「それそれ~~♡」
「ははは」
海水に面する場所に来ると、呂布と一緒に水を掛け合っていた。
「行きますよ!」
「きゃあ、冷たい~~~♡」
呂布と一緒に楽しく水を掛け合っている中、呂蒙だけは砂浜の近くで立っていた。
「呂蒙、貴女も来ないの?」
「私は、別に・・・・第一そんな子供みたいな遊びなんて・・・」
「呂蒙、そうつれない事言わないの!」
「あ、バカ!」
呂布が呂蒙の手を掴んで海に転ばせた。
「やったなこいつ!このこの~~~~!!!」
呂蒙が怒って水をかけて来た。
「きゃあ、やったわね、えいえい!」
呂布は面白そうに水をかけて楽しんでいた。輝元も混ざって呂布達と海水浴を楽しんだ。
「ふう、気持ちよかったわ、貴方・・・♡」
水の掛け合いを楽しんで、呂布と一緒に砂浜で休憩していた。呂布は輝元の肩に抱き着いて寛いでいた。
「呂布も呂蒙も楽しめて何よりですね」
「そうね、あの子も嬉しそうだったし、ね、呂蒙♪」
「ま、まあ、そうだな。こうやってはしゃぐのも悪くないよな・・・」
呂蒙も照れた顔をして輝元も肩に抱き着いていた。
「あら、呂蒙・・・。貴女、絵の具が落ちてるわよ?」
「なに、な、きゃあ!」
呂蒙が驚いた顔をしていた。見ると胸の絵の具が落ちかけている事に気付いた。
「や、やだ、絵の具が・・・!」
「あらあら、あれだけはしゃいでいたら落ちちゃうわよね♪」
絵の具が落ちているのを見て呂布は悪戯っぽく笑っていた。
「ああ、こんなに・・・恥ずかしい・・・」
「そうね、誰かに見られるのも大変だし、人気の無い所に行きましょう。貴方」
「ええ、そうですね」
「きゃ!」
呂蒙をお姫様抱っこすると、人気の無い所へ向かっていった。そこは隠れるには丁度いい岩場がある所だった。
「ここなら見つかりませんね」
「そうね、それに、ここでなら貴方と一緒に遊べるわ♡」
そう言うと呂布が輝元の乳首を舌で舐め始めた。
「おお、呂布・・・」
「うふふ、感じてるのね、貴方。可愛いわよ・・・」
呂布はクスクス笑って輝元の乳首を舐めていった。
「お、おい!何をしている?!」
呂布がしているのを見て呂蒙が驚いていた。
「何って、彼とエッチするのよ?」
「こんな、誰かに見られるかもしれないのに・・・!」
「大丈夫よ、私達がここにいるなんて誰も気付かないわ・・・。それとも貴女は彼と一緒に遊びたくないの・・・」
呂布が薄く笑って挑発して来た。
「バ、バカにするな!私だってそれぐらい出来る!」
対抗心に火が付いて呂蒙も輝元の乳首を舐め始めた。
「うふふ、そうこなくっちゃ♪じゃあ、誰が愛しい夫をイカせられるか、勝負しましょう♡」
「の、望むところだ、受けて立ってやる・・・!」
呂蒙の負けじ魂に火が付いて、輝元の乳首を健気に舐めていった。
「こ、こうか、こうすると気持ちいいのか?」
呂蒙がぎこちなく舌を動かして乳首を舐めていた。
「え、ええ、とてもいいですよ・・・」
呂蒙の初々しい舌の動き方に輝元は興奮していた。それを見て呂布は薄く笑みを浮かべて乳首を舐めていった。
「うふふ、これはどうかしら?」
呂布が乳首を唇で甘噛みしたり食んだりしていった。そして先端を舌先でつついたり、転がすように舐めたりしていった。
「お、おお、おおお、これは、素晴らしいテクです・・・!」
呂布の熟練した舌に輝元は快感を感じていた。
「く、くそ、私だって・・・!」
呂蒙も負けじと懸命に舌を動かした。円を描くように舌を動かして舐めたり吸ったりしていった。
「呂蒙の舐め方も初々しさが堪らないです・・・!」
「やった、私でも感じてくれてるんだな・・・」
輝元が感じているのを見て呂蒙は達成感を感じていた。それを見て呂布はクスクス笑うと、輝元の背中に手を回した。背中を撫でるように舌に下がっていき、ブリーフ型の海パンの中に手を入れると、お尻の割れ目を撫でて中に入れていく。そして・・・。
「う!おおうん!!!」
「うふふ・・・♡」
輝元の肛門に指を入れて突くように動かしていった。輝元は背筋を立たせて呂布のアナル攻めを感じていた。