※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第9話「司馬懿、典韋」1

 萩の館で夜の営みが行われていた。寝室のベッドの上で司馬懿と典韋が輝元の夜這いに誘われて行為を受けていた。

 

 

「ああ、ああ、ああ、ああ、輝元、お前のちんこが激しく動いて、気持ちいい、あああ、あああ~~~~~♡」

 

 

 司馬懿が輝元に攻められて甘い声を響かせて感じていた。

 

 

「マリア様、感じているんですね、可愛いです・・・♡」

 

 

 司馬懿の感じている顔を見て典韋はときめいていた。

 

 

「ああ、典韋、見ないでくれ、私の顔を・・・!」

 

 

「いいえ、マリア様の感じている顔、もっとみたいです。マリア様、私のマリア様♡」

 

 

 典韋が司馬懿にキスをして舌を絡めるディープキスをしていった。

 

 

「あ、あ、ああ、典韋、キスが激しい・・・」

 

 

「マリア様、ああ、マリア様・・・」

 

 

 司馬懿と典韋のレズキスを見ながら輝元は腰を振っていった。

 

 

「司馬懿、出しますよ・・・!」

 

 

「ああ、出して、出してくれ、私のおまんこに、ああ~~~~♡」

 

 

 司馬懿の膣内に射精していくとちんこを抜いて典韋の足を開いた。

 

 

「典韋、入れますよ・・・」

 

 

「はい、輝元様・・・あああ!!!」

 

 

 典韋の膣内に挿入すると腰を振って突いていった。典韋の膣内を感じながら輝元は腰を振って突いていった。

 

 

「あ、あ、あ、あ、輝元様、あああ、輝元様、おちんちんが激しく動いて、あああ、気持ちいいです・・・!」

 

 

「はあ、はあ、典韋、感じているだな・・・。感じているお前も可愛いぞ♡」

 

 

 典韋が感じている顔を見て司馬懿が歩み寄った。

 

 

「マリア様・・・あああ。マリア様♡」

 

 

「典韋、お前にお返しをしてやる・・・」

 

 

「マリア様、ああ、ん、ちゅ、ちゅ・・・」

 

 

 司馬懿が典韋にキスをしていった。舌を動かして典韋の口内を舐め回していった。典韋の胸を触りながらレズキスをしていった。

 

 

「マリア様、あああ、マリア様、マリア様のキス、気持ちいいです・・・」

 

 

「私のキスで感じるがいい、可愛い典韋よ・・・」

 

 

 典韋にキスをしながら胸を触って揉んでいった。

 

 

「典韋、貴方にも出してあげますよ・・・」

 

 

「輝元様、はい、どうぞ私に、ああああ!!!」

 

 

 典韋の膣内に精液を注いでいった。典韋はぐったりと倒れ込んでいた。

 

 

 

「うふふ、輝元・・・♡」

 

 

「うふ、輝元様・・・♡」

 

 

 司馬懿と典韋が輝元に抱き着いていた。司馬懿が乳首を舐めて、典韋が耳を舐めていた。

 

 

「輝元、今度は刺激的なエッチをしてくれると嬉しいぞ♡」

 

 

「私とマリア様が快感に達するようなエッチを期待してます・・・♡」

 

 

 司馬懿と典韋が輝元に刺激的な遊びを期待した。

 

 

「分かりました。考えておきますね・・・」

 

 

 輝元はそう言って司馬懿達と眠りに落ちていった。

 

 

 

 

「なるほど、それであたしに知恵を授かりに来たのね・・・」

 

 

「はい、司馬懿と典韋から刺激的な遊びを求められまして・・・」

 

 

 輝元が恵瓊に知恵を求めて来た。恵瓊からどんなエッチをすればいいのかを尋ねて来た。

 

 

「そうねえ、司馬懿はプライドが高そうで、典韋は清楚なお姫様っぽいし・・・そんな二人を楽しませられるとしたら・・・」

 

 

 恵瓊は考えた後、ある事を閃いた。

 

 

「そうよ、これだわ!」

 

 

「恵瓊、思い付いたのですか?」

 

 

「ええ、二人にお勧めな遊びは、ずばり、リードを付けての犬プレイよ!」

 

 

「リード、犬プレイ・・・?」

 

 

 

 

「輝元、私と典韋にこんな屈辱的な事をさせるとは・・・!」

 

 

「あああ、恥ずかしいです・・・。外で裸になって、しかも四つん這いでだなんて・・・」

 

 

「二人とも、そう言いながらも期待しているんじゃないですか?」

 

 

 夜の東京を輝元は司馬懿と典韋を連れて歩いていた。だが、どこかおかしかった。それもそのはず、司馬懿と典韋は裸で首にリードを付けられていたのだ。犬を散歩するように二人を連れて歩いていた。司馬懿と典韋は犬耳の付いたヘアバンドを付けただけの一糸纏わぬ全裸で四つん這いで歩かされていた。

 

 

「く、こんな所を他人に見られたら、輝元、お前の責任だぞ・・・・!」

 

 

「輝元様、私達にこんな恥ずかしい事を、罪な人です」

 

 

「でも、刺激的なエッチをしてほしいと言ったのは貴女達ですよ。私はそのリクエストにお応えしただけです」

 

 

「確かにそうだが、流石にこれは・・・」

 

 

「輝元様、恥ずかしいです・・・誰かに見られて、酷い事をされたら・・・」

 

 

「その時は私が守ってあげます」

 

 

「それは頼りにしているが・・・」

 

 

「マリア様、でも、夜に裸で這っているマリア様、美しいです・・・」

 

 

 司馬懿の裸体を見て典韋は少し嬉しそうにしていた。

 

 

「ああ、夜道に照らされたお前も、綺麗だぞ・・・」

 

 

 司馬懿も典韋の裸体を見て興奮していた。

 

 

「とんだ事に巻き込まれたが、お前と恥ずかしさを共有するのは、悪くないな・・・」

 

 

「そうですね、マリア様・・・」

 

 

 司馬懿と典韋は舌を絡め合うキスをした。

 

 

「二人とも、そこでするのはいいですが、誰かに見られるかもしれませんよ?」

 

 

「そう言われても、典韋が可愛すぎて・・・」

 

 

「はい、マリア様が美しすぎて、止まらないです・・・」

 

 

 司馬懿と典韋はリードを繋がれたままレズキスをしていた。

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