※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第8話「呂布、呂蒙」4

「それそれ~~♡」

 

 

「ははは」

 

 

 海水に面する場所に来ると、呂布と一緒に水を掛け合っていた。

 

 

「行きますよ!」

 

 

「きゃあ、冷たい~~~♡」

 

 

 呂布と一緒に楽しく水を掛け合っている中、呂蒙だけは砂浜の近くで立っていた。

 

 

「呂蒙、貴女も来ないの?」

 

 

「私は、別に・・・・第一そんな子供みたいな遊びなんて・・・」

 

 

「呂蒙、そうつれない事言わないの!」

 

 

「あ、バカ!」

 

 

 呂布が呂蒙の手を掴んで海に転ばせた。

 

 

「やったなこいつ!このこの~~~~!!!」

 

 

 呂蒙が怒って水をかけて来た。

 

 

「きゃあ、やったわね、えいえい!」

 

 

 呂布は面白そうに水をかけて楽しんでいた。輝元も混ざって呂布達と海水浴を楽しんだ。

 

 

「ふう、気持ちよかったわ、貴方・・・♡」

 

 

 水の掛け合いを楽しんで、呂布と一緒に砂浜で休憩していた。呂布は輝元の肩に抱き着いて寛いでいた。

 

 

「呂布も呂蒙も楽しめて何よりですね」

 

 

「そうね、あの子も嬉しそうだったし、ね、呂蒙♪」

 

 

「ま、まあ、そうだな。こうやってはしゃぐのも悪くないよな・・・」

 

 

 呂蒙も照れた顔をして輝元も肩に抱き着いていた。

 

 

「あら、呂蒙・・・。貴女、絵の具が落ちてるわよ?」

 

 

「なに、な、きゃあ!」

 

 

 呂蒙が驚いた顔をしていた。見ると胸の絵の具が落ちかけている事に気付いた。

 

 

「や、やだ、絵の具が・・・!」

 

 

「あらあら、あれだけはしゃいでいたら落ちちゃうわよね♪」

 

 

 絵の具が落ちているのを見て呂布は悪戯っぽく笑っていた。

 

 

「ああ、こんなに・・・恥ずかしい・・・」

 

 

「そうね、誰かに見られるのも大変だし、人気の無い所に行きましょう。貴方」

 

 

「ええ、そうですね」

 

 

「きゃ!」

 

 

 呂蒙をお姫様抱っこすると、人気の無い所へ向かっていった。そこは隠れるには丁度いい岩場がある所だった。

 

 

「ここなら見つかりませんね」

 

 

「そうね、それに、ここでなら貴方と一緒に遊べるわ♡」

 

 

 そう言うと呂布が輝元の乳首を舌で舐め始めた。

 

 

「おお、呂布・・・」

 

 

「うふふ、感じてるのね、貴方。可愛いわよ・・・」

 

 

 呂布はクスクス笑って輝元の乳首を舐めていった。

 

 

「お、おい!何をしている?!」

 

 

 呂布がしているのを見て呂蒙が驚いていた。

 

 

「何って、彼とエッチするのよ?」

 

 

「こんな、誰かに見られるかもしれないのに・・・!」

 

 

「大丈夫よ、私達がここにいるなんて誰も気付かないわ・・・。それとも貴女は彼と一緒に遊びたくないの・・・」

 

 

 呂布が薄く笑って挑発して来た。

 

 

「バ、バカにするな!私だってそれぐらい出来る!」

 

 

 対抗心に火が付いて呂蒙も輝元の乳首を舐め始めた。

 

 

「うふふ、そうこなくっちゃ♪じゃあ、誰が愛しい夫をイカせられるか、勝負しましょう♡」

 

 

「の、望むところだ、受けて立ってやる・・・!」

 

 

 呂蒙の負けじ魂に火が付いて、輝元の乳首を健気に舐めていった。

 

 

「こ、こうか、こうすると気持ちいいのか?」

 

 

 呂蒙がぎこちなく舌を動かして乳首を舐めていた。

 

 

「え、ええ、とてもいいですよ・・・」

 

 

 呂蒙の初々しい舌の動き方に輝元は興奮していた。それを見て呂布は薄く笑みを浮かべて乳首を舐めていった。

 

 

「うふふ、これはどうかしら?」

 

 

 呂布が乳首を唇で甘噛みしたり食んだりしていった。そして先端を舌先でつついたり、転がすように舐めたりしていった。

 

 

「お、おお、おおお、これは、素晴らしいテクです・・・!」

 

 

 呂布の熟練した舌に輝元は快感を感じていた。

 

 

「く、くそ、私だって・・・!」

 

 

 呂蒙も負けじと懸命に舌を動かした。円を描くように舌を動かして舐めたり吸ったりしていった。

 

 

「呂蒙の舐め方も初々しさが堪らないです・・・!」

 

 

「やった、私でも感じてくれてるんだな・・・」

 

 

 輝元が感じているのを見て呂蒙は達成感を感じていた。それを見て呂布はクスクス笑うと、輝元の背中に手を回した。背中を撫でるように舌に下がっていき、ブリーフ型の海パンの中に手を入れると、お尻の割れ目を撫でて中に入れていく。そして・・・。

 

 

「う!おおうん!!!」

 

 

「うふふ・・・♡」

 

 

 輝元の肛門に指を入れて突くように動かしていった。輝元は背筋を立たせて呂布のアナル攻めを感じていた。

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