「うふふ、貴方もいい体してるわね・・・」
呂布は輝元の裸をうっとりした目で見ていた。
「そうでしょうか?」
「ええ、細い体をしているけど、出ている所は出てるし、逞しい体付きよ。私好みね・・・♡」
「そう言っていただけると嬉しいですね・・・」
「うふふ、じゃあ、私の体はどう?」
呂布が潤んだ流し目をして輝元を見つめながら聞いた。
「そうですね、肉付きのいい、脂がよくのっているマグロとでも言うべきでしょうか?」
「あら、私、そんなにいい肉をして、脂がのってるの?」
「ええ、見た目はそんな感じですね・・・この胸も・・・」
「あん♡」
呂布の胸を触って撫でていった。撫でながら乳首をいじっていく。
「このピンク色の乳首も・・・」
「あん!」
乳首を抓って、お腹を触った。
「このお腹も・・・」
「ああ・・・」
「この可愛いおへそも・・・」
「あああ・・・」
「このムチムチの太腿も・・・」
「あああ、きゃああ・・・」
お腹、へそを触って撫でていきながら、太腿を触っていった。
「そしてこのおまんこも・・・」
そしておまんこを撫でて触っていった。
「あん、やん!」
おまんこを手で触られて呂布は体を跳ねて感じていた。
「触られて、感じているのですか?」
「あん、うふふ、そうよ、貴方に触られて、感じているの・・・私は体中が性感帯のようなの・・・」
「体中、全身が性感帯ですか?」
「そうよ、貴方に触られると、体中がムズムズしちゃうの・・・」
「そうですか、では、私が触って気持ちよくしてあげましょうか?」
「ええ、いいわよ、触って・・・♡私を、好きなだけ触って、食べて♡」
輝元が見つめていると、呂布は腋を見せながら腰をくねらせていた。
「ねえ、早く、早くう♡私を、食べて・・・食べないの?ねえ、た、べ、て♡」
「貴方を食べてもいいのでしょうか?」
「うふん、いいに決まってるじゃない・・・。私は、貴方に食べられる、無防備な、まな板のマグロよ・・・貴方に食べられるためにいるの・・・。だから、私と言うマグロを、め、し、あ、が、れ♡」
呂布が両手を伸ばしてハスキーボイスで誘って来た。
「ねえ、早く、早くう、早くう、私を、食べて、味わって、早く食べないと腐っちゃうわよ。こんな可愛くて美味しい肉の付いた女の子を食べないなんて、もったいないわよ?」
「余程自信があるのですね。では、お言葉に甘えて、貴方を食べて差し上げましょう」
輝元が呂布を抱き締めてキスをした。
「うふん♡そうこなくっちゃ!」
呂布が可愛く微笑むと、呂布の豊満な胸を両手で掴んで触っていった。
「あああ、あああ、ひゃああ、きゃああ、ああ~~~、あ、ああ、あ、あ、ああ~~~~、貴方が、私のおっぱいを触ってるわ~~~~♡」
「呂布、柔らかい肉のおっぱいですね、このおっぱいは誰の物ですか?」
「あああ、うふ~~~ん♡私のおっぱいは貴方だけの物よ、おっぱいだけじゃなくて、お腹も、おへそも、太腿も、腋も、腋の匂いも、おまんこも、全部貴方だけの物よ、私の体と言う体を、あああ、好きなだけ触ってえ~~~♡」
「では、遠慮なく・・・」
輝元が呂布の胸を揉んでいった。
「あん、あん、貴方の手が、私のおっぱいを捏ねてるわ・・・」
「ええ、パン生地を捏ねるように・・・」
「あん、捏ねられてる。おっぱい、捏ねられちゃう、あ、あ、きゃああ!」
呂布の乳首を吸って舐めていく。そして両手で呂布の乳首を摘まんで引っ張った。
「いやあん、あああ、ダメ、ダメ、ダメええええ、乳首引っ張っちゃ、やん、やん、あ、ああ、あ、あ、あ、あ、あん♡」
「呂布、可愛いですね・・・」
「あああ、貴方、私、来る、来ちゃうわあ・・・・♡」
「では、これはどうですか?」
輝元が呂布の乳首を引っ張った。
「きゃああ~~~~~~~~!!!イク~~~~~~~!!!」
輝元は絶頂して腰を反らして盛大に潮を噴いた。
「ああ、ああ、ああ、ああ、ああああ・・・・」
潮を噴き終えると、呂布はぐったりと倒れ込んだ。
「呂布、イったのですね」
「はあ、はあ、あああ、貴方に乳首を引っ張られて、イっちゃったわ・・・・」
「では、もっと触って、舐めてあげますね・・・」
「あ、あ、あああ、きゃああ♡」
呂布のお腹を触って撫でていった。お腹を揉んだり、上下に両手を動かして触っていった。