「どうしたのだ?」
司馬懿の前に孔明が現れた。孔明は頬を赤くして司馬懿に言った。
「お主に頼みたい事があるのじゃが・・・」
「何だ、言ってみろ」
司馬懿が言うと、孔明が耳元に囁いた。
「なるほど、劉備とな・・・」
「劉備と仲を深めたいのじゃがいい考えが浮かばなくてな・・・」
「何だ、そんな事なら簡単だ・・・」
司馬懿は微笑むと早速実行に移した。
「あの、私を呼んで何の用ですか?」
寝室に劉備を呼んだ。劉備を裸にすると寝室のベッドに座らせた。
「ふふ、ベッドに裸の美女がいればやる事は一つだろう?」
「え、きゃあ!」
司馬懿は劉備を押し倒して首筋を舐めて来た。
「きゃ、あ、あ、あああ、司馬懿さん、首筋を舐めて、あん・・・」
「ふふふ、どうだ、孔明に見られながら交わりをするのは?」
「え、あああ、孔ちゃん・・・!」
劉備が見ると孔明が緊張した面持ちで見ていた。
「孔明はお前と仲良くなりたいそうだ。お前の感じている顔を見せてやるといい・・・」
そう言うと司馬懿は劉備の乳首にキスをした。
「あ、ん、ああ・・・」
乳首を吸って舌で舐めていく。そして劉備の足を開いた。
「うふふ、お前のおまんこ、凄い動いているな・・・」
「あああ、そこを見ては、きゃああ!」
司馬懿が劉備のおまんこを舐め始めた。舌を動かして劉備のおまんこをクンニしていく。
「あああ、あああ、おまんこで舌が動いて、あああ、感じちゃいます!」
「ふふふ、そうだろう、女同士でもクンニは気持ちいいのだ」
司馬懿は妖艶に微笑みながら劉備のおまんこを舐めていった。そして劉備を逆様にして劉備のお尻の穴を舐めていった。
「あ、あ、ああ、いや、あん、お尻の穴を舐めないで、きゃああ!!!」
「ふふふ、恥ずかしがる事は無い、お尻の穴を舐められるのもいい事だ・・・」
お尻の穴を粘着的に舐めていく。そうしていると孔明が物欲しそうに見ていた。それを見て司馬懿は微笑んで言った。
「お前も混ざるといい」
「え、じゃが・・・」
「劉備と仲良くなりたいのだろう。遠慮せず混ざるといい」
「わ、分かった・・・」
孔明は劉備に近付くとおまんこを舐め始めた。
「あああ、きゃああ、孔ちゃんがおまんこを舐めてる、はああ、あああ、あ、あ、あ、はあう・・・!」
司馬懿がお尻の穴を舐めて孔明がおまんこを舐めている。アナル舐めとクンニの両方を受けて劉備は快感を感じていた。
「あああ、お尻の穴とおまんこを同時に舐められて、あああ、あああ、ああ、ああ~~~~!!!」
劉備は快感に悶えて絶頂して潮を噴いた。噴き出た潮が孔明の顔にかかっていった。
「劉備、イったのじゃな・・・」
舐め終えると劉備はぐったりと倒れた。
「さあ、劉備をお前の手で可愛がってやるといい」
「お主に言われるまでもない」
孔明は劉備の上に被さってキスをした。
「玄徳・・・・」
「孔ちゃん・・・」
孔明と劉備は抱き合って舌を絡ませ合うディープキスをした。
「もっと舌を絡めましょう」
「ああ、玄徳・・・」
舌を絡ませ合うキスをしていきながら互いの体を擦り合っていった。
「玄徳・・・」
「あ、ああ、あん・・」
孔明が劉備の乳首を吸って舐めていった。劉備も孔明の背中を摩ったり撫でたりしていった。
「あああ、孔ちゃん、もっと吸って、舐めてえ・・・♡」
「玄徳、もっと舐めてやるぞ・・・」
孔明が劉備の乳首を吸って舐めていった。
「玄徳、お主と重ね合うぞ・・・」
孔明が自分の性器を劉備の性器と重ね合わせた。そして腰を振って劉備の股間と擦り合った。
「あ、あああ、孔ちゃんのおまんこが私のおまんこと擦れてます・・・!」
「玄徳、可愛い顔をしているではないか・・・!」
劉備が感じている顔を見て孔明は愛着を感じていた。
「玄徳、気持ちよくさせるぞ、玄徳・・・!」
孔明は腰を激しく振って劉備のおまんこを擦っていった。
「はああ、あああ、孔ちゃん、気持ちいい、孔ちゃんのおまんこが擦れて、気持ちいいの、あああ、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
「玄徳、もっと気持ちよくなれ・・・!」
孔明が腰を激しく振っていった。孔明に攻められて劉備は限界を迎えた。
「孔ちゃん、孔ちゃん、ああ~~~~~!!!」
劉備は絶頂して果てていった。
「劉備、愛しておるぞ・・・」
「孔ちゃん、ああ、孔ちゃん・・・」
劉備と孔明は抱き合って腰を振っていった。
「玄徳・・・!」
「孔ちゃん!」
「愛してる!」
「あん、私も・・・!」
「玄徳のおまんこ、もっと気持ちよくさせるぞ!」
「ああ~~~~!!!そんなに私のおまんこを擦らないで~~~~!あ、ああ、あん!」
「ふふふ、完全に二人だけの世界だな・・・」
孔明と劉備が仲良くエッチしているのを見て司馬懿は妖艶に微笑んでいた。後で自分も混ざって二人にどんな事をしようか楽しみしているのだった。