※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第49話「司馬懿、典韋、孫策、尼子義久」

「さて、着いたぞ」

 

 

 司馬懿が典韋、孫策、常光、義久を連れてある店に着いた。

 

 

「ここって下着店なの?」

 

 

「ああ、そうだ」

 

 

 孫策が聞くと司馬懿がランジェリーショップであると言った。

 

 

「ここでお前達に下着を着てもらおうと思ってな」

 

 

「マリア様に下着を見てもらえるなんて、光栄です・・・」

 

 

「何だか楽しそう!」

 

 

 典韋は嬉しそうにしていて、孫策は楽しそうにしていた。

 

 

「費用は僕が負担しますので・・・」

 

 

 常光が自分が費用を負担すると言った。

 

 

「常光、私のランジェリー姿を気に入ってくれるだろうか?」

 

 

 義久が頬を赤くして自分の下着姿を気に入ってくれるだろうかと言った。

 

 

「はい、もちろんです、義久様・・・!」

 

 

 常光が言うと義久は彼の肩に抱き着いて微笑んだ。

 

 

「ふふふ、では楽しもうか・・・」

 

 

 司馬懿と一緒にショップの中に入っていった。そこで思い思いに下着に着替えて品評会をしていった。

 

 

「うん、典韋、似合っているぞ」

 

 

「ありがとうございます、マリア様・・・♡」

 

 

「孫策も中々可愛げがあるぞ」

 

 

「えへへ、褒められちゃった・・・」

 

 

 下着姿を司馬懿に気に入られて典韋と孫策は喜んでいた。

 

 

「さて、義久だが・・・」

 

 

 司馬懿は義久の方を向いた。義久は緊張した面持ちで立っていた。

 

 

「ふむ、もう少し刺激が欲しい所だな・・・」

 

 

「あの、何を・・・」

 

 

 義久の手を掴むと常光に目配せをした。

 

 

「はい、分かりました・・・」

 

 

「常光、義久、付いてこい」

 

 

 司馬懿に連れられて二人は試着室に連れ込んだ。

 

 

「あの、司馬懿さん、僕達をここに入れて何を・・・・?」

 

 

「何をするか・・・この試着室で隠れてするとなれば答えは一つだろう?」

 

 

「え、何を・・・うん?!」

 

 

 司馬懿が義久にキスをした。舌を絡めるディープキスをしていく。

 

 

「ぷは、マリア様・・・?」

 

 

「常光、義久を可愛がってやれ」

 

 

「はい、分かりました・・・」

 

 

 常光は義久を抱き締めるとキスをした。そしてランジェリーを着た義久の胸を触り始めた。

 

 

「あん、常光、あん、あん♡」

 

 

「義久様、とても綺麗ですよ・・・」

 

 

「あん、本当に・・・?」

 

 

「はい、とても刺激的で、興奮します・・・」

 

 

 常光は義久の胸を揉んでいき、そして乳首にキスをして吸ったり舐めたりしていった。

 

 

「義久様、入れますね・・・」

 

 

「常光、あああ!」

 

 

 義久の片足を持ち上げて常光は腰を振って義久のおまんこを突いていった。

 

 

「ああ、常光のおちんちんが激しく動いて、あああ、気持ちいい!」

 

 

「義久様、僕は今の貴女に欲情してます・・・!」

 

 

「常光、私で感じてくれてるんだ・・・。嬉しい・・・♡」

 

 

 駅弁スタイルになって義久を突いていく。義久の腰を掴んで離さないようにしながら突いていった。

 

 

「常光、常光、あああ、常光!」

 

 

「義久様!」

 

 

「あああ、出てる、出てるの、常光の精液・・・!」

 

 

 常光は絶頂して義久の膣内に射精していった。

 

 

「はああ、常光・・・」

 

 

「義久様・・・」

 

 

「うふふ、いい思い出が出来たな・・・・」

 

 

 

 下着を買って屋敷に戻ると輝元が待っていた。そして居間に来て遊びを楽しんだ。

 

 

「孫策、典韋、可愛い下着ですね・・・」

 

 

「輝っちに褒めてもらえて嬉しい♡」

 

 

「ありがとうございます、輝元様・・・」

 

 

「では、早速、可愛がってあげますね・・・」

 

 

「うん、輝っち・・・♡」

 

 

「お願いします、輝元様・・・♡」

 

 

 孫策が仰向けで典韋が上になっておまんことお尻を向けていた。輝元はまず孫策から入れていった。

 

 

「ああ~~~、輝っちのおちんちんがあたしに入って来たあ~~~!」

 

 

「孫策、気持ちよくしてあげますね・・・」

 

 

 輝元が腰を振って孫策を突いていく。孫策布団にしがみ付いて感じていた。

 

 

「あ、あ、あ、輝っちの動きが激しくて、あたし、あああ!」

 

 

「孫策、可愛がってあげますよ・・・」

 

 

 輝元が腰を激しく振って孫策を突いていった。孫策は快感に身を悶えさせて感じていた。そして孫策からちんこを抜いて典韋に入れていく。

 

 

「ああ、あああ、輝元様のおちんちんが私に・・・!」

 

 

「典韋も可愛がってあげますね・・・」

 

 

 典韋のお尻を掴んで腰を振っていき、感じさせていった。

 

 

「あ、あ、あ、輝元様、輝元様の動きが激しくて・・・」

 

 

「典韋、貴女のおまんこも気持ちいいですよ・・・」

 

 

 そうして交互に入れていき、二人を感じさせていった。

 

 

「わあ、凄い・・・」

 

 

 孫策と典韋の感じている顔を見て義久は驚いていた。

 

 

「義久、また続きを楽しみたいか?」

 

 

「え、あ、常光がしたいなら・・・」

 

 

「では、この下着に着替えてもらおうか?」

 

 

 司馬懿が刺激的な下着を義久に渡した。

 

 

「これを着れば、常光は喜んでくれるか?」

 

 

「はい、もちろんです、義久様」

 

 

「分かった、常光が喜んでくれるなら・・・」

 

 

 義久は刺激的な下着に着替えた。そして寝室のベッドに行き、常光と二回戦に入った。

 

 

「あああ、常光、気持ちいい・・・!」

 

 

「義久様、義久様もおまんこ、凄い締め付けてて、気持ちいいです!」

 

 

「常光、好き、好き、愛してる。お前が望むなら、この下着にも着替えてあげる。だからもっと私を愛してえ♡」

 

 

「はい、義久様!」

 

 

 常光はピストンするように腰を振って義久のおまんこを突いていった。

 

 

「常光、常光!」

 

 

「義久様!!!」

 

 

「ああ~~~、出てる、出てるの、常光の精液・・・!」

 

 

 二人は絶頂していき、そして果てていった。

 

 

「義久様、愛してます・・・」

 

 

「常光、私も・・・」

 

 

 二人は微笑み合って互いの体を抱き締めていた。

 

 

「ふふふ、ゆっくりするといい・・・」

 

 

 司馬懿が寝室を出て居間に来ると、輝元が休んでいた。孫策と典韋は布団で眠っている。

 

 

「済みましたね、司馬懿・・・」

 

 

「ああ、ここからは大人の時間だな・・・」

 

 

 司馬懿は輝元にキスをして抱き着いた。輝元もこれから司馬懿とどんなエッチをするのか考えを巡らせるのだった。

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