※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第13話「関羽、趙雲」3

「ふ、うんん・・・んんん・・・」

 

 

 関羽は頬を赤くして夢中で輝元のちんこを舐めていた。舌を絡ませるように動かして舐めていった。

 

 

「か、関羽、もう、そろそろ、あああ!」

 

 

「きゃ!」

 

 

 関羽が口を離すと、精液が射精した。

 

 

「やああん!!!」

 

 

 飛び散った精液が関羽の顔にかかっていった。

 

 

「びっくりしたぞ、それに変な味がする・・・」

 

 

 精液は関羽の顔や胸にかかっていた。

 

 

「おお、これはエロいですね・・・」

 

 

 精液のかかっている関羽を見て輝元は興奮していた。

 

 

「関羽、そろそろいいでしょうか?」

 

 

「いいって何がだ・・・?」

 

 

「貴女のおまんこに、私のちんこを入れるのですよ・・・」

 

 

「そ、そうか、いいぞ・・・来てくれ・・・」

 

 

「では・・・」

 

 

 関羽を仰向けにして足を開き、ちんこをおまんこに当てた。

 

 

「あああ、何だかドキドキする・・・お前に入れられると思うと・・・」

 

 

「いきますよ?」

 

 

 輝元が一気に挿入していった。

 

 

「あ!ああああ!!!」

 

 

 挿入されて関羽は目を大きく開いて口を大きく開けて感じていた。

 

 

「関羽、感じているのですか?」

 

 

「あ、ああ、お前のが入って、はああう、感じてる、感じてるんだ・・・!」

 

 

「それは良かったです。では、動きますね・・・」

 

 

「ああ、あん、あん、あん、あん!!!」

 

 

 輝元は腰を振って関羽の膣内を突いていった。膣内がちんこで擦れてひだが吸い付いているのが感じられた。

 

 

「あああ、あああ、お前のちんこが激しく動いてる、やああ、これ、気持ちいい、あああ、感じちゃう、やああん!!!」

 

 

 関羽は汗を流して輝元の攻めを感じていた。ひだが吸い付いてちんこを締め付けているのが感じられた。

 

 

「関羽、貴女のひだが吸い付いて気持ちいいですよ・・・!」

 

 

「ああ、私も、私も気持ちいい、お前のちんこ、好き、好き、好き、大好き♡」

 

 

「関羽、いきますよ!」

 

 

「ああ、きゃああ!!!」

 

 

 関羽の膣内に射精していく。関羽は輝元にしがみ付いて射精を感じていた。

 

 

「あ、あああ、お前の精液、温かい、はああ、はあう・・・♡」

 

 

 ちんこを抜いて趙雲のおまんこに当てていった。

 

 

「あああ、旦那様、お恵みを下さるのですね・・・♡」

 

 

 趙雲はドキドキした顔をして輝元を見ていた。

 

 

「ええ、貴女にも入れて差し上げますね・・・」

 

 

「はい、どうぞ、来て下さい、旦那様・・・♡」

 

 

「趙雲・・・」

 

 

「きゃ、あ、あ、あ、あ、あああ!!!」

 

 

 膣内に入れていくと、腰を振って突いていった。ピストンするように動かして趙雲の膣内を突いていった。

 

 

「はああ、あああ、旦那様のおちんちんが激しく動いてます!あああ、これ、気持ちいい、旦那様のおちんちん、気持ちいい、やああ、あああ、ああーーーーー!!!」

 

 

 輝元に攻められて趙雲は体を震わせて感じていた。

 

 

「あああ、旦那様、激しい、旦那様の攻めが激しいです、あああ、旦那様、あああ、旦那様~~~~~~!!!」

 

 

「趙雲、貴女のおまんこに注ぎますよ!」

 

 

「はい、来て、来て、来て下さい、旦那様の熱いのを、私のおまんこに注いでえ♡」

 

 

「趙雲、あああ!!!」

 

 

「んあああ!おおお!はああう!!!」

 

 

 趙雲の膣内に精液を注いでいった。趙雲は舌を伸ばした顔をして射精を感じていた。

 

 

「ふう、気持ち良かったですよ。趙雲・・・・」

 

 

 ちんこを抜いて趙雲の顔を覗いた。

 

 

「はい、旦那様の愛を感じられて、幸せです。幸せ過ぎて、気絶してしまいそうです・・・」

 

 

 趙雲は頬を赤くして照れた顔をしていった。

 

 

「旦那様、旦那様が望む事があれば、何でもしてあげますよ・・・♡」

 

 

「では、私のおしっこを飲んでくれますか?いえ、冗談ですよ、流石に貴女にそのような事は・・・」

 

 

「・・・・・いい、ですよ。私、やります・・・」

 

 

「え?」

 

 

「私が、旦那様の便器になります。旦那様のおしっこ、飲んであげます・・・」

 

 

「本当にいいのですね・・・?」

 

 

「はい、旦那様望む事なら何でも致しますから、早く、飲ませて・・・」

 

 

「では、どうぞ味わってください・・・」

 

 

 輝元が小便を排尿した。注がれた小水は趙雲の口に注がれていった。

 

 

(変態だって自覚はあります・・・。でも、大好きな旦那様の為なら、どんな事だって・・・)

 

 

 趙雲はそう思いながら小便を飲んでいった。

 

 

「ついでに顔にもかけてあげますね」

 

 

 輝元が小便を趙雲の顔にかけた。

 

 

「きゃ、か、顔にかけちゃダメ・・・。ちゃんと飲ませて下さい・・・」

 

 

 趙雲がちんこを口内に含んで飲んでいった。

 

 

「ふう、綺麗にしました。またしてほしかったらいつでも言って下さいね・・・。でも、こういう事は旦那様にしかしませんから・・・」

 

 

「はい、趙雲・・・」

 

 

 輝元は趙雲の頭を撫でて頷いた。

 

 

 

 

「うふふ、旦那様、ぴちゃ、れろ・・・」

 

 

「お前のちんこ、素敵だな、れる、れるる・・・」

 

 

 エッチの後、趙雲と関羽が輝元のちんこを舐めていた。

 

 

「二人とも、いいですよ・・・」

 

 

「うふふ、旦那様のおちんちん、気持ちよくしてあげますね・・・」

 

 

「お前の美味しいちんこ、いつでも舐めてやるからな・・・」

 

 

 二人は微笑んでフェラチオを続けていた。二人のフェラチオを感じながら輝元は空を眺めていた。夜空の星は美しく輝いていた。

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