※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第52話「司馬懿、楽進、張飛、虎徹」

「貴女に話があるんだ」

 

 

 司馬懿の下に楽進、張飛、虎徹の三人がやって来た。楽進が司馬懿に言った。

 

 

「私に話とは何の用だ?」

 

 

「実は、その、うち等、自信が無くて・・・」

 

 

 張飛が太腿をもじもじしていた。

 

 

「何の話だ?」

 

 

「うち等、輝元にもっと可愛く見られたいんや」

 

 

「あまり女らしくないのではないのかと思って・・・」

 

 

「輝元様に嫌われるんやないか心配で・・・」

 

 

 張飛、楽進、虎徹の三人は輝元に可愛く見られたい願望がある事を司馬懿に言った。

 

 

「なるほど、もっと女の子らしく見られたいと言う事か・・・」

 

 

 司馬懿は妖艶に微笑むといい考えを思い付いた。

 

 

「いい方法があるぞ」

 

 

「それって何や!」

 

 

 司馬懿が言うと張飛が顔を明るくさせた。

 

 

「その方法があるならどんな事だって聞くぞ」

 

 

「何かええ考えが浮かんだんやか?」

 

 

 楽進と虎徹も食い入るように司馬懿を見た。

 

 

「ああ、とてもいい考えがな・・・・」

 

 

 

 司馬懿に連れていかれた場所はとあるカラオケ店だった。

 

 

「あの、この恰好は・・・・?」

 

 

 楽進は自分の着ている衣装に戸惑っていた。楽進はアイドルのミニスカートの衣装を着ていた。張飛はミニスカートに胸元の開いたメイド服、虎徹はフリフリ尻尾の付いたバニー服を着ていた。張飛と虎徹も恥じらって太腿をもじもじさせていた。

 

 

「とても似合っているぞ、その衣装を着て、自分の素直な気持ちを歌にするといい」

 

 

「分かった歌にすればいいんだな」

 

 

「何かよく分からんけど、やってみるわ」

 

 

「うち等の想いを輝元様に届ければええんやな」

 

 

 楽進達は歌い出した。輝元に伝わるような愛の気持ちを伝える台詞を歌っていく。

 

 

「私を抱き締めて、可愛がって・・・!」

 

 

「うち等の、大好きなご主人様・・・♡」

 

 

「うちを触って、大好きと言って・・・♡」

 

 

 輝元への愛の言葉を伝えていく。

 

 

「「「うふん♡」」」

 

 

 そして三人はノリノリになって決めポーズを取った。

 

 

「素晴らしい演技でしたよ」

 

 

 そこへ輝元が入って来た。

 

 

「て、輝元・・・!」

 

 

「うち等を見てたんか!」

 

 

「あ、輝元様・・・!」

 

 

 輝元に見られていた事に気付いて楽進達は驚いていた。

 

 

「ええ、見ていましたよ。私の為に可愛い衣装も着てくれたのですね。貴女達、とても似合っています。そして可愛いですよ」

 

 

「輝元、嬉しい・・・」

 

 

「ああ、輝元に褒められるなんて、嬉しいわあ・・・」

 

 

「輝元様に褒めて頂けるなんて、こんな嬉しい事・・・」

 

 

 楽進、張飛、虎徹の三人は輝元に褒められて嬉し泣きをしていた。

 

 

「ええ、ですから、ここからは私が貴女達を可愛がってあげますね・・・」

 

 

 そう言うと輝元は楽進にキスをした。

 

 

「あ、輝元、あん・・・」

 

 

 楽進にディープキスをしながら胸を触っていく。アイドル衣装越しに胸を触っていき、しゃがんで太腿を舐めていった。

 

 

「あ、輝元、足を舐めて・・・」

 

 

「楽進、この綺麗な足は私だけの物ですよ・・・」

 

 

「分かってる、私の太腿はお前だけのものだ・・・」

 

 

「では、そろそろ・・・」

 

 

 輝元がちんこを楽進のおまんこに入れていった。

 

 

「きゃああ、輝元のおちんちんが入って来たあ!」

 

 

「楽進、可愛がってあげますね・・・」

 

 

 楽進の膣内を擦るように突いて感じさせていった。

 

 

「あ、あああ、うちのおっぱい触って・・・」

 

 

「ふふふ、私も楽しませてもらうぞ」

 

 

 輝元が楽進としている間、司馬懿は張飛の胸を触って揉んでいた。そして首筋を舐めて感じさせていく。

 

 

「ああ、あああ、首筋舐めちゃ、やん、あん♡」

 

 

「感じているのか、可愛いぞ?」

 

 

 首筋を舐めながら胸をまさぐるように触って揉んでいった。

 

 

「あああ、出てる、出てる、輝元の精液、あああ・・・♡」

 

 

 輝元は楽進に射精し終えると、張飛の方を向いた。

 

 

「張飛、可愛がってあげますよ・・・」

 

 

「ああ、交代だな・・・」

 

 

「輝元・・・」

 

 

 張飛を抱き締めると、足を開かせておまんこに入れていった。

 

 

「あああ、輝元のちんちん、入って来たあ!」

 

 

「張飛の事も可愛がってあげますね・・・」

 

 

「あああ、嬉しい、輝元、もっとうちを突いて、可愛がってえ♡」

 

 

 張飛の身体を抱き締めながら腰を振って突いていった。

 

 

「あああ、おまんこで指が動いて・・・」

 

 

「きゃあ、お尻の穴に指を入れちゃ・・・」

 

 

 司馬懿は楽進を手マンして、虎徹のアナルに指を入れて突いていった。

 

 

「うふふ、私の手と指で感じさせてやるからな・・・」

 

 

 司馬懿は妖艶に微笑んで指を動かして楽進と虎徹を突いていった。

 

 

「あああ、輝元の精液、出てる、あああ!」

 

 

 張飛の膣内に射精していき、虎徹の方を向いた。

 

 

「虎徹、今度は貴女を可愛がってあげますよ・・・」

 

 

「ふふふ、さあ、行ってこい・・・」

 

 

「輝元様、うちを可愛がってください・・・」

 

 

「ええ、もちろんです・・・」

 

 

 虎徹を抱き締めると座らせておまんこを舐めていった。

 

 

「あ、あああ、あ、あ、あ、輝元様がうちのおまんこを舐めて、あん、あん!」

 

 

 輝元のクンニを受けて虎徹は感じていた。輝元が舌を積極的に動かしておまんこを舐めていく。

 

 

「虎徹、入れますね・・・」

 

 

「輝元様、あああ!!!」

 

 

 虎徹の膣内にちんこを入れて腰を振っていく。虎徹の膣内を擦るように突いて感じさせていった。

 

 

「あああ、輝元様のおちんちんが激しく動いて、ああ、あああ!!!」

 

 

 輝元に攻められて虎徹は快感を感じて悶えていた。

 

 

「あん、あん、おまんこ、指で突かれて・・・!」

 

 

「あああ、これ、気持ちええわあ・・・!」

 

 

 楽進と張飛は司馬懿に手マンをされて指で突かれていた。

 

 

「うふふ、お前達も楽しめ・・・」

 

 

 司馬懿は妖艶に微笑んで二人を攻めていった。

 

 

「虎徹、愛してますよ・・・」

 

 

「うん、うちも、輝元様を・・・!」

 

 

「虎徹・・・!」

 

 

「きゃああ、あああ、輝元様の精液が、あああ!!!」

 

 

 輝元が虎徹の膣内に精液を注いでいった。虎徹は絶頂して果てていった。

 

 

 

「輝元、愛してる・・・♡」

 

 

「好きやで、輝元・・・♡」

 

 

「ありがとな、輝元様・・・♡」

 

 

 エッチの後、楽進、張飛、虎徹の三人が輝元に抱き着いていた。楽進と張飛が肩を抱いて、虎徹が輝元に跨って座っていた。三人は輝元にキスをして微笑んでいた。

 

 

「ええ、まだまだ可愛がってあげますからね・・・」

 

 

 三人とまた遊びをしようと輝元は思っていた。そして司馬懿もどんな相談が来てどんなプレイになるのか楽しみにしていた。

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