※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第14話「張飛、虎徹」1

「ほら、あんたの言ったとおりに裸になったで・・・」

 

 

 館の居間で張飛が裸になって輝元の前に現れた。

 

 

「うちをひん剥いた姿にしてどうしはるの?」

 

 

 虎徹も裸でやって来ていた。

 

 

「二人とも、いい女体ですよ・・・」

 

 

 二人の裸を見て輝元は微笑んで見ていた。

 

 

「で、うち等にどんなエッチをするんや?」

 

 

「どんな恥ずかしい事をするん?」

 

 

 張飛と虎徹がしゃがんで輝元に何をするのかを聞いた。

 

 

「そうですね、では、四つん這いになって頂けますか?」

 

 

「四つん這い、分かった・・・」

 

 

「あんたが言うなら、その通りに・・・」

 

 

 張飛と虎徹が犬のように四つん這いになった。

 

 

「では、後ろを向いて下さい」

 

 

「わ、分かった・・・」

 

 

「あんたが言うなら・・・」

 

 

 張飛と虎徹は後ろを向いて四つん這いになった。お尻を揺らしながら期待に満ちた表情を向けていた。

 

 

「輝元、早く、早くうちにしてえな・・・♡」

 

 

「うちにもしてくれはると嬉しいわあ、なあ、早くう、早くしてえ♡」

 

 

 二人は頬を赤くして照れた顔をしてお尻を揺らして誘っていた。

 

 

「まあ落ち着いて、では・・・」

 

 

 輝元が尻尾の付いたアナルビーズを持っていた。

 

 

「アナルビーズ・・・。それをどうするん?」

 

 

 張飛が不安に満ちた顔をして言った。

 

 

「あああ、これで何をするんや?」

 

 

 虎徹も心配そうな顔をして言った。

 

 

「こうするのですよ?」

 

 

「きゃ、あ、あ、あ、あ、あ、あああ♡」

 

 

「はああ、あ、あ、あ、ああうん!!!」

 

 

 張飛と虎徹のアナルにビーズを差し込んでいった。肛門に入れられて尻尾が付いている形になった。

 

 

「二人とも、馬みたいで可愛いですよ?」

 

 

「あああお尻に固いビーズが入って、感じちゃうわあ!」

 

 

「あああ、うちのお尻に、ビーズを入れるなんて、罪な人やあ・・・」

 

 

 張飛と虎徹は体を震わせて息を吐いて感じていた。

 

 

「では、まずは・・・」

 

 

 輝元が張飛のおまんこにちんこを当てた。

 

 

「あああ、輝元、うちのおまんこに入れてまうの?」

 

 

「ええ、入れてあげますよ・・・」

 

 

「きゃ、あ、あ、あ、あ、あん!」

 

 

 張飛の膣内にちんこを入れていった。張飛は体を震わせて挿入間を感じていた。

 

 

「張飛、ほら、進みなさい」

 

 

「ああ、進むって、動くんか?」

 

 

「そうですよ、そうしないと動いてあげませんよ・・・」

 

 

「そんなあ、輝元、意地悪やあ・・・・」

 

 

「そう言う遊びをすると決めていますからね、気持ちよくなりたいならしっかり動きなさい・・・」

 

 

「わ、分かったわあ・・・」

 

 

 輝元に言われて張飛は動き始めた。

 

 

「虎徹、貴女も・・・」

 

 

「え、ああ、やああん!」

 

 

 虎徹のおまんこに指を入れて手マンで攻めていった。

 

 

「あああ、輝元、あんたの指がうちのおまんこを掻き回して、や、やん!」

 

 

「虎徹、貴女も動きなさい・・・」

 

 

「はああ、わ、分かったわあ・・・」

 

 

 張飛と虎徹が動き始めた。四つん這いで動いて快感に堪えながら動いていった。

 

 

「あ、あ、あ、はああ、輝元のちんちんがズンズン動いて、はああ、感じちゃうわあ!」

 

 

「はああん、指がぐいぐい動いて、やああ、感じてまうわあ・・・」

 

 

 輝元に攻められながら張飛と虎徹は居間の中を動き回っていた。輝元が動く度に張飛と虎徹は快感に耐えながら動いていた。動く度に輝元が後ろからちんこと手を動かして突いていった。

 

 

「はああ、あああ、あんたのちんちん、凄く動いて、やああ、感じてまう!」

 

 

「あああ、あんたの手が動いて、やああ、感じちゃう、やああ、感じちゃうの、あああ!!!」

 

 

「では、これはどうですか?」

 

 

 輝元が張飛と虎徹のお尻に入れたアナルビーズを一気に引き抜いた。

 

 

「きゃああ!!!イク~~~~~!!!」

 

 

「はああう!!!やああ~~~~~~!!!」

 

 

 張飛と虎徹は絶頂していった二人は潮を噴いていった。輝元がちんこと指を引き抜くと、二人はぐったりと倒れ込んだ。

 

 

「はあ、あああ、あんたに攻められて、動けへんわ・・・」

 

 

 張飛は息を吐いて倒れていた。

 

 

「張飛、可愛いですよ・・・」

 

 

 張飛の首筋にキスをすると舌で舐めていった。舌で首筋を舐めながら胸を揉んでいった。

 

 

「きゃ、あ、あ、あ、あああ!」

 

 

「張飛、私に首筋を舐められるの、気持ちいいですか?」

 

 

「やああ、分からへん、分からへんわあ・・・」

 

 

 張飛は体を震わせ、太腿をもじもじさせながら感じていた。

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