公園に着くと輝元は自販機からエナジードリンクを購入した。
「ふう。大変な事に巻き込まれましたね・・・」
ベンチに座ると、エナドリを飲み始めた。
「輝元、私達には飲ませてくれないのか?」
「輝元様だけ、ずるいです・・・」
司馬懿が期待を膨らませたような顔をして、典韋は拗ねた顔をしていた。
「そうですか、では味わわせてあげますよ」
輝元はエナドリをかたむけた。
「司馬懿、口を開けなさい」
「こ、こうか・・・?」
司馬懿が上を向いて口を開けると、エナドリを注ぐようにこぼした。こぼれたエナドリは司馬懿の口に注がれていった。
「次は典韋に・・・」
司馬懿に飲ませると典韋にかたむけた。
「はい、輝元様・・・」
典韋が口を開けると、輝元はエナドリを注ぐように典韋に飲ませていった。
「輝元様、ありがとうございます・・・」
「ではお二人とも、ベンチに座ってもらえますか?」
エナドリを飲ませると、輝元は二人に座るように指示を出した。
「ああ、分かった」
司馬懿と典韋はベンチに普通に座った。
「それではダメですよ。貴女達は犬なんですから犬らしく座ってもらわないと・・・」
「何、どう言う事だ・・・?」
「輝元様、何をさせるのですか?」
「言われた通りにしてください。犬がする服従の姿勢を取りなさい。仰向けになって足を開きなさい・・・」
「く、私達にそんな屈辱的な姿勢をさせるなんて、罪な奴だ・・・」
「恥ずかしいですが、マリア様がなさるなら・・・」
司馬懿と典韋はベンチの上に仰向けになって足を開いておまんこを見せる仕草をとった。
「こ、こうでいいのか?」
「あああ、恥ずかしいです・・・」
「ええ、完璧ですよ」
輝元は二人の裸体をまじまじと見た。
「美しいですね・・・」
司馬懿の胸の乳首にキスをして吸っていった。
「あ、ん、ああ・・・」
乳首を吸われて司馬懿は声を漏らして感じていた。
「乳首、いじってあげますね・・・」
「え、あ、きゃあ・・・♡」
司馬懿の乳首を指で摘まんで引っ張っていった。
「ああ、ダメ、やめて、やめて、乳首を引っ張らないでえ♡」
「何がやめてなのですか?引っ張られて感じているのではないのですか?」
「ああやめて、痛いやめて、いやあん♡」
乳首を引っ張られて司馬懿は甘い声を響かせて感じていた。
「マリア様、乳首を引っ張られて感じているのですね・・・」
典韋は隣で司馬懿が乳首攻めで感じているのは間近で見ていた。
「司馬懿、これはどうですか?」
輝元が乳首を強く引っ張った。
「きゃああああ~~~~~~!!!イク~~~~~~~!!!」
司馬懿は足をピンと伸ばして絶頂した。おまんこから盛大に潮を噴いた。
「マリア様、おまんこから潮をあんなに噴いて、気持ちよさそう・・・!」
司馬懿の潮吹きを見て典韋はドキドキして見ていた。潮を噴き終えると、ぐったりと倒れ込んだ。
「典韋、貴女も気持ちよくさせますよ・・・」
「私も、ですか?」
「ええ。気持ちいい事をさせますね」
「ああ、あ、あ、や、いや♡」
典韋のおまんこに指を入れて手マンをしていった。典韋のおまんこを指でいじりながら胸の乳首を吸っていった。
「ひ、い、いいい、おまんこを指でいじられて、おっぱいを吸われて、ああ、ああ、いや、あ、あああ!」
典韋は体を震わせて輝元の手マンと胸を吸われる行為を感じていた。輝元は指を突くように動かして典韋を感じさせていった。
「あひ、あああ、きゃ、ああ、輝元様、おまんこいじっちゃ、いやああ!!!」
「はあ、はあ、典韋、お前も感じているんだな、可愛いぞ・・・」
司馬懿が典韋に近付いてレズキスをした。
「マリア様、ん、ちゅ、ちゅ・・・」
レズキスを受けながら輝元の手マンを感じていた。
「うん、うん、んん、んん~~~~~!!!」
輝元の手マンに絶頂して典韋はおまんこから潮を噴いた。
「はあ、はあ、輝元様の手マンとマリア様のキスでイってしまいました・・・」
「典韋、可愛かったぞ・・・」
「典韋、気持ち良かったですか?」
「はい、輝元様の手マン、気持ち良かったです」
「それは良かったです」
輝元は次のプレイをしようと公園を見渡した。見るとある遊具に目を付けた。
「司馬懿、典韋、いいですか?」
「何だ・・・?」
「何でしょうか?」
輝元は微笑むと二人をその遊具の近くに連れていった。
「この遊具に捕まりなさい」
「こ、これに捕まるのか?」
「ええ、そうですよ」
輝元が言う遊具はグローブジャングルの事だった。
「司馬懿、典韋、それに捕まりなさい」
「分かった、捕まればいいんだな・・・」
「マリア様が捕まるなら、私も・・・」
司馬懿と典韋はグローブジャングルに捕まった。後ろ向きで背中を向けて足を開いて捕まっている姿勢を取っていた。