テーブルクロスに、呂布、呂蒙、陳宮、関羽、曹仁が座っていた。
「今日はあの人の誕生日ね」
呂布が輝元の誕生日があると闘士達に伝えた。
「そうだな、何か私達に出来る事は無いだろうか?」
「あいつには世話になりっぱなしだからな。何かしない訳にもいかない」
関羽と呂蒙が何をしようかと考えた。
「やっぱ、お菓子を送ってお祝いするとか?」
「それだわ!」
曹仁が言うと呂布が閃いた。
「何を思い付いたのだ?」
「うふふ・・・♡」
呂布は悪戯っぽく笑みを浮かべていた。
「帰りましたよ」
屋敷に輝元が帰って来た。すると置手紙が置かれていた。
「これは?」
手紙を見ると呂布宛に寝室に来て下さいとだけ書かれていた。
「呂布が私に何をしてくれるんでしょうか?」
言われた通りに寝室に入るとそこではある光景が映っていた。
「あ、な、た♡お誕生日おめでとう♡」
「おめでとう・・・」
「お前の誕生日を、こうして祝いに来たぞ・・・」
「輝元様、お、おめでとうございます・・・」
「輝元、祝いに来てやったぞ・・・」
呂布は艶っぽい表情で誕生日を祝い、呂蒙、関羽、陳宮、曹仁は照れながら祝っていた。五人ともお尻を向けていて、お尻にはハッピーバースデイ♡の文字でチョコが塗られていた。
「私の為にこうして祝ってくれるのですか?」
「そうよ、貴方の為にこうしてサプライズをしてあげたの・・・」
「恥ずかしいがお前が気に入ってくれたのなら、嬉しい・・・」
「輝元、あたしも恥ずかしいの我慢してこうしてやったんだぞ・・・!」
呂布は妖艶に笑みを浮かべていて、呂蒙と曹仁は恥ずかしそうにしながらも輝元の為にやったのだと言った。
「私の為にしてくれるとは、その忠誠、愛情、嬉しく思いますよ」
「ありがとう、貴方♡」
「それじゃあ、私達のお尻に付いてるチョコを、舐めてくれるか?」
関羽が言うと輝元は頷いた。
「ええ、折角貴方達が用意してくれたのです。味わわない訳にはいきません」
「嬉しいわ、じゃあ、私のチョコを、舐めて・・・」
「ええ、まずは呂布から・・・」
輝元は呂布に近付いてお尻に付いているチョコを舐め始めた。
「あ、あああ、あん、あん、貴方の舌があたしのお尻を舐めてるわあ・・・」
「呂布のチョコ、甘くて美味しいですよ・・・・」
「あん、喜んでくれて嬉しいわ・・・」
呂布のチョコを舐めていくと、今度は呂蒙のお尻のチョコを舐めた。
「あ、はああ、お前の舌がお尻を舐めて、あああ、あああ、あ、あ、あ、はあう♡」
呂蒙のお尻に付いているチョコを舐めて味わっていき、そして関羽のお尻のチョコを舐めた。
「あん、お前の舌が動いて、チョコを舐めて、あん・・・」
「関羽のお尻、スベスベでいいですね・・・」
関羽のお尻に付いているチョコを舐めて味わっていく。そして陳宮のお尻を舐めていった。
「あ、あああ、輝元様、お尻をそんなに舐めては、あああ・・・♡」
「陳宮のお尻、可愛いですよ」
陳宮のお尻に頬ずりをして舐めながらチョコを味わっていく。そして曹仁のお尻に付いているチョコを舐めていった。
「あああ、輝元の舌があたしのお尻を舐めて、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
「曹仁、感じている声、可愛いですよ・・・」
曹仁のお尻を舐めて全員のチョコを舐め終えた。
「それじゃあ、貴方、メインディッシュを味わわない?」
「ええ、もちろん、頂きますよ・・・」
「じゃあ、まずは最愛の妻から、ね、あ、な、た♡」
呂布が仰向けで足を開いておまんこを見せて来た。輝元はちんこを入れて腰を振っていった。
「あああ、貴方のおちんちんがあたしのおまんこを激しく突いてるわ、あああ、愛してる、愛してるわ貴方、このおっぱいも、お尻も、おまんこも、全部貴方の物にしていいから、あたしをもっと愛してえ♡」
「ええ、可愛がってあげますよ、呂布・・・」
呂布の膣内を何度も突いていき、そして射精していった。
「ああ、ああ、出てる、出てるわ、貴方の精液、あああ・・・」
呂布のおまんこからちんこを抜いて関羽と呂蒙の方を向いた。
「輝元、私達にも頼む・・・」
「私の事も気持ちよくしてくれ・・・」
呂蒙は仰向けで、関羽が上になっておまんこを見せていた。輝元はまず関羽から入れていった。
「あああ、お前のおちんちんが来たあ!」
「関羽から攻めてあげますね・・・」
輝元は腰を振って関羽の膣内を突いていった。
「あああ、輝元のおちんちんが激しく動いて、あああ、気持ちいい!」
「輝元、私にも、早く~」
呂蒙が腰を揺らしてねだって来る。輝元は関羽からちんこを抜いて呂蒙に入れた。
「はああ、お前のおちんちんが入って来たあ・・・。あん、嬉しい・・・♡」
呂蒙は快感を感じて悶えながら輝元の攻めを感じていた。
「輝元、好き、好き、愛してる♡私のおまんこ、お前の好きにしていいから、私の事も可愛がってえ♡」
「ええ、可愛がってあげますよ、呂蒙・・・」
関羽、呂蒙と交互に入れていき、そして射精していった。
「「ああ~~~~~~!!!」」
関羽と呂蒙に射精して陳宮のおまんこに入れていった。
「あああ、輝元様、あん、あん、あん!」
「陳宮の事も可愛がってあげますね・・・」
陳宮のおまんこを何度も突いて感じさせていく。
「輝元様、私をもっと突いてえ、私を気持ちよくさせて下さい!」
「ええ、陳宮の事も気持ちよくさせますよ・・・」
輝元はピストンするように腰を振って陳宮のおまんこを突いていった。腰を激しく動かして陳宮の膣内を突いていく。
「あ、あああ、ああ、あああ、輝元様の精液が一杯、あああ・・・」
陳宮に射精すると、曹仁の方を向いた。
「曹仁、可愛がってあげますね・・・」
「うん、あたしの事も可愛がってね・・・♡」
曹仁の足を開いておまんこにちんこを当てて入れていった。
「あああ、輝元のおちんちん、来たあ!」
「曹仁、動きますよ・・・」
輝元は腰を振って曹仁のおまんこを突いていった。腰を激しく振って曹仁の膣内を突いていった。
「あああ、輝元、好き、好き、あたし、輝元の事、好き♡」
「私もですよ、曹仁・・・」
曹仁にキスをして腰を激しく振っていく。曹仁の膣内を擦るように突いていった。
「輝元、あああ、輝元、あたし、もう、来る、来ちゃう!」
「ええ、出しますよ、曹仁・・・!」
「あああ~~~~~!!!輝元の精液出てる~~~~~!!!」
曹仁の膣内に精液を注いでいく。曹仁は絶頂して果てていった。
「うふふ、どうだった、貴方?」
「ええ、最高のサプライズでしたよ」
呂布が聞くと輝元は喜んで言った。
「うふふ、喜んでくれて何よりだわ」
「またしてほしかったら、いつでもしてやるぞ・・・」
呂蒙も恥じらいながらもまた加わる事を約束した。
「呂布、皆さん、今日はありがとうございます」
「貴方、まだまだ楽しんでいきましょう」
呂布、呂蒙、関羽、陳宮、曹仁が輝元にキスをして続きをねだった。輝元は頷いてまたエッチを始めるのだった。