※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第2話「関羽」2

(関羽の唇、柔らかいですね・・・)

 

 

(ああ、私、輝元と、キスしてる・・・)

 

 

 関羽と体を重ねながら舌を絡めるディープキスをしていった。関羽の舌と輝元の舌が絡み合い、巻き付け合っていく

 

 

「うん、んん、ん、んふ・・・」

 

 

 関羽が喘ぎ声を出しながら輝元のキスを感じていた。口を離し、またディープキスをしていき、水音を響かせていく。輝元のディープキスを受けながら太腿をもじもじと動かして快感を感じていた。

 

 

「関羽・・・」

 

 

「ああ、あああ、輝元・・・」

 

 

 キスを終えて口を離して関羽と見つめ合った。

 

 

「キスは気持ちいいですか?」

 

 

「ああ、気持ちいい・・・。輝元、お前のキス、好きだ・・・」

 

 

「では、他の場所にもキスをしてあげますよ・・・?」

 

 

「え、あ!」

 

 

 関羽のへそ出し半袖の制服をめくっておっぱいを露出させた。半袖の制服をめくると、関羽の豊満な、揉みごたえ抜群の大きなおっぱいが露になった。

 

 

「関羽、貴方のおっぱいは綺麗で大きいですね・・・」

 

 

「あ、ああ、見られてる、私のおっぱいを、輝元に見られてる・・・」

 

 

 関羽は頬を赤くして瞳に涙を浮かべながら恥じらっていた。

 

 

「恥ずかしいのですか?」

 

 

「あ、ああ、恥ずかしい、恥ずかしいんだ。愛しいお前でも、エッチでおっぱいを見られると、恥ずかしくなってしまうんだ・・・」

 

 

「恥ずかしがっている貴女も可愛いですよ」

 

 

「やだ、そんな事言わないで・・・」

 

 

「これから貴女に恥ずかしい事をしますからね・・・」

 

 

「何を、あ!」

 

 

 関羽のピンク色の乳首にキスをした。

 

 

「ん、ああ・・・」

 

 

 キスをすると舌を動かして乳首を舐めていった。舌を使って舐めていくと、関羽の乳首があっという間に起立して固く立ってきた。ピンと立った関羽の乳首を舌先でつついたり、舐めて転がしたりしていった。

 

 

「や、や、やん、やあん、なにこれ、恥ずかしい、お前に、お前に私の乳首を舐められて、いや~~~ん、恥ずかしいの、あん♡」

 

 

 輝元に乳首を舐められて関羽は腰をくねらせて太腿をもじもじさせて感じていた。

 

 

「関羽、可愛いですよ・・・」

 

 

「やん、私は、可愛くなんか・・・」

 

 

「いいえ、可愛いですよ、見て下さい、乳首もこんなに固く立たせて・・・」

 

 

「え、あ、ああ、きゃああ!乳首がこんなに立ってるなんて・・・!」

 

 

 立っている自分の乳首を見て関羽は頬を赤くして驚き恥じらっていた。

 

 

「ああん、お前に舐められただけで、こんなに立っちゃうなんて・・・」

 

 

「さて、この乳首を・・・」

 

 

「え、ああ、いやああ!」

 

 

 関羽の乳首を両手で摘まむとそれを引っ張っていった。

 

 

「ああ、やめて、やめてえ、乳首を引っ張らないでえ・・・」

 

 

「と言っても、感じてるんじゃないですか?」

 

 

 輝元が悪戯っぽく微笑んで乳首を抓って引っ張っていった。

 

 

「ああやめて、痛い、やめて、ああ、ああ、ああ、ああ~~~♡」

 

 

「感じているみたいですね、これはどうですか?」

 

 

 輝元が乳首を強く引っ張って来た。

 

 

「いやあ~~~~~ん!!!イク~~~~~~~!!!」

 

 

 関羽は腰を反らして絶頂していき、盛大に潮を噴いた。噴き出た潮が関羽のパンツを濡らしていった。

 

 

「ああ、ああ、あああ、あああ、ああ~~~・・・」

 

 

 潮を噴いて絶頂した関羽はぐったりと倒れ込んだ。

 

 

「潮を噴いたみたいですね・・・」

 

 

「ああ、お前に攻められてイってしまった・・・」

 

 

「乳首を引っ張られただけでイクとは、関羽は変態ですね」

 

 

「ああ、言わないで、私、そんなつもりは・・・」

 

 

「ご心配なく、そんな貴女でも愛してあげますよ?」

 

 

 関羽にキスをすると、関羽のパンツを脱がしていった。

 

 

「貴女のパンツ、潮の匂いが染みていますね・・・」

 

 

「ああ、見ないで、嗅がないで・・・」

 

 

 輝元がパンツの匂いを嗅いでいるのを見て関羽は恥じらっていた。

 

 

「貴女の潮、甘い芳醇の匂いがして最高にいいですよ・・・」

 

 

「いやあん、そんな事言われちゃ、恥ずかしいの・・・」

 

 

「さて、ここもいじってあげますよ・・・」

 

 

 輝元が関羽のおまんこを手のひらで擦ったり撫でたりしていった。

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