※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第9話「司馬懿、典韋」5

「司馬懿、典韋、早速ですが、奉仕をしてもらえますか?」

 

 

 輝元が勃起しているちんこを司馬懿と典韋に見せた。

 

 

「ふふ、もう固くなっているのだな・・・」

 

 

「輝元様のおちんちん、凄い固そうです・・・」

 

 

「舐めてもらえますね?」

 

 

「ああ、分かった。私達が気持ちよくしてあげるからな・・・」

 

 

「輝元様、れる、れろろ・・・」

 

 

 司馬懿と典韋が舌を動かしてフェラチオを始めた。司馬懿が亀頭の部分を舐めて、典韋が根の部分から裏筋にかけてを舐めていった。

 

 

「気持ちいいのだな、ピクピク動いてるぞ?」

 

 

「輝元様のおちんちん、裏筋を舐めると、気持ちいいですか?」

 

 

「ええ、お二人のフェラチオ、とても気持ちいいですよ?」

 

 

 司馬懿と典韋のフェラチオを受けて輝元は快感を感じていた。

 

 

「うん、んん、先から汁が出て来たぞ・・・甘いな」

 

 

「おちんちんもどんどん固くなって来てます・・・」

 

 

 司馬懿は亀頭を咥えて舐めていき、典韋は裏筋を舌先で舐めていた。

 

 

「れちゃ、れるる、れろお・・・」

 

 

「はむ、はむはむ、れろろ・・・」

 

 

 司馬懿が根元までしゃぶっていき、典韋が玉袋を舐めて味わっていった。司馬懿がピストンするように舐めていき、典韋が玉袋を咥えるように舐めたり吸ったりしていった。

 

 

「気持ちいいか?出そうか?」

 

 

 司馬懿がしゃぶりながら聞いて来た。

 

 

「ええ、とてもいいですよ、もう出そうです・・・」

 

 

「いいぞ、私の口の中に出すといい・・・うん、うん・・・・」

 

 

 司馬懿がピストンを激しくしていく。典韋も玉袋を甘噛みしていた。

 

 

「あああ、出ます、イキますよ・・・!!!」

 

 

 輝元は絶頂して司馬懿の口内に射精していった。

 

 

「うん?!んんんん!!!」

 

 

 司馬懿は苦しそうにしながらも精液を口に含んでいった。

 

 

「マリア様、輝元様の精液、射精したのですね・・・」

 

 

「ふふふ・・・」

 

 

 司馬懿は微笑むと典韋にキスをして精液を口に流し込んでいった。典韋は輝元の精液を飲んで味わっていった。

 

 

「どうだ、美味しいだろ?」

 

 

「はい、とても味わい深いです・・・」

 

 

「輝元、もっと気持ちいい事をしてくれるか?」

 

 

 司馬懿がうっとりした顔をして輝元に聞いて来た。

 

 

「ええ、もっと気持ちいい事をしてあげますよ・・・」

 

 

「輝元、あ!」

 

 

 輝元は便器に座ると、司馬懿を膝の上に乗せてちんこを挿入した。

 

 

「ああ~~~、ああ~~~♡輝元のおちんちんが私のおまんこを抉るように動いてる、あああ、あああ、ああ、ああ、ああ~~~~!」

 

 

「マリア様、感じているのですね、可愛いですよ?」

 

 

「ああ、典韋、そんなに見ないでくれ・・・」

 

 

 感じている顔を典韋に見られて司馬懿は恥じらっていた。

 

 

「あああ、あああ、は!」

 

 

 すると隣のトイレの扉が開く音がした。誰かが隣に入って来たのだろう。

 

 

「あああ、こんな所を誰かに見られたら・・・ああ、でも、声が出ちゃう・・・」

 

 

「マリア様、私がマリア様を助けてあげます・・・」

 

 

「典韋、う、うんん・・・」

 

 

 典韋が司馬懿にキスをして舌を絡めていった。

 

 

「こうして口を塞げば誰にも気付かれないはずです・・・」

 

 

「典韋、助かる・・・」

 

 

 司馬懿は典韋のレズキスを受けながら輝元の攻めを感じていた。

 

 

「うん、うん、うん、んんん?!」

 

 

 キスをしながら輝元のちんこを感じていた。

 

 

「司馬懿、出しますよ・・・」

 

 

「うん、うん、うんんんん?!」

 

 

 輝元が射精していく。司馬懿の膣内に射精すると、ちんこを抜いて典韋を膝の乗せた。

 

 

「きゃ、輝元様・・・?」

 

 

「典韋、今度は貴女を気持ちよくさせますよ・・・」

 

 

「あ、私はマリア様の側にいられるだけでも、あああ!」

 

 

 典韋の膣内に入れていくと、腰を上に突くように動かしていった。

 

 

「あ、あ、あ、輝元様、声が、誰かに聞かれちゃう、いやああ・・・♡」

 

 

「典韋、私が口を塞いでやろう・・・」

 

 

「マリア様、あ、うん、んふ・・・」

 

 

 司馬懿が典韋にキスをして口を塞いだ。舌を動かして典韋の口内に舌を差し込み、舐め回していった。

 

 

「うん、んん、んん、んふ・・・」

 

 

「司馬懿もキスを楽しんでいますね・・・」

 

 

 輝元は腰を突き上げるように動かして典韋を突いていった。

 

 

「うん、うん、うん、んんん!」

 

 

「典韋、可愛いぞ。お前の感じている顔を見ながらキスをするの、最高だな・・・」

 

 

「あああ、マリア様、あん、あん、あああ・・・」

 

 

 典韋はキスを受けながら輝元の攻めを感じていた。輝元が腰を振っていき、司馬懿が口内を舐め回していく。セックスとレズキスを受けながら典韋は感じていた。

 

 

「典韋、出しますよ・・・!」

 

 

「輝元様、マリア様、うんんんん?!」

 

 

 典韋の膣内に精液を注いでいく。典韋は射精を感じながら体を震わせて感じていた。

 

 

「ふう、気持ち良かったですよ・・・」

 

 

「典韋、気付かれなかったようだな・・・・」

 

 

「マリア様、ありがとうございます・・・」

 

 

「ああ、お前の美しい体を他の男に見せるわけには行かないからな・・・」

 

 

「マリア様、ああ、マリア様!」

 

 

 典韋は司馬懿に抱き着いて涙を流していた。

 

 

「マリア様、好きです、愛してます・・・!輝元様も好きですが、マリア様も同じように・・・!」

 

 

「可愛い奴め、これからも私が守ってやるからな・・・」

 

 

「はい、マリア様・・・♡」

 

 

 司馬懿と典韋は抱き合ってレズキスをした。

 

 

「お二人とも、私を忘れては困りますよ?」

 

 

「あ、ああ、そうだったな・・・」

 

 

「そうでしたね。私とマリア様は輝元様の妻ですから・・・」

 

 

 司馬懿と典韋をトイレから出してベンチに座った。

 

 

「司馬懿、典韋、どうでしたか?」

 

 

「ああ、凄く良かったぞ。たまにはこんなプレイも悪くは無いな・・・」

 

 

「マリア様と恥ずかしさを共有出来て、嬉しいです・・・」

 

 

「それは良かったです。では館に帰ったらまた愛してあげますね」

 

 

「うふふ、期待してるぞ?我が夫よ・・・ちゅ♡」

 

 

「輝元様、ちゅ♡」

 

 

 司馬懿と典韋が輝元の頬にキスをして微笑んだ。館に帰った後、司馬懿と典韋を可愛がるのだった。

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