「あ、あ、あ、あああ、あああ!貴方のおちんちんが私のおまんこを奥まで突いて来てる!くう、くうう、激しい、激しく突いてきて、あああ、私、おかしくなっちゃう、ああ、ああ、きゃああ、きゃああ~~~~~!!!」
輝元に攻められて呂布は甘い声を出して感じていた。呂布の甘い声を聞こうと輝元は腰を激しく振って突いていった。
「あああ、貴方、貴方あ♡見て、見てえ、貴方の妻がイク所、感じている所を見てえ!」
呂布がアヘ顔になりながら輝元に自分を見て欲しいと言った。
「ええ、貴方の感じている顔を見ながら、感じさせていきますよ・・・!」
輝元が腰を激しく振って呂布を突いていった。ピストンするように突いていき、呂布を感じさせていった。
「ああ、ああ、ああ、ああ、貴方のおちんちん、抉ってる、私のおまんこを抉ってるの、ああ、あああ、いい、いい、これいいの、やああん♡」
呂布はシーツにしがみ付いて輝元の攻めを感じていた。呂布の感じている顔を見ながら輝元は腰を激しく振っていった。
「貴方、ああ、ああ、ああ~~~~、ああ~~~~、貴方あ~~~~~♡」
「呂布、可愛い貴女を感じさせていきますよ」
「あん、あん、突いて、貴方、私をもっと気持ちよくさせてえ♡」
呂布のお願いを聞いて輝元は腰を激しく振って呂布を感じさせていった。
「あああ、あああ、貴方、あ、あ、あ、ああ~~~貴方あ♡」
「呂布、イキますよ、貴女の膣内に、私の精液を注ぎます・・・!」
「あああ、来て、来て、出して、出してえ!私のおまんこに、貴方の最愛の夫の精液、出してえ!!!」
「呂布、あああ!!!」
「ああ~~~~~~!!!」
輝元と呂布は絶頂していった。輝元は呂布の膣内に精液を注いでいった。
「ああ、ああ、来てる、出てる、貴方の熱い精液、あああ、これ、温かい、あん・・・」
呂布は輝元にしがみ付いて射精を感じていた。輝元が射精を終えると呂布は輝元に向かい合った。
「うふふ、貴方♡気持ちよかったわよ・・・」
「私も、とても良かったですよ・・・」
「こんな快感を味わっちゃったら、私、もう貴方無しじゃ生きられないわ・・・」
呂布は恋する乙女のような表情をして頬を赤くして輝元を見つめていた。そして体を起こして輝元にキスをした。
「うふふ、これで私は完全に貴方の妻になったわ・・・。貴方を愛して、気持ちよくしてあげる。最愛の妻よ」
「それは嬉しいですね・・・」
「うふふ、そうでしょう♡私は貴方に従い、そして貴方に尽くします・・・これからよろしくね、あ、な、た♡」
呂布は輝元を押し倒すと、彼にキスをして抱き着いた。
「ぴちゃ、れろ、れろれろ、うふふ、貴方の乳首、可愛いわね♡」
呂布が仰向けになっている輝元に乳首を舐めて愛撫していた。輝元の乳首を舐めながら彼のちんこを手で掴んで扱いていた。
「ああ、あああ、あああ、呂布に乳首を舐められながら、ちんちんをしこしこされています・・・!」
呂布の乳首攻めと手コキに輝元は快感を感じて体を震わせていた。
「うふふ、貴方、私に乳首を舐められながら、おちんちんをしこしこされるの、気持ちいいでしょ?」
「ええ、とてもいいですよ・・・。気持ち良すぎて、出てしまいそうです・・・」
「うふふ、いいわよ、私に乳首をペロペロされて、おちんちんをしこしこされながら、射精、しちゃいなさい・・・」
呂布は妖艶に微笑んで輝元の乳首を舐めながらちんこを扱いていった。舌先でチロチロと舐めたり、吸ったりしていきながらちんこを扱く動きを早くしていった。
「あ、な、た、のち~くびを、ペロ、ペロペロ♡おちんちんをし~こしこして、気持ちよくする♡私に攻められながら、精液を、ビュッビュッしちゃえ♡あ、な、た、の可愛い顔を私に見せて、うっふん♡」
呂布が歌いながら輝元に射精を促した。乳首を吸って舐めていき、ちんこを扱く動きを早くしていった。
「あ、あ、あ、あああ、呂布の舌と手で、ああ~~~~~!!!」
輝元は絶頂して精液を射精していった。精液は勢いよく飛んで呂布の手を汚していった。