※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第11話「曹仁」3

「やああ、ダメ、ダメ、ダメええ~~~♡そんなにおまんこを舐めたら、おかしくなる、あたし、おかしくなっちゃう!」

 

 

 曹仁が手を伸ばして腰を震わせながら感じていた。

 

 

「あああ!はああ、あ、あ、あ、はあう・・・!」

 

 

 輝元が舌を動かしてクンニを続けていく。曹仁は体を震わせて甘い声を響かせて感じていた。

 

 

「はああ、あああ、あ、あ、あ、ああ~~~~♡ああ~~~~♡」

 

 

 舌先でつついたり、口付けして吸うように舐めたりしていった。曹仁は腰をびくつかせて感じていた。

 

 

「曹仁、おまんこから蜜がどんどん溢れていますよ・・・」

 

 

「あ、あああ、あああ・・・」

 

 

「貴女の蜜、甘いですね。幾等でも舐められますよ?」

 

 

「あ、ああ、あああ・・・♡」

 

 

 クンニをされて曹仁はシーツを強く握りしめて感じていた。

 

 

「曹仁、貴女の感じている顔を見たら、私も感じてしまいました・・・」

 

 

 輝元が曹仁にちんこを見せて来た。

 

 

「曹仁、私のちんこを舐めてくれますか?」

 

 

「はあ、はあ、それって、咥えるって事・・・?」

 

 

「ええ、舐めてくれますか?」

 

 

「う、うん・・・」

 

 

 曹仁は体を起こして輝元のちんこを見た。

 

 

「きゃ~~~、輝元のおちんちん、こんなに固くなってるんだ・・・これを、あ、はむ、はむ・・・」

 

 

 曹仁がちんこを咥えて舐め始めた。

 

 

「舌を使えばいいのかな・・・?」

 

 

 舌をぎこちなく動かしてちんこをしゃぶっていく。裏筋の部分を舐めたり亀頭を咥えて舐めたりしていった。

 

 

「あああ、曹仁、気持ちいいですよ?」

 

 

「ほんふぉ?」

 

 

 しゃぶりながら曹仁が聞いた。

 

 

「本当です、気持ち良すぎて射精してしまいそうです・・・」

 

 

 曹仁の初々しい舐め方に輝元は快感を感じていた。曹仁は健気に輝元のちんこを舐めていた。

 

 

「ふ、んん、うんん・・・」

 

 

「曹仁、もう、出ます・・・!」

 

 

「きゃ!」

 

 

 曹仁が口を離すと、亀頭から勢いよく精液が出て来た。

 

 

「やああん!!!」

 

 

 射精した精液が曹仁の顔にかかって汚していった。

 

 

「びっくりした~~。それに変な味がする・・・」

 

 

「おお、これはエロい・・・」

 

 

 精液のかかっている曹仁にエロさを感じていた。

 

 

「曹仁・・・」

 

 

「あ!」

 

 

 曹仁を押し倒すと、足を開いておまんこにちんこを当てた。

 

 

「輝元、あたしのおまんこに、入れちゃうの?」

 

 

「ええ、貴女のおまんこに私のを入れてあげますよ・・・」

 

 

「うん、いいよ、来て、輝元・・・・♡」

 

 

 輝元に両手を伸ばして入れて来るようねだって来る。輝元は曹仁の膣内に差し込んで一気に入れていった。

 

 

「あ、あああ!」

 

 

「曹仁、動きますよ・・・!」

 

 

 輝元は腰を振って曹仁のおまんこを突いていった。ピストンするように腰を振っていき、曹仁を感じさせていった。

 

 

「あ、あ、あ、やああん!激しい、輝元の動きが激しいの、あああ、ダメええ、そんなに激しく動いちゃ、壊れちゃう、あたし、壊れちゃうよお!!!」

 

 

「曹仁、感じている顔、可愛いですよ?」

 

 

「いやあん、あああ、おまんこ、凄い突いてる、ああ、あ、あ!」

 

 

 輝元の激しい攻めに曹仁は快感を感じて悶えていた。

 

 

「ああ、あ、あ、もっとお、もっとおまんこ突いてえ!」

 

 

 シーツにしがみ付いて快感に悶えながら感じていた。輝元は腰を振って曹仁を何度も突いて感じさせていった。

 

 

「はああ、あああ、輝元、突いて、もっと、あああ、もっと突いてえ、あああ、ああ、ああ、ああ~~~~~~!!!」

 

 

「曹仁、感じさせてあげますよ・・・!」

 

 

 輝元が腰を振って曹仁を突いていく。曹仁はシーツにしがみ付いて首を振りながら攻めを感じていた。

 

 

「輝元、ああ、あ、あ!」

 

 

「曹仁、膣内に出しますよ・・・!」

 

 

「うん、来て、来て、あたしのおまんこに、きゃああ~~~~~~!!!」

 

 

 曹仁の膣内に射精していった。曹仁は腰を反らして絶頂して果てていった。

 

 

「はあ、はあ、輝元、好き・・・♡」

 

 

「ええ、私も、愛してますよ・・・」

 

 

 曹仁を強く抱いて愛の言葉を伝えていった。

 

 

「れろ、ぴちゃ、輝元、好き、好き、大好き・・・♡」

 

 

 エッチを終えて休んでいると、曹仁が輝元の乳首を舐める愛撫をしていた。

 

 

「輝元、あたし、輝元の為に頑張るからね♡」

 

 

 曹仁は輝元の上に跨ってキスをした。

 

 

「ええ、期待してますよ。その分、美味しい料理を食べさせてあげますね」

 

 

「えへへ、楽しみ♡」

 

 

 曹仁のお尻を触りながらディープキスをしていった。曹仁とイチャイチャしながら昼を過ごすのだった。

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