「マリア様が私達を呼んでいますね」
「協会まで行くんだけど何かあるかな」
典韋と孫策が話しながら司馬懿のいる協会まで歩いていた。するとサイコロの置かれたチェックポイントに来た。
「サイコロがあるな・・・」
義久がサイコロを持って何に使うのか考えた。
「マリア様の指示で書かれてます」
典韋が司馬懿の指示の書かれた紙を見た。そこにはサイコロの出た目で脱衣する衣服の数が決められていた。
「マリア様ったら、恥ずかしい事を・・・」
「だが、6の目を出さなければ何とかなるだろう」
典韋が恥ずかしがっていると義久がサイコロを投げた。出たのは1の数字だった。
「一枚だけだな」
「何とか済みましたね・・・」
「じゃあ、この調子で進んでいこうか」
孫策達は先を進んでいく。次のチェックポイントにはサイコロがあった。今度は典韋が投げる。出た数字は2だった。
「順調ですね・・・」
「ああ、大丈夫だな」
典韋と義久は安心して先へと進んでいった。そこでもチェックポイントがあった。
「今度はあたしがやるね」
「大丈夫ですか?」
「平気平気、必ず1、2を出すから♪」
孫策は余裕でサイコロを投げた。だが出たのは6の数字だった。
「嘘、全部・・・!」
「ああ、だから任せたくなかったんです・・・!」
「結局、全部脱がされるのか・・・」
典韋と義久が愕然とした。
「義久様、皆さん、お待ちしていました」
そこへ常光がやって来た。
「常光・・・」
「常っち!」
「皆さんは6の数字を出しました。司馬懿さんの指示で服を全部脱いでもらいます」
「分かった、常光が言うなら、従おう・・・」
義久は素直に服を脱いで裸になった。典韋と孫策も恥ずかしそうにしながらも服を脱いで裸になった。
「では、教会に来てもらいます」
常光に案内されて裸にされた三人は教会に足を運んだ。
「待っていたぞ、三人とも」
協会では司馬懿が微笑んで待っていた。
「マリア様、これは一体・・・」
「司馬懿っち、あたし達を裸にしてどうするの?」
典韋と孫策が聞くと司馬懿は薄く笑った。
「ああ、お前達との絆を更に深めようと思ってな・・・」
「マリア様と絆を?」
「それってどうやるの?」
「こう言う事だ・・・」
司馬懿は薄笑いを浮かべて常光に指示を出した。
「ああ、マリア様、これは、その・・・!」
「恥ずかしいよ、司馬懿っち・・・!」
「あああ、常光、こんな恰好を見ないで・・・」
司馬懿の指示で三人は裸で月の光が当たる場所で十字架にかけられた。十字架に拘束された三人は恥ずかしがっていた。
「さあ、常光、義久を存分に可愛がってやれ」
「はい、司馬懿さん・・・」
司馬懿に言われて常光は義久の首筋を舐め始めた。
「きゃ、あああ、常光・・・!」
「義久様、気持ちいいですか?僕に首筋を舐められて・・・」
「あああ、分からない、分からないの・・・」
常光に首筋を舐められて義久は感じていた。
「あああ、マリア様!そんなに乳首を引っ張っては、あん、おまんこダメえ!」
「きゃあ、やん、いや!マリア様、あたしのおまんこ、壊れちゃう、きゃああ、乳首ダメええ!!!」
司馬懿は典韋と孫策の乳首を指で摘まんで引っ張りながらローターをおまんこに入れて掻き回していた。
「ああ、マリア様、あああ、乳首を引っ張られて、あああ!」
「マリア様、きゃああ、あたし、おかしくなる、おかしくなっちゃうよお!」
「ふふふ、私の指で感じているようだな、いいぞ、その調子で感じるといい」
司馬懿は妖艶に微笑んで典韋と孫策の乳首を摘まんだり引っ張ったりした。
「あああ、マリア様、あああ、マリア様~~~!!!マリア様に乳首を引っ張られながらおまんこいじられるの、いいです!!!」
「きゃああ、あたしも、マリア様にいじられるの、気持ちよくなって、ああ!!!」
「典韋も孫策も感じているようだな、ではこれはどうだ?」
司馬懿が典韋と孫策の乳首を強く引っ張った。
「「きゃああ~~~~~!!!イク~~~~~!!!」」
典韋と孫策は絶頂して盛大に潮を噴いた。
「ふふ、イったようだな・・・」
「はあ、はあ、マリア様・・・」
「あああ、マリア様・・・」
「義久様・・・!」
「ああ、常光、気持ちいい、おちんちん、気持ちいいの!」
常光は義久のおまんこにちんこを入れて腰を振って突いていた。ピストンするように腰を振って義久のおまんこを突いて感じさせていく。
「あああ、常光のおちんちん、気持ちいい、感じちゃうの、あん!」
「義久様、可愛いです、義久様!」
「あん、常光、嬉しい・・・」
義久とディープキスをしながら突いていった。
「あああ、マリア様、おまんこが擦れて、あああ!」
「可愛いぞ、典韋・・・」
司馬懿は典韋と体を重ねて腰を振って性器を擦り合っていた。そして孫策を手マンして感じさせていく。
「あああ、マリア様の手があたしのおまんこをいじって、あああ!」
「マリア様、好き、好きです、マリア様♡」
「その愛と忠誠、嬉しく思うぞ、典韋・・・」
典韋にキスをすると今度は孫策の方に体を重ねて腰を動かしていった。
「あん、あん、マリア様、マリア様があたしを求めてて、嬉しいよ♡」
「孫策、お前の事も可愛がってやるからな・・・」
孫策と体を擦り合いながら典韋を手マンで攻めていく。
「あああ、マリア様、マリア様♡」
「マリア様、私の事も、あああ、マリア様♡」
「義久様、好きです、義久様!」
「常光、私も、お前を・・・!」
孫策、典韋、義久は限界を迎えていた。そして・・・。
「「ああ~~~~~!!!」」
司馬懿の攻めに孫策と典韋は絶頂して果てた。
「義久様、あああ!!!」
「ああ~~~~!!!常光~~~~~!!!」
義久も同時に絶頂して果てていった。
「はあ、あん、マリア様・・・」
「マリア様、好き、好きなのお・・・♡」
「常光、愛してる・・・♡」
典韋、孫策、義久の三人はまどろんだ顔をして司馬懿と常光を見ていた。
「ふふふ、まだまだ可愛がってやるからな・・・」
司馬懿は孫策と典韋の頬を撫でて言った。
「義久様、もう一回お願いします・・・」
「ああ、お前の気の済むまで付き合うぞ・・・」
義久も常光とどこまでも付き合うと約束した。教会で淫らな饗宴は続いていくのだった。