「うふふ・・・♡」
楽進が腕を上げて腋を見せるポーズを取った。腋の仄かな匂いが感じられて輝元を興奮させた。
「どうしたんだい、そんなにジロジロ見て・・・?」
「楽進が綺麗だと思いまして・・・」
「そう、私に夢中になっているのかい?」
「ええ、貴女に夢中です」
「あ、きゃ!」
楽進の首筋を舐めて胸を揉んでいった。首筋を舌で線を書くように舐めていき、胸を回すように揉んでいった。
「あ、あ、あ、君の舌が私の首筋を舐めてる、あああ、おっぱいも揉まれて、気持ちいい・・・♡」
「楽進、私に首筋を舐められるの、気持ちいいですか?」
「あああ、分からない、分からないよ・・・」
輝元に首筋を舐められて楽進は甘い声を響かせて体を震わせて感じていた。首筋を吸って痕を付けたり、胸を手で掴むように揉んでいった。
「あん、あん、おっぱい揉まれてる・・・。首筋を吸われて、いやあん♡」
「楽進、感じているのですね、可愛いですよ?」
「あん、やん、私は可愛くなんか・・・」
「いいえ、可愛いですよ?」
「え、あ・・・」
楽進の乳首をつついたり、へそに指を入れたりして話して言った。
「大きな胸と突き出ている乳首、可愛いおへそ、柔らかな太腿、全てが完璧で素晴らしいです・・・」
「そうなんだ・・・そんな私に、君は夢中になっているんだな・・・」
「そうですよ、貴女に夢中です」
「うふふ、それは、嬉しいな・・・」
夢中だと言われて楽進は可愛く微笑んだ。
「楽進、そんな貴女をデコレーションしようと思うのですが?」
「デコレーション?」
「これを使います」
輝元がパンケーキでも使った蜂蜜の入った瓶を取り出した。
「蜂蜜?それでどうするんだい?」
「こうするんですよ」
「ひゃん!何を・・・!!!」
瓶のふたを開けると、輝元の胸やお腹に蜂蜜を垂らしてかけていった。
「楽進、貴女の体に蜂蜜をかけてあげますね・・・」
「あああ、これがデコレーションなのかい?」
「ええ、貴女をデザートとして味わいますね・・・」
「そんな、ああ、ダメ、やめて、くすぐったい・・・」
ひんやりした蜂蜜に楽進は体を震わせて感じていた。楽進の胸やお腹にかけると腕や太腿にもかけていった。
「やん、そんなに塗らないでくれ・・・」
「いいえ、もっとかけてあげますよ・・・」
楽進の首筋を舐めながら蜂蜜をお腹にかけていった。
「あ、いや、何だか、体が熱い・・・!」
蜂蜜をかけられて楽進は体中に熱が走っているのを感じていた。
「はあ、はあ、あああ、あああ・・・」
体中に蜂蜜をかけられて楽進は息を吐いて快感を感じていた。
「貴女を蜂蜜でデコレーションしましたよ。どうですか、甘いスイーツになって気分は?」
「あああ、私、君に食べられてしまうんだな・・・」
「そうですよ、蜂蜜のかかった貴方を食べてしまうんですからね・・・」
「ああ、私、食べられちゃう・・・」
「ですが、まだ、かけていない所がありますね・・・」
「え、体中にかけただろ?まだあるのか?」
「ええ、ここに・・・」
「ああ、いやああ!!!」
楽進のおまんこに蜂蜜をかけていった。
「あああ、きゃああ!蜂蜜の冷たい感触が、やあん!」
「かけるだけじゃなく、付けてあげますね・・・」
蜂蜜を指にかけると、その指をおまんこの膣内に入れていった。
「きゃ、あああ!蜂蜜が膣内に沁みて、やん、きゃああ、あああ!」
「楽進の膣内にも蜂蜜を付けてあげますね・・・」
輝元は薄く笑って指を動かしていった。指を突くように動かしていき、楽進の膣内に蜂蜜を付けていった。
「ああ、あああ、蜂蜜が膣内に沁みて、はあう、感じちゃうの・・・!」
「楽進、おまんこだけではなく、ここにも・・・」
輝元が指にまた蜂蜜をかけて、楽進の肛門に指を当てた。
「あ、きゃ!そ、そこはお尻の穴だぞ?ま、まさかここにも・・・」
「ええ、貴女のお尻の穴にも蜂蜜を付けてあげますね・・・」
「あああ!」
楽進のお尻の穴に指を入れて突くように動かした。
「ああ、ああ、ダメ、ダメえ、お尻の穴はダメえ、そこは、そこは汚いから!」
「汚くなんてないですよ、貴女のお尻の穴は綺麗で可愛いですからね・・・」
「ああ、あああ、そんな、恥ずかしいの、あん・・・♡」
楽進は頬を赤くして恥じらいながら輝元にアナル攻めを感じていた。楽進の可愛い顔を見ながら輝元は指を動かしてアナルを突いていった。