「ああ~~~~♡ああ~~~~♡旦那様の固くて逞しいおちんちんが、私の膣内を抉っています!あああ、激しい、旦那様が激しく突いてるの、あああ、激しい、激しい、あああ、激しいの~~~~♡」
輝元に激しく攻められて趙雲は体を悶えさせて感じていた。輝元が腰を振って突いていく度に趙雲は首を振って腰をくねらせるように動かしながら快感の波を感じていた。
「旦那様、激しい、あああ、熱い、熱い、体が熱い!旦那様が激しく動いて、あああ、体が熱くなっちゃう、あああ、いや、いやあ!怖い、助けてえ!!!」
体中に熱が走るのを怖く感じて趙雲は悶えていた。
「大丈夫ですよ、熱が灯るだけです。怯える事はありませんよ・・・!」
「あああ、本当ですか、旦那様・・・?」
「ええ、貴女に嘘をついた事がありますか?大丈夫です・・・」
「あああ、旦那様、はい、旦那様が仰るなら、あああ、旦那様、あああ、あああ、ああ、ああ、ああ、旦那様~~~~♡」
趙雲は輝元にしがみ付いて快楽に悶えていた。両手の爪が輝元の背中に食い込み、痕を付けていた。両足も腰に絡めて離さないようにしていた。
「趙雲、熱いのを、精液を注ぎますよ・・・!」
「はい、はい、出して、出して下さい!旦那様の熱い精液、私に注いでください!熱いの欲しいの!お願い、出して、出してえ、旦那様の赤ちゃん汁、注いでえ♡」
趙雲が目を開いてアヘ顔になって射精をねだっていた。
「いい顔ですよ趙雲、では、趙雲、あああ!」
「きゃああ、あああ~~~~~~~~♡旦那様~~~~~~~~~~♡」
趙雲の膣内に精液を注いでいく。趙雲は輝元にしがみ付いて射精を感じていた。射精を終えると、趙雲の膣内からちんこを抜いた。
「はああ、旦那様、こんなに出してもらえて、あああ、嬉しいです・・・素敵、旦那様・・・」
「趙雲、疲れましたか?」
「は、はい、旦那様が情熱的すぎて、体力を使い果たしてしまいました・・・」
「趙雲、よく頑張りました。店はまだ休業ですから、ゆっくりお休みなさい」
「はい、旦那様・・・」
「趙雲、お休みのキスです」
輝元が趙雲の唇にキスをした。
「はい、旦那様、一足先に眠りに・・・」
キスを受けて趙雲はスヤスヤと寝息を立てた。輝元は趙雲が完全に眠りの中に落ちた事を確認するとお姫様抱っこしてかかえた。海の家に入ると休憩室にある布団に寝かせた。
「おやすみなさい、趙雲。良い夢を・・・」
趙雲の唇にキスをして寝かせると海に出た。
「輝元、遅いやないか!」
外に出ると張飛が涙を浮かべて輝元に抱き着いた。
「張飛、そんなに泣いてどうしたのですか?」
「だって、だってえ、輝元が全然、構ってくれへんから・・・」
太腿をもじもじさせて胸を胸板に擦り付けながら張飛は涙を浮かべて輝元に甘えていた。
「私に甘えたくてたまらないのですね。それは悪い事をしました、すみませんね。許していただけると嬉しいのですが・・・」
輝元が言うと張飛は悪戯っぽく笑みを浮かべて、彼に抱き着きながら言った。
「へえ、そうなんそうなん、じゃあ、許してもらいたいんやったら態度で示してもらわへんとな♪」
そう言うと張飛は瞳を閉じて唇をすぼませた。
「ほうら、ごめんなさいの、チュウや♡うちの納得するキスじゃないとダメやで♪」
「分かりました、ではご期待に添えるように・・・」
輝元が張飛の唇にキスをした。最初は軽く触れるキスだったが張飛の唇を舌で舐め始めた。
「あああ、輝元、うちの唇を、舐めとる・・・」
「口の中を犯しますよ・・・?」
「え、あ、あああ、はあうん♡」
張飛の口内に舌を差し込んでいく。舌を動かして張飛の歯茎や歯を舐め回していき、上顎をつついたり、舌の裏側を舐めていった。
「あああ、ダメ、ダメ、ダメええ、そんなにうちの口の中を犯さないでえ・・・♡」
「張飛の歯茎と歯、サラサラしていますね・・・。それに舌の裏側は唾液が満ちて甘い味がしますよ?」
「や、やああ、そないな事言っちゃ、きゃ、あ、あ、あ、あ、あ・・・♡」
張飛の舌を口で摘まむと吸って舌に沁みている唾液を吸っていった。
「きゃああ、輝元が、うちの舌の唾液を吸って、しゃぶってる・・・!」
「張飛、貴女の唾液、甘い蜜のような味ですよ?」
「はあん、ええ、ええ、ええよお、その調子やで、もっと、もっとうちの唾液を吸ってえ♡」
張飛の舌に沁みた唾液を吸いながら胸を揉んでいった。口を離すと、張飛の胸を触りながら乳首にキスをして吸っていった。