※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第4話「呂布」2

「うふふ、貴方もいい体してるわね・・・」

 

 

 呂布は輝元の裸をうっとりした目で見ていた。

 

 

「そうでしょうか?」

 

 

「ええ、細い体をしているけど、出ている所は出てるし、逞しい体付きよ。私好みね・・・♡」

 

 

「そう言っていただけると嬉しいですね・・・」

 

 

「うふふ、じゃあ、私の体はどう?」

 

 

 呂布が潤んだ流し目をして輝元を見つめながら聞いた。

 

 

「そうですね、肉付きのいい、脂がよくのっているマグロとでも言うべきでしょうか?」

 

 

「あら、私、そんなにいい肉をして、脂がのってるの?」

 

 

「ええ、見た目はそんな感じですね・・・この胸も・・・」

 

 

「あん♡」

 

 

 呂布の胸を触って撫でていった。撫でながら乳首をいじっていく。

 

 

「このピンク色の乳首も・・・」

 

 

「あん!」

 

 

 乳首を抓って、お腹を触った。

 

 

「このお腹も・・・」

 

 

「ああ・・・」

 

 

「この可愛いおへそも・・・」

 

 

「あああ・・・」

 

 

「このムチムチの太腿も・・・」

 

 

「あああ、きゃああ・・・」

 

 

 お腹、へそを触って撫でていきながら、太腿を触っていった。

 

 

「そしてこのおまんこも・・・」

 

 

 そしておまんこを撫でて触っていった。

 

 

「あん、やん!」

 

 

 おまんこを手で触られて呂布は体を跳ねて感じていた。

 

 

「触られて、感じているのですか?」

 

 

「あん、うふふ、そうよ、貴方に触られて、感じているの・・・私は体中が性感帯のようなの・・・」

 

 

「体中、全身が性感帯ですか?」

 

 

「そうよ、貴方に触られると、体中がムズムズしちゃうの・・・」

 

 

「そうですか、では、私が触って気持ちよくしてあげましょうか?」

 

 

「ええ、いいわよ、触って・・・♡私を、好きなだけ触って、食べて♡」

 

 

 輝元が見つめていると、呂布は腋を見せながら腰をくねらせていた。

 

 

「ねえ、早く、早くう♡私を、食べて・・・食べないの?ねえ、た、べ、て♡」

 

 

「貴方を食べてもいいのでしょうか?」

 

 

「うふん、いいに決まってるじゃない・・・。私は、貴方に食べられる、無防備な、まな板のマグロよ・・・貴方に食べられるためにいるの・・・。だから、私と言うマグロを、め、し、あ、が、れ♡」

 

 

 呂布が両手を伸ばしてハスキーボイスで誘って来た。

 

 

「ねえ、早く、早くう、早くう、私を、食べて、味わって、早く食べないと腐っちゃうわよ。こんな可愛くて美味しい肉の付いた女の子を食べないなんて、もったいないわよ?」

 

 

「余程自信があるのですね。では、お言葉に甘えて、貴方を食べて差し上げましょう」

 

 

 輝元が呂布を抱き締めてキスをした。

 

 

「うふん♡そうこなくっちゃ!」

 

 

 呂布が可愛く微笑むと、呂布の豊満な胸を両手で掴んで触っていった。

 

 

「あああ、あああ、ひゃああ、きゃああ、ああ~~~、あ、ああ、あ、あ、ああ~~~~、貴方が、私のおっぱいを触ってるわ~~~~♡」

 

 

「呂布、柔らかい肉のおっぱいですね、このおっぱいは誰の物ですか?」

 

 

「あああ、うふ~~~ん♡私のおっぱいは貴方だけの物よ、おっぱいだけじゃなくて、お腹も、おへそも、太腿も、腋も、腋の匂いも、おまんこも、全部貴方だけの物よ、私の体と言う体を、あああ、好きなだけ触ってえ~~~♡」

 

 

「では、遠慮なく・・・」

 

 

 輝元が呂布の胸を揉んでいった。

 

 

「あん、あん、貴方の手が、私のおっぱいを捏ねてるわ・・・」

 

 

「ええ、パン生地を捏ねるように・・・」

 

 

「あん、捏ねられてる。おっぱい、捏ねられちゃう、あ、あ、きゃああ!」

 

 

 呂布の乳首を吸って舐めていく。そして両手で呂布の乳首を摘まんで引っ張った。

 

 

「いやあん、あああ、ダメ、ダメ、ダメええええ、乳首引っ張っちゃ、やん、やん、あ、ああ、あ、あ、あ、あ、あん♡」

 

 

「呂布、可愛いですね・・・」

 

 

「あああ、貴方、私、来る、来ちゃうわあ・・・・♡」

 

 

「では、これはどうですか?」

 

 

 輝元が呂布の乳首を引っ張った。

 

 

「きゃああ~~~~~~~~!!!イク~~~~~~~!!!」

 

 

 輝元は絶頂して腰を反らして盛大に潮を噴いた。

 

 

「ああ、ああ、ああ、ああ、ああああ・・・・」

 

 

 潮を噴き終えると、呂布はぐったりと倒れ込んだ。

 

 

「呂布、イったのですね」

 

 

「はあ、はあ、あああ、貴方に乳首を引っ張られて、イっちゃったわ・・・・」

 

 

「では、もっと触って、舐めてあげますね・・・」

 

 

「あ、あ、あああ、きゃああ♡」

 

 

 呂布のお腹を触って撫でていった。お腹を揉んだり、上下に両手を動かして触っていった。

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