「私達にこんな姿勢をさせて何をするつもりだ?」
「輝元様、怖いです・・・」
司馬懿と典韋は不安に満ちた顔をして輝元を見ていた。
「ご心配なく、気持ちいい事をさせるだけですよ?」
「気持ちいい事、あ、きゃああ!」
「やああ、いやああ!」
司馬懿と典韋のお尻の穴に指を入れると、突くように動かしていった。
「あ、ああ、あああ、そんな、お尻の穴に指を入れるなんて・・・!」
「きゃああ、あああ、輝元様、指をそんなに動かさないでえ!」
輝元にアナル攻めをされて司馬懿と典韋は快感に体を震わせていた。
「あああ、ダメだ。ダメええ、そんなに指を動かしたら、ダメ、ダメええ、力が抜ける、抜けてしまう~~~♡」
「輝元様、ここでそれは、いやあん、ダメえ、ダメええ、力が抜けて、落ちてしまいます~~~~♡」
輝元の指が突くように動いて肛門内を刺激していくのが感じられた。輝元に攻められて司馬懿と典韋は力が抜けそうになっているのを感じていた。
「はああ、あああ、ダメだあ、ダメええ、力が抜ける、落ちる~~~!」
「輝元様、あああ、あああ、お許しください、力が抜けて落ちてしまいます~~~!」
「大丈夫ですよ、その時は私が支えてあげます・・・」
輝元は指を突くように激しく動かして司馬懿と典韋のアナルを感じさせていく。肛門が吸い付くように動いて指を締め付けているのが感じられた。
「二人のアナルが吸い付くように動いていますよ。感じているのですね・・・」
「あ、ああ、そんな、お尻の穴で感じてしまっているなんて・・・」
「あああ、マリア様、私も、アナルで感じています、はひい、はあう♡」
輝元のアナル攻めに司馬懿と典韋は快感に悶えながら感じていた。
「可愛い反応をしてくれますね、もっと突いてあげますよ」
輝元がお尻の穴に指をもう一本入れて司馬懿と典韋のアナルを突いていった。
「はあうん!お尻の穴に指がまた入って!」
「ああ、あああ、マリア様、私のお尻の穴にも指が増えて・・・!」
「ああ、典韋、お前のお尻にもなんだな・・・」
「私達、同じですね・・・」
「あああ、典韋・・・」
「マリア様・・・!」
司馬懿と典韋は手を握り締めて離さないようにした。輝元は指を二本動かしてアナルを突いていった。
「はひい、あああ、輝元、お前の指が激しく動いて、あああ、気持ちいい、お尻の穴、気持ちいいの!」
「あああ、マリア様、私も、気持ちいいです、あああ、あああ!」
アナル攻めをされて司馬懿と典韋はグローブジャングルに必死でしがみ付いて感じていた。
「あああ、来る、来る、輝元にアナルを犯されて、イク、イクイクイク!」
「あああ、マリア様、私も・・・!」
輝元が指を奥まで激しく突いた。
「「きゃああ~~~~~~~♡♡♡」」
とどめの一撃が効いて司馬懿と典韋は絶頂した。絶頂した二人はおまんこから潮を盛大に噴いた。
「ああ、あああ、私、イってしまった・・・」
「マリア様もイってしまったのですね・・・」
「典韋、そう言うお前だって・・・」
「マリア様、あああ、私、もう力が・・・」
典韋が力が抜けて手を離した。
「おっと」
輝元が典韋を捕まえてベンチに寝かせた。そして司馬懿を抱えてベンチに寝かせた。
「お二人とも、どうでしたか?」
「ああ、とても良かったぞ・・・」
「輝元様の攻めに、快感を感じてしまいました・・・・」
「それは良かったです」
輝元は公園にトイレがある事に気付いた。
「司馬懿、典韋、もっといい遊びをしましょうか?」
「何、遊びだと・・・?」
「何をなさるのですか?」
「ふふ・・・」
「こんな男子トイレに私と典韋を連れていくとは・・・」
「あああ、誰か来ないか、怖いです・・・」
司馬懿と典韋を男子トイレに入れて便器のある部屋に入った。鍵をかけた密室の中で輝元は司馬懿と典韋の裸体を見ていた。