「うふふ、凄い出したわね・・・私の手に貴方の精液がこんなに付いてるわ・・・♡」
呂布はクスクス笑って手に付いている精液を輝元に見せた。そして精液を舐めて味わっていった。
「うふ、貴方の精液、美味しい・・・♪」
呂布は妖艶に微笑むと舌なめずりをして輝元の耳の穴を舐め始めた。
「あ、あ、あ、あああ、貴方が私の耳の穴を・・・!」
「うふふ、中々美味しいわよ、貴方の耳の穴・・・」
呂布は艶やかな顔をして輝元の耳の穴を舐めていく。耳の穴を舐めながら乳首を指で摘まんでいじっていった。
「あ、あ、あ、呂布、貴女の舌が私の耳の穴を掘るように舐めて、あ、あああ、気持ちいいです・・・・!」
「うふふ、そうでしょう、私の舌テクはどんな所も気持ちよくさせちゃうのよ。貴方の耳の穴も、可愛らしい乳首も、どこだって気持ちよくさせてあげるわ・・・」
呂布の舌が掘るように動いて輝元の耳の穴を蹂躙していった。舌先を動かしたり、絡ませるように舐めていきながら乳首をいじっていった。乳首を指で摘まんで回すようにいじったり、引っ張ったりしていった。
「あ、あ、あ、呂布、貴女に耳の穴を舐められるの、いい、いいです、乳首もいじられて、あああ、感じてしまいます、はああん!!!」
呂布の耳攻めと乳首攻めを受けて輝元は腰を反らして感じていた。
「うふふ、貴方、また出ちゃう?私に耳を掘られて、また出ちゃうの?」
「ああ、あああ、あああ、出る、出ます、貴女に耳を舐められて、はあああ!!!」
「いいわよ、また出しちゃいなさい、私に耳を掘られて、乳首をいじられながら、射精、しちゃいなさい・・・」
呂布が妖艶に囁きながら耳舐めを早くしていく。そして乳首を強く引っ張った。
「はああああん!!!イク~~~~~~~!!!」
輝元はまた絶頂して精液を射精していった。射精された精液は勢いよく飛んで輝元のお腹にかかっていった。
「うふふ、また沢山出たわね・・・。いいわよ、貴方の感じている貌、可愛い♡」
呂布は輝元のお腹に付いている精液を舌で舐めていった。
「うふふ、貴方の精液、美味しい・・・」
呂布は輝元の精液を舌で舐めて掃除していった。
「うふふ、甘くて美味しい・・・」
呂布は指を舌で舐めると、輝元のへそを舐め始めた。
「はあ、あああ、私のおへそを・・・」
「貴方の可愛いおへそも、舐めてあげるわね・・・」
呂布は悪戯っぽく微笑むと、輝元のへそを舐めていった。
「うふふふ♡」
呂布は妖艶に笑みを浮かべると、輝元の肛門に指を入れた。
「あ!あ、あ、あ、あ、ああああ!!!」
肛門に指が挿入されて輝元は腰を反らして感じていた。
「ああ、呂布、貴女の指が、私のお尻に、あ、ああ、あ、ああ、あああ!」
「うふふ、貴方、感じてるわね、可愛いわよ♡」
呂布は妖艶に微笑みながらへそを舐めては指を動かして輝元の肛門をいじっていった。
「あ、あ、あ、あ、あああ、ダメ、ダメ、お尻に指を入れては、ああ、ダメ!」
「うふふ、怖がらなくていいのよ、素直に感じちゃいなさい♡男でも、アナルを掘られるのは気持ちいいのよ?だから、私のアナル攻めを気持ちよく感じちゃいなさい♡」
そう言いながら呂布は指を小刻みに動かしていった。指を突くように動かしたり、回すように動かして突いていったり、肛門内で指をくねらせるように動かして刺激を与えていった。
「うふふふ、貴方、気持ちいい?私にお尻の穴を掘られるの、気持ちいいでしょ?」
「ああ、あああ、いい、気持ちいいです、貴方にお尻の穴を掘られるの、いいです!」
「うふふ、そうでしょう?私のアナル攻めで一杯感じちゃいなさい・・・」
呂布が指を早く動かしていく。そうしながらへそを舐めていく。
「ああ、あああ、出る、イク、イクイクイク、また出ます!」
「うふふ、いいわよ、また出しちゃいなさい・・・♡」
「イクイク、貴方に掘られて、ああ~~~~~!!!」
呂布に攻められて輝元はまた射精した。
「うふふ、可愛い顔だったわよ・・・」
呂布が輝元のお腹にかかっている精液を舐めて味わっていった。
「うふふ♡」
「あ!」
精液を舐め終えると、輝元を逆様に持ち上げて足を開いて肛門に顔を近付けた。