※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第14話「張飛、虎徹」2

 張飛の首筋を舐めていきながら、胸からおまんこに手を下げて、おまんこを触っていった。

 

 

「あ、あ、あ、輝元、おまんこいじっちゃ、やん、あん!」

 

 

「張飛、感じているのですね、可愛いですよ?」

 

 

 首筋を吸って舐めていきながらおまんこに指を入れていった。膣内で指をくねらせたり、突いたりしていきながら首筋を舐めていった。そして首筋から乳首にキスをした。

 

 

「あ、ん、あああ、あああ・・・」

 

 

 乳首にキスをすると、舌で転がすように舐めたりしていきながら吸ったり舐めたりしていった。

 

 

「輝元、あ、あ、あ、おまんこ、いじって、おっぱい吸っちゃ、やあああ、やああん♡」

 

 

「おまんこを舐めてあげますね・・・」

 

 

「え?ああ、いやあん!!!」

 

 

 張飛の足を開いておまんこに顔を近付けた。おまんこに顔を近付けて匂いを嗅いでいった。

 

 

「張飛のおまんこ、蜜が滴っていい匂いがしますよ?」

 

 

「ああ、そんなに嗅いじゃ、きゃ、きゃああ!!!」

 

 

 張飛のおまんこをクンニして舐めていった。舌を動かして蜜を舐めて味わっていった。

 

 

「やああ、ダメ、ダメ、ダメええ、そんなに舐めたら、おかしくなる、おかしくなっちゃう!きゃああ、あああ、あ、あ、あ、はあう・・・♡」

 

 

 クンニをされて張飛は体を震わせて感じていた。

 

 

「張飛、おまんこ、ひくひく動いていますよ?」

 

 

「あ、あああ、あ、あ、あ、あ・・・」

 

 

「ここに入れるのですから、念入りにほぐしてあげませんとね・・・」

 

 

「あああ、はああ、あ、あ、あ、やああう♡」

 

 

 クンニを受け続けて張飛は甘い声を響かせて感じていた。

 

 

「張飛・・・」

 

 

「はあ、はあ、あん♡」

 

 

 張飛のおまんこにちんこを当てると、一気に入れていった。

 

 

「あああ、うあああ、輝元のちんこが、うちのおまんこに入ってる~~~!!!」

 

 

「張飛、動きますよ・・・?」

 

 

 輝元が腰を振って張飛の膣内を突いていった。膣内を掘るように突いていきながら張飛の胸を吸っていった。

 

 

「あああ、おまんこでちんこが激しく動いてる、うちのおまんこをズンズン突いてる!」

 

 

「張飛・・・!」

 

 

「あ、膣内、気持ちいい、はあう♡」

 

 

「あ、あああ、凄い感じとる・・・」

 

 

 張飛の感じている顔を見て虎徹はうっとりして見ていた。そして輝元の後ろに回るとお尻の穴を舐めていった。

 

 

「お、おおおお、お尻の穴を・・・!」

 

 

「輝元、早く、早くうちにもお・・・」

 

 

 舌を動かしてねっとりと舐めていきながら射精を促していった。

 

 

「張飛、貴女のおまんこに、あああ!!!」

 

 

「きゃああ、あああ!!!」

 

 

 張飛の膣内に精液を注いでいった。ちんこを抜くと虎徹の方を抜いた。

 

 

「虎徹・・・」

 

 

「あああ、輝元、うちのおまんこに、輝元のおちんちん、入れてえ♡」

 

 

 虎徹が足を開いておまんこを指で広げて誘って来た。

 

 

「虎徹、入れますよ・・・」

 

 

「あああ、輝元のおちんちん、入って来たああ!!!」

 

 

 ちんこを挿入されて虎徹は甘い声を響かせて感じていた。

 

 

「動きますよ・・・!」

 

 

 輝元が腰を振って虎徹の膣内を突いていった。

 

 

「あああ、はああん、輝元、好き、好き、好きやで、うちのおまんこ、好きにしていいから、うちの事、もっと好きになってえ♡」

 

 

「ええ、愛してあげますよ・・・」

 

 

「うああ、ああ、ああ、ああ、いやあん!!!」

 

 

 腰を振って虎徹の膣内を突いて感じさせていった。虎徹の膣内のひだが吸い付いていき、ちんこに絡み付いて刺激を与えていった。

 

 

「あああ、あああ、激しい、輝元のちんこが激しく動いて、あああ、あああ、あ、あ、あ、はああう♡」

 

 

「虎徹、愛していますよ」

 

 

「うん、うちも、好き、好き、はああん、好き、好き♡」

 

 

 虎徹は瞳にハート浮かべて感じていた。

 

 

「虎徹、イキますよ・・・・!」

 

 

「うん、うん、ええよ、来て、来て、来てええ♡」

 

 

「虎徹、あああ!!!」

 

 

「きゃああ~~~~~!!!」

 

 

 虎徹の膣内に精液を注いでいった。虎徹は輝元にしがみ付いて射精を感じていった。

 

 

「はああ、輝元の精液がこんなに、はあああ・・・」

 

 

「虎徹・・・」

 

 

「輝元、あん・・・」

 

 

 虎徹のおまんこからちんこを抜いた。まどろんでいる虎徹を見て輝元は微笑んでいた。

 

 

 

 

「うふふ、輝元・・・ぴちゃ、れろ・・・」

 

 

「好きやで、輝元・・・」

 

 

 エッチの後、張飛は輝元の乳首を舐めて、虎徹はちんこを舐めて甘えていた。

 

 

「またうちを可愛がってな♡」

 

 

「うちも、な?」

 

 

 張飛と虎徹が甘えた目で言った。

 

 

「ええ、幾等でも可愛がってあげますよ・・・」

 

 

 張飛の胸を揉んで虎徹の頭を撫でながら輝元は余韻を感じているのだった。

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