「ほら、あんたの言ったとおりに裸になったで・・・」
館の居間で張飛が裸になって輝元の前に現れた。
「うちをひん剥いた姿にしてどうしはるの?」
虎徹も裸でやって来ていた。
「二人とも、いい女体ですよ・・・」
二人の裸を見て輝元は微笑んで見ていた。
「で、うち等にどんなエッチをするんや?」
「どんな恥ずかしい事をするん?」
張飛と虎徹がしゃがんで輝元に何をするのかを聞いた。
「そうですね、では、四つん這いになって頂けますか?」
「四つん這い、分かった・・・」
「あんたが言うなら、その通りに・・・」
張飛と虎徹が犬のように四つん這いになった。
「では、後ろを向いて下さい」
「わ、分かった・・・」
「あんたが言うなら・・・」
張飛と虎徹は後ろを向いて四つん這いになった。お尻を揺らしながら期待に満ちた表情を向けていた。
「輝元、早く、早くうちにしてえな・・・♡」
「うちにもしてくれはると嬉しいわあ、なあ、早くう、早くしてえ♡」
二人は頬を赤くして照れた顔をしてお尻を揺らして誘っていた。
「まあ落ち着いて、では・・・」
輝元が尻尾の付いたアナルビーズを持っていた。
「アナルビーズ・・・。それをどうするん?」
張飛が不安に満ちた顔をして言った。
「あああ、これで何をするんや?」
虎徹も心配そうな顔をして言った。
「こうするのですよ?」
「きゃ、あ、あ、あ、あ、あ、あああ♡」
「はああ、あ、あ、あ、ああうん!!!」
張飛と虎徹のアナルにビーズを差し込んでいった。肛門に入れられて尻尾が付いている形になった。
「二人とも、馬みたいで可愛いですよ?」
「あああお尻に固いビーズが入って、感じちゃうわあ!」
「あああ、うちのお尻に、ビーズを入れるなんて、罪な人やあ・・・」
張飛と虎徹は体を震わせて息を吐いて感じていた。
「では、まずは・・・」
輝元が張飛のおまんこにちんこを当てた。
「あああ、輝元、うちのおまんこに入れてまうの?」
「ええ、入れてあげますよ・・・」
「きゃ、あ、あ、あ、あ、あん!」
張飛の膣内にちんこを入れていった。張飛は体を震わせて挿入間を感じていた。
「張飛、ほら、進みなさい」
「ああ、進むって、動くんか?」
「そうですよ、そうしないと動いてあげませんよ・・・」
「そんなあ、輝元、意地悪やあ・・・・」
「そう言う遊びをすると決めていますからね、気持ちよくなりたいならしっかり動きなさい・・・」
「わ、分かったわあ・・・」
輝元に言われて張飛は動き始めた。
「虎徹、貴女も・・・」
「え、ああ、やああん!」
虎徹のおまんこに指を入れて手マンで攻めていった。
「あああ、輝元、あんたの指がうちのおまんこを掻き回して、や、やん!」
「虎徹、貴女も動きなさい・・・」
「はああ、わ、分かったわあ・・・」
張飛と虎徹が動き始めた。四つん這いで動いて快感に堪えながら動いていった。
「あ、あ、あ、はああ、輝元のちんちんがズンズン動いて、はああ、感じちゃうわあ!」
「はああん、指がぐいぐい動いて、やああ、感じてまうわあ・・・」
輝元に攻められながら張飛と虎徹は居間の中を動き回っていた。輝元が動く度に張飛と虎徹は快感に耐えながら動いていた。動く度に輝元が後ろからちんこと手を動かして突いていった。
「はああ、あああ、あんたのちんちん、凄く動いて、やああ、感じてまう!」
「あああ、あんたの手が動いて、やああ、感じちゃう、やああ、感じちゃうの、あああ!!!」
「では、これはどうですか?」
輝元が張飛と虎徹のお尻に入れたアナルビーズを一気に引き抜いた。
「きゃああ!!!イク~~~~~!!!」
「はああう!!!やああ~~~~~~!!!」
張飛と虎徹は絶頂していった二人は潮を噴いていった。輝元がちんこと指を引き抜くと、二人はぐったりと倒れ込んだ。
「はあ、あああ、あんたに攻められて、動けへんわ・・・」
張飛は息を吐いて倒れていた。
「張飛、可愛いですよ・・・」
張飛の首筋にキスをすると舌で舐めていった。舌で首筋を舐めながら胸を揉んでいった。
「きゃ、あ、あ、あ、あああ!」
「張飛、私に首筋を舐められるの、気持ちいいですか?」
「やああ、分からへん、分からへんわあ・・・」
張飛は体を震わせ、太腿をもじもじさせながら感じていた。