストンして腰を振って関羽のおまんこを突いていった。

 

 

「輝元、好き、好きだ、輝元、私、お前の事・・・!」

 

 

「関羽、出しますよ・・・!」

 

 

「ああ、来て、来てえ、私のおまんこに、輝元の精液、出してえ♡」

 

 

「関羽・・・!」

 

 

「あああ、輝元~~~~~!!!」

 

 

 関羽の膣内にも精液を注いでいった。関羽は絶頂して果てていった。

 

 

 

「うふふ、旦那様・・・♡」

 

 

「ちゅ、ちゅ、輝元、美味しい・・・」

 

 

「お前のおちんちん、素敵だな・・・」

 

 

「輝元様、まだ楽しんでいきましょう・・・♡」

 

 

 趙雲と劉備が輝元の乳首を舐めて、張飛と関羽がフェラチオをしていた。四人との交わりはしばらく続くのだった。

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