※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第5話「呂布、陳宮」8

 精液を舐め終えると、輝元の頬にキスをして体を重ねて甘えて来た。

 

 

「輝元様、あああ、輝元様・・・」

 

 

 胸を輝元の胸板に押し付けてお腹や太腿を輝元の体に擦り付けていった。

 

 

「陳宮・・・」

 

 

「何ですか、輝元様?」

 

 

「今度は私が陳宮を気持ちよくさせますね・・・」

 

 

「え、きゃ!」

 

 

 陳宮を押し倒すと、足を開いてお尻の穴にちんこを当てて来た。

 

 

「あ、あの、輝元様、そこは違います・・・」

 

 

「何も違わないですよ。貴女のお尻の穴に入れますね・・・・」

 

 

「でも、そこは汚いですから・・・輝元様のおちんちんを汚してしまいます・・・」

 

 

 陳宮は頬を赤くして恥じらっていた。

 

 

「陳宮、心配しなくていいのよ。彼にお尻の穴を気持ちよくしてもらいなさい」

 

 

「で、ですが・・・」

 

 

「私だってお尻の穴を入れてもらったのよ?なら、貴女も出来るわよね?」

 

 

「呂布様も、してもらったんですか?」

 

 

「そうよ、おまんこもお尻の穴も、全て捧げたの。だから貴女も全ての穴を捧げなさい。そうすれば、貴女の事、もっと好きになってあげるわよ?」

 

 

 陳宮に囁くように呂布が言った。

 

 

「分かりました、呂布様の為、頑張ります!輝元様、どうぞ入れて下さい・・・!」

 

 

 陳宮が覚悟を決めて入れるように言った。

 

 

「では、いきますよ・・・」

 

 

 輝元がちんこを肛門に差し込んだ。

 

 

「あ、ああああ~~~~、お尻に、輝元様のおちんちんが・・・!」

 

 

「陳宮、気持ちよくさせますよ・・・!」

 

 

 輝元が腰を振って陳宮の肛門を突いていった。ピストンするように動かして陳宮のお尻の穴を突いていった。

 

 

「ああ、あああ、あああ、輝元様のおちんちんがお尻の中で動いてます、あああ、気持ちいいです!」

 

 

「どう?陳宮、お尻の中に入れられる感想は?」

 

 

「はい、お腹の中が抉られるような感じがして、擦られてる気がして気持ちいいです!」

 

 

「うふふ、良かったわね陳宮。これで貴女も彼に全てを捧げたのよ」

 

 

「ああ、私、全てを捧げたのですね・・・」

 

 

「そうよ、これで貴女は完全に彼の物・・・」

 

 

 輝元が腰を激しく振って陳宮を突いていた。肛門内を激しく攻められて陳宮は感じていた。

 

 

「陳宮、陳宮のお尻に、出しますよ・・・!」

 

 

「あああ、来て、来て、来て下さい!輝元様、私のお尻に・・・!」

 

 

「陳宮、あああ!」

 

 

「ああーーーーー!!!」

 

 

 二人は絶頂していき、輝元は陳宮の肛門に射精していった。陳宮に注ぎ終えると、ちんこを抜いた。

 

 

「貴方・・・。最愛の妻である私にも、してくれるわよね?」

 

 

 陳宮がぐったりしていると、呂布が甘えるように抱き着いて自分にもしてほしいと言った。

 

 

「ええ、もちろん、貴女にもしてあげますよ」

 

 

「うふふ、そうこなくっちゃ!」

 

 

 呂布を押し倒して足を開き、おまんこにちんこを入れていった。

 

 

「あああ~~~~♡貴方のおちんちんが入って来たわあ、これよ、これを待ってたの♡」

 

 

 呂布は快感に満ちた顔をして挿入を感じていた。

 

 

「呂布、気持ちよくさせますよ・・・」

 

 

 輝元が腰を振って呂布の膣内を突いていった。ひだを擦るように突いていき、呂布を感じさせていった。

 

 

「ああ、あああ、ああ~~~~、ああ~~~、貴方、貴方、貴方あ♡」

 

 

「呂布、可愛いですね・・・」

 

 

「ああ、貴方、愛してるわ、貴方の為なら、どんな事だってしてあげるんだから、貴方、私を突いて、愛してえ♡」

 

 

「お望みのままに、呂布!」

 

 

 呂布の太腿を掴んで腰を振っていき、感じさせていく。呂布は甘い声を響かせながら感じていた。

 

 

「ああ~~~♡ああ~~~♡」

 

 

「呂布、感じている顔、可愛いですよ?」

 

 

「そうよ、貴方に攻められて感じちゃってるの♡ああん、貴方、好きよ、貴方のおちんちんで私を攻めてえ♡私のおまんこ、好きにしていいのは貴方だけなんだから、好きなだけ突いてえ、きゃああ~~~~♡」

 

 

「呂布、可愛い呂布をイカせますよ。呂布!」

 

 

 輝元が腰を激しく振って呂布を突いていった。呂布を感じさせようと腰を振っていく。

 

 

「呂布、呂布の膣内に・・・!」

 

 

「ああん、来て、来てえ♡私の膣内に、出してえ・・・!」

 

 

「呂布、あああ!」

 

 

「いやあ~~~~~ん♡」

 

 

 呂布は絶頂して果てていった。ちんこを抜くとぐったりと倒れ込んだ。

 

 

「はああ、貴方・・・」

 

 

「輝元様・・・」

 

 

 呂布が輝元のちんこを舐めて、陳宮が乳首を舐めて来た。

 

 

「輝元様、もっと私を可愛がってください・・・」

 

 

「れろ、れろ、うふふ、陳宮と私を虜にしちゃうなんて、凄いわね貴方・・・これで陳宮も貴方の妻よ。彼女と等しく私も愛してね♡」

 

 

「ええ、約束しましょう」

 

 

 呂布と陳宮の愛撫を感じながら輝元は余韻に浸っていた。呂布の誘いで陳宮を手に入れた一日だった。

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