「あの、あんたに話があるんだ・・・」
ある日、曹仁が司馬懿に相談をしにやって来た。
「私に話か、何の用だ?」
「実は、その・・・」
曹仁が司馬懿に自分の悩みを話した。
「ほう、胸が小さいのをどうにかしてほしいと・・・・?」
「そうなんだ。あたし、胸が小さいし、このままじゃ輝元に嫌われちゃうかもしれないから・・・」
「そう言う事か。ならいい方法があるぞ・・・」
「え、本当か?!」
曹仁が期待に満ちた顔をしていると司馬懿は妖艶に笑みを浮かべていた。
「ええと、司馬懿、これは?」
「ここで胸を大きくするマッサージをしてあげよう」
浴室に案内されてマットの上に曹仁は裸で座っていた。司馬懿も裸になって曹仁と距離を詰めた。
「お前の息遣いを感じるな・・・」
「あ、距離が近い・・・」
司馬懿は微笑むと曹仁にキスをした。
「う、うん、んん、んんん・・・」
曹仁の口内を舐め回していく。そうしながら曹仁を押し倒して胸を触っていった。
「ぷは、ああ、あたしのおっぱいを触ってる・・・」
「安心しろ、こう見えても豊胸マッサージを勉強しててな・・・」
司馬懿がマッサージをするように胸を触っていった。胸を撫でるように触ったり揉んだりを繰り返していった。
「あん、あん、司馬懿があたしのおっぱいを触って、あん、あん、気持ちいい、あん・・・」
司馬懿におっぱいを触られて曹仁は快感を感じていた。乳首をいじったり、胸を撫でまわすようにして触っていった。
「はああ、気持ちいい、あたし、これ、感じちゃう・・・」
曹仁も夢うつつの状態で感じていた。
「失礼しますよ」
そこへ輝元が入って来た。
「きゃ、きゃあ!輝元・・・!」
「輝元も参加するようだ。彼にも可愛がってもらえ」
「私も曹仁のおっぱいを大きくなるよう触りますね」
「え、それは、あ、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
輝元も曹仁の胸を触っていった。胸を撫でるように動かしたり揉んだりしていった。
「あああ、気持ちいい、司馬懿と輝元におっぱいを触られるの、気持ちいいの、あん♡」
司馬懿と輝元に胸を揉まれて曹仁は感じていた。
「乳首もピンと立ってますね」
「あ、ん、ああ・・・」
乳首を吸って舐めたりしていく。そうしながら曹仁の胸を触っていった。
「曹仁、気持ちいい事をしてあげますね・・・」
「え、気持ちいい事って・・・?」
「こう言う事ですよ」
「きゃ!」
曹仁の足を開いておまんこにちんこを当てた。そして曹仁の膣内に入れていった。
「あああ、輝元のおちんちんが入って、あん!」
「曹仁、可愛がってあげますね・・・」
輝元は腰を振りながら曹仁の胸を触っていった。ピストンするように腰を振って曹仁の膣内を突いていく。そうして曹仁を感じさせていった。
「あああ、あああ、輝元、輝元が激しく動いてるの、あん!」
「うふふ、感じているのだな、可愛いぞ♡」
司馬懿は曹仁の乳首を舐めながら胸を撫でていた。輝元と司馬懿に攻められて曹仁は感じてしまっていた。
「あああ、輝元、あたし、気持ちいいの!輝元におまんこを擦られて気持ちいいの!」
「ええ、私で感じてくれて嬉しいですよ、もっと気持ちよくしてあげますね・・・」
輝元が腰を激しく振って曹仁を突いていく。そして曹仁の膣内に射精した。
「あああ、出てる、出てるの、輝元の精液、あああ・・・♡」
精液の熱を感じながら曹仁は果てていった。
「むにゃあ、輝元、あたし、絶対ナイスバディになるから・・・」
曹仁は輝元に抱き着いて眠りに落ちていた。輝元は曹仁を抱き締めて微笑ましく見ていた。
「うふふ、輝元、今度は私にもしてくれるだろう?」
「ええ、司馬懿も可愛がってあげますよ」
曹仁をベッドに寝かせた後、司馬懿とのエッチを始めるのだった。輝元と司馬懿の大人の遊びはお互いに攻め合う濃厚なものとなった。