「さて、二人がここまで辿り着けるか、楽しみですね」
ある高層ビルの屋上で輝元は待っていた。常光に頼んで買い取ったビルを改造してある闘士達が来るのを待っていた。
「ここに輝元がいるのだな・・・」
「そのようだ」
ビルの下では、関羽と夏侯淵が立っていた。ビルを見上げて輝元が待っている事を確認した。
「輝元がまた私達にゲームを用意するとは・・・」
「まあ、愛するあいつの為に遊んでやるのも一興だな」
関羽と夏侯淵はビルの中に入っていった。ビルに入ると、二つの扉があった。
「扉が二つか。確か輝元から聞いた話だと一つは何もないが、もう一つはトラップが用意されているようだな・・・」
関羽は輝元の言った事を思い出していた。
「そうか、出来れば無い方がいいな・・・」
「だが選ばなければ始まらない・・・」
関羽達は悩んだ末に左側の扉を開けて入っていった。そして部屋を進んでいく。
「特に何もないようだな」
「安心だな・・・」
関羽と夏侯淵は安心しきっていたが、二人の足元には引っ掻ける棒があった事に気付かなかった。
「きゃああ!!!」
「きゃあ!!!」
二人は棒に引っかかって転んでしまった。そして泥に浸かってしまった。
「何だこれは?!」
「泥だ、く、思うように勧めない・・・!」
泥に浸かってしまった二人は何とか進んでいった。泥から出て歩いていくと何かが降り注いだ。
「きゃああ!!!」
「なにこれ、小麦?!」
二人は大量の小麦粉を浴びてしまって真っ白になってしまった。
「あああ、こんなに・・・」
「照本もこんな悪戯を・・・」
二人は更に上に上がっていった。すると何かに当たって動けなくなってしまう。
「な、これは・・・!」
見るとトリモチがレーザートラップのように張り巡らされていて関羽と夏侯淵の服に当たって動けなくなってしまった。
「これは、脱いでいくしかないな・・・」
「ああ、恥ずかしいが仕方あるまい・・・」
関羽と夏侯淵は服を脱いで裸になってやり過ごした。
「きゃ、何だこれは・・・!」
「ああ、下着が溶けていく・・・」
すると今度は服を溶かす溶解液が降り注いで関羽と夏侯淵の下着を溶かしてしまった。二人はこれで完全に一糸纏わぬ全裸になった。
そして次の階ではイボ付きの平均台があった。二人はこれを跨いで進んでいった。
「何だ?!」
「きゃああ!!!」
進んでいくと今度は両手と両足を拘束されて電マの体勢にされた。
「とにかく進むしかあるまい・・・」
「そうだな・・・」
関羽と夏侯淵は拘束されながらも進んでいった。しかし、途中で戻されてしまう。
「ああ、そんな・・・!」
「く、また進むのか・・・!」
二人は快感を感じながら進み、また戻されながらも進んでいった。そして次の階に来ると、
「あああ、ディルドが当たって・・・!」
「うう、感じてしまう・・・!」
半分進んだ所でディルドが出てそれを感じながら進んでいく。
「何だ?!」
すると壁が迫って来た。二人は慌てて逃げるも追い付かれて挟まれてしまった。
「きゃああ、おまんこに何か当たって!」
「ああ、ダメええ!!!」
ハケ車が下りてきて二人の股間を擦っていく。壁に挟まれ股間を擦られていき、二人はしばらく足止めされた。
「はあ、はあ、もうすぐで屋上だ・・・」
「また扉があるぞ・・・」
関羽と夏侯淵は何とか屋上まであと一歩の所まで辿り着いた。するとまた扉がある事に気付いた。
「ここまでくればもう・・・」
関羽達が入っていくとバズーカがあった。
「何、きゃああ!!!」
「きゃああ、パイが当たって!」
バズーカからパイが放たれて関羽達の体をパイまみれにしてしまった。
「あああ、体中クリームで一杯に・・・」
「輝元、こんな事をさせるなんて・・・」
関羽とと夏侯淵は最後の扉を開けて屋上に辿り着いた。
「お待ちしていましたよ、何とか辿り着けたようですね」
屋上では輝元が待っていた。
「どうでしたか、色んなトラップのしかけは?」
「酷いぞ、輝元、私にこんな恥ずかしい事をさせて・・・」
「こうなったからには可愛がってもらわないと納得しないぞ・・・!」
関羽と夏侯淵は拗ねた顔をして輝元に言った。
「もちろん、頑張ったのですから、二人共可愛がってあげますよ」
それを聞くと関羽と夏侯淵の表情が明るくなった。
「ああ、可愛がってくれ♡」
「私も可愛がって♡」
「ええ、二人共愛してあげますから・・・・」
「あ、ああ、あ、あ、あ、あん♡」
「輝元、あん、おっぱいを舐めて、あん♡」
「二人のおっぱいにかかっているパイ、美味しいですね・・・」
輝元は関羽と夏侯淵の体にかかっているパイを舐めていた。胸に付いているパイを交互に舐めて味わっていた。
「関羽・・・」
「あん、腋を舐めて・・・」
関羽の腋に付いているパイを舐めながら夏侯淵の胸を触っていく。
「私の腋も舐めてえ♡」
「ええ、もちろんですよ」
続いて夏侯淵の腋を舐めて関羽の胸を触っていった。
「あん、あああ、おまんこ、もっと舐めてえ・・・♡」
「あああ、おまんこ、もっといじってくれ・・・♡」
関羽のおまんこを舐めてパイを味わいながら夏侯淵のおまんこを手マンしていく。おまんこをアイスを舐めるように舐めていき、そして夏侯淵のおまんこを指でいじっていった。
「あああ、気持ちいい、私のおまんこ舐めて、あん♡」
「輝元、あああ、気持ちいいの・・・♡」
夏侯淵のおまんこのパイを舐めながら関羽を手マンしていった。
「さて、そろそろ・・・」
輝元は関羽のおまんこにちんこを当てて入れていった。
「あああ、輝元のおちんちん、入って来たあ!」
「関羽、気持ちよくしてあげますね・・・」
腰を振って関羽のおまんこを突いていった。ピストンするように腰を振っていき、関羽を感じさせていく。
「ずるい、私を最初にしてくれないのか・・・?」
「後で気持ちよくしてあげますよ」
「え、あああ、あん!」
夏侯淵を手マンでいじりながら関羽を突いていく。そして関羽からちんこを抜いて夏侯淵に入れていった。
「あああ、輝元のおちんちん、これが欲しかったの!」
「夏侯淵も可愛がってあげますよ・・・」
輝元は腰を振って夏侯淵のおまんこを突いていった。胸を触って揉んでいきながら夏侯淵を攻めていく。
「あん、あん、輝元、気持ちいい、あん、き、も、ち、い、い♡」
夏侯淵は恍惚感に満ちた表情をして感じていた。そうして二人の交互に入れていって感じさせていき、射精していった。
「「ああ~~~~~~!!!」
関羽と夏侯淵は絶頂して果てていった。
「うふふ、輝元、大好き♡」
「また私とも遊んでくれ♡」
エッチの後、関羽と夏侯淵は輝元のちんこに頬ずりして甘えていた。関羽が輝元の首筋を舐めて、夏侯淵は輝元の胸板を触っていた。
「ええ、次の遊びも考えておきますね・・・」
次はどんな遊びをするのか、輝元は考えながら余韻に浸っていた。