※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第4話「呂布」6

「呂布、これは流石に恥ずかしいですね・・・」

 

 

 呂布に足を広げられて肛門を見られている事に輝元は恥じらっていた。

 

 

「うふふ、貴方のお尻の穴、ひくひく動いてて可愛いわよ?」

 

 

 呂布はうっとりとした顔で輝元の肛門を見ていた。

 

 

「呂布、そこを、お尻の穴を見ているのですか?」

 

 

「そうよ、貴方のアナルを、お尻の穴を見ているの・・・♡綺麗なお尻の穴をしているのね、綺麗なピンク色で、物欲しそうにひくひく動いてるわよ?」

 

 

「あああ、そんなに見られては・・・」

 

 

「恥ずかしいの?可愛いわね。じゃあ、この綺麗で可愛いアナルを・・・」

 

 

「あ、あ、あ、あああ・・・!」

 

 

 呂布が指を入れてお尻の穴を掻き回した。指を一本入れて掘るように動かしながら股を舐めていった。

 

 

「あああ、またお尻に指が・・・!」

 

 

「うふふ、貴方、感じてるの、可愛いわね、いいわよ、私にお尻の穴を犯されながら、感じちゃいなさい・・・」

 

 

 呂布は妖艶に微笑んで指を動かしてお尻の穴を掘るように動かしていじっていった。お尻の穴を掘りながら股を舌で舐めたり吸ったりしていった。

 

 

「あ、ん、ああ、ああ、あああ・・・」

 

 

 呂布にアナル攻めをされて輝元は腰を震わせて感じていた。

 

 

「うふふ、感じてるのね、可愛いわよ貴方・・・じゃあ今度は・・・」

 

 

 呂布は魔性に微笑んで輝元のお尻の穴に顔を近付けた。

 

 

「うふふふ、いい匂いのするお尻の穴ね♡こ、こ、を・・・ちろ、れろれろ、れろ~~~♡」

 

 

「はああ、あ、あ、あ、あああ・・・お尻の穴に舌が、あああ!」

 

 

 輝元のお尻の穴を呂布が妖艶に微笑んで舐めていった。舌先でつついたり舐めたりしていった。

 

 

「うふふ、貴方、愛しい貴方、どう、私にお尻の穴をペロペロされるの、気持ちいいでしょ?」

 

 

「はい、気持ちいいですよ、貴方のアナル舐め、素晴らしいテクをしていて、あああ、あああ、出てしまいそうです・・・」

 

 

「うふふ、まだ出しちゃダメよ・・・。やり始めたばかりなんだから、私の舌で貴方のアナルを気持ちよくして犯してあげる・・・♡」

 

 

 呂布は魔性の女のように微笑みながら輝元のアナルを舐めていった。粘着的に吸ったり舐めたりしていきながら輝元のちんこを扱いていった。

 

 

「あああ、あああ、呂布、貴女のアナル舐め、素晴らしいです・・・!ちんこも扱かれて、ああ、あああ、ああああ!堪らないです!」

 

 

「うふふ、貴方、まるで女の子みたいに感じてるわね・・・」

 

 

「はい、そうですね・・・」

 

 

「あら、素直に認めちゃうのね・・・・。うふふ、確かに貴方、女の子と見間違えちゃうくらいに可愛い顔をしているものね・・・♡」

 

 

「確かに、それはその通りです・・・」

 

 

「うふふ、貴方、自分がいい顔をしているのに自信を持ってるのね・・・」

 

 

「ええ、そう言う自信はあります・・・あああ!」

 

 

「うふふ、可愛い美少年と言った所かしら?その可愛い男の子を私が今犯しているのよ・・・?女の子みたいに情けない声を上げている貴方を、お、か、し、て、い、る、の・・・うふ♡」

 

 

 呂布が肛門内に舌を差し込んでいった。そして肛門内で舌を動かして舐め回していった。

 

 

「ああ、ああ、ああ、ああああ!!!お尻の中に貴女の舌が、ああああ、あああ、あ、ああう・・・!!!」

 

 

 輝元は目を大きく見開いて呂布のアナル舐めを感じていた。

 

 

「可愛いわよ、貴方、まるで女の子ね・・・。私に犯される女の子、何だかレズエッチをしている気分ね・・・」

 

 

「あああ、あああ、呂布、貴女、そう言う経験を・・・?」

 

 

「ええ、ちょっとね・・・。でも男でも出来るわよ。まあ、男は貴方が初めてだけど?」

 

 

「そうですか、それは安心して、あああ!!!」

 

 

 呂布が舌を絡ませるように動かして輝元のアナルの中を舐めていった。

 

 

「れる、れる、れるる、貴方のお尻の穴、美味しいわよ?最高にいい匂いがして、それでいて、美味しさもあって、素敵なアナルね・・・乳首も、耳の穴も、おへそも、おちんちんも美味しいけど、アナルは珍味だわ♡」

 

 

 呂布はクスクス笑うように微笑んで輝元のお尻の穴を舐めて味わっていった。

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