「うふふ、アナルで感じてる貴方の顔、可愛いわよ♡」
呂布が妖艶に微笑みながら輝元の乳首を舐めてお尻の穴を指でかき回していった。
「う、ううう!呂布の指が突くように動いて、あああ、気持ちいいです・・・!」
呂布にアナル攻めをされて輝元は体を震わせて感じていた。
「うふふ、呂蒙、貴女は何もしないの?」
呂布が挑発的な顔をして呂蒙に言った。
「な、こいつの乳首を舐めてるだろう?」
「ただ乳首を舐めるだけなの?もっといいテクをしてあげると、彼、喜ぶわよ?」
「な、何をするんだ・・・?」
呂蒙が戸惑っていると、呂布が言った。
「そうね・・・」
呂布が固く立っている輝元のちんこを見て言った。
「じゃあ、彼のおちんちんを握って扱いてあげなさい・・・」
「こいつの、ちんこをか?」
「そうよ、彼のおちんちんを握って、扱いてあげなさい」
「わ、分かった・・・」
呂蒙がびくびくしながら、輝元のちんこに手を伸ばした。そして握った。
「ああ、こいつのちんこ、固いな・・・」
「あああ、呂蒙が、私のちんこを握ってます・・・」
「ほら、彼、感じてるわよ?」
「そうか、ではこいつのちんこを扱くぞ・・・!」
呂蒙が手を動かして輝元のちんこを扱いていった。手を上下に動かして擦っていった。輝元のちんこを擦りながら乳首を舐めていった。乳首を舌で転がすように舐めたり、吸ったりしていった。
「うふふ、いいコキ方ね。私も・・・」
呂布も対抗心が付いて、輝元の乳首を甘噛みしながら指を動かしてアナルを刺激していった。
「うあ、ああ、あああ、二人の手と舌が、あああ、いいですよ!!!」
呂布と呂蒙の乳首攻めと手コキ、アナル攻めに輝元は腰を反らすようにして感じていた。
「うふふ、貴方、私の攻めと呂蒙の攻め、どっちが気持ちいいかしら?」
呂布の言葉に呂蒙の対抗心に火が付いた。
「何を言ってるんだ。私の攻めが気持ちいいだろ?」
呂蒙が乳首を舐めてちんこを扱きながら聞いて来た。
「あああ、流石に二人とも、気持ち良すぎて、甲乙つけがたいです・・・!」
「あらあら、優柔不断ね・・・」
「どちらがいいか決められないのか。この堪え性無しめ・・・!」
呂蒙が乳首を甘噛みしてちんこを激しく扱いていった。
「あああ、乳首を甘噛みしては・・・あああ!ちんこを激しく擦って、ああ!」
「輝元、お前が悪いんだぞ。お前がちゃんと決めないからだ。これはお前への罰だ・・・!」
呂蒙は薄く笑って輝元の乳首を舐めてつついていった。
「うふふ、呂蒙が激しく攻めて来たわね。じゃあ私も・・・」
呂布が妖艶に微笑んで乳首を舌で吸って舐めながら肛門を指で突いていった。
「あ、あ、あ、あああ!ダメ、ダメ、ダメです!二人の攻めが激しすぎて、ああああ!!!」
輝元は絶頂して勢いよく射精した。
「ふふ、射精したな・・・」
「あらあら、イっちゃったのね、可愛いわよ貴方・・・♡」
飛び散った精液が呂蒙の手にかかっていった。
「あらあら、凄い出たわね・・・」
呂布が呂蒙の手にかかっている精液を見ていた。そして呂蒙の手に付いている精液を舐めていった。
「おい、舐めるな・・・」
「だって、彼の出した精液ですもの、残さず飲んであげないと・・・」
「な、なら私だって・・・」
呂蒙も自分の手に付いている精液を舐めていった。精液を舐め終えると、呂布は輝元に近付いた。そしてしゃがんでそそり立つちんこを舐めていった。
「うん、うん、んんん、貴方のおちんちん、まだまだ固いわね・・・。このおちんちんを舐めてあげる・・・」
呂布は輝元のちんこをしゃぶりながらお腹を触っていた。
「おい、抜け駆けはずるいぞ!」
「何言ってるの、貴女にも舐めれる場所はあるでしょ?」
「それは、何だ・・・?」
「彼の、お尻の穴よ♡」
「な、な、お、お、お、お尻、お尻の穴だと・・・!」
呂布の言葉に呂蒙は頬を赤くして驚いていた。