※この作品はR-18です。

一騎当千ハーレム物語    作:たくと七星

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第15話「司馬懿、楽進」3

「では撮影を始めますよ」

 

 

 輝元がカメラを持って司馬懿を撮ろうとした。

 

 

「ふふ、お前に私の美貌を映してもらえるなんて光栄だな・・・」

 

 

 司馬懿は頬を赤くしてうっとりしながら座っていた。

 

 

「では、腕を上げてもらえますか?腋を見せながら女の子座りをしてほしいのです」

 

 

「分かった、こうだな・・・」

 

 

 司馬懿が女の子座りをして腕を上げて腋を見せるポーズを取った。輝元はそのポーズを写真に収めていく。

 

 

「では、ピースサインをしてくれますか?」

 

 

「ああ、いいぞ・・・」

 

 

 司馬懿がお茶目にピースサインをした。輝元はそれも写真に収めていった。

 

 

「輝元、私にはしないのか?」

 

 

 楽進が拗ねた顔をして輝元にせがんで来た。

 

 

「分かっていますよ。では楽進、うつぶせになって両足を上げて下さい」

 

 

「お安い御用だ・・・」

 

 

 楽進はうつぶせになって両足を曲げるポーズを取った。両足を小刻みに動かしながら笑顔を浮かべる。輝元はそれを写真に収めた。

 

 

「次はガオーとしたポーズを取ってもらえますか?」

 

 

「ガオーポーズだな。分かった」

 

 

 楽進がお茶目にガオーをしているポーズを取った。輝元はそれを写真に収めた。そうして司馬懿と楽進のセクシーだったりお茶目だったりしたポーズを写真に撮っていった。

 

 

「沢山、撮れましたね」

 

 

「満足したか?」

 

 

「私の魅力的なポーズ、良かっただろ?」

 

 

 司馬懿と楽進が聞くと輝元は微笑んで頷いた。

 

 

「ええ、最高の写真が撮れました」

 

 

「ただ撮るだけで満足か?」

 

 

 司馬懿が妖艶に微笑んで輝元の首筋にキスをした。

 

 

「この衣装の私も可愛がってくれるんだろう?」

 

 

 司馬懿がハスキーボイスで輝元に聞いて来る。

 

 

「ええ、もちろんですよ」

 

 

「もちろん、私もだろ?」

 

 

 楽進も輝元に抱き着いて聞いて来た。

 

 

「ご安心を二人とも可愛がってあげますよ」

 

 

「じゃあ、そろそろ・・・・」

 

 

「ええ、館に戻りましょうか」

 

 

 司馬懿をお姫様抱っこして、楽進が肩に抱き着いている状態で輝元は館に戻っていった。

 

 

「うふふ、輝元・・・」

 

 

「私を触って、可愛がって・・・」

 

 

 寝室のベッドで司馬懿と楽進が仰向けに並んで両手を伸ばしていた。

 

 

「ええ、可愛がってあげますよ・・・」

 

 

「きゃ!」

 

 

「あん!」

 

 

 司馬懿と楽進の胸を掴んで触っていった。胸を揉まれて司馬懿と楽進は甘い声を上げていた。

 

 

「二人のおっぱい、丸みがあって最高ですね・・・」

 

 

「あん、あああ、お前に気に入ってもらえて、嬉しいぞ・・・」

 

 

「うふふ、君なら絶対気に入ると思ってた。喜んでくれて嬉しい・・・♡」

 

 

 胸を触られて司馬懿と楽進は快感を感じていた。

 

 

「あ、ん、ああ・・・」

 

 

 司馬懿の胸の乳首にキスをして舌で転がしたり舐めたりしていった。

 

 

「あ、はああ、あ、あ、あ、あん・・・♡」

 

 

 司馬懿の乳首を舐めながら楽進の乳首を指で摘まんだりいじったりしていった。司馬懿の乳首を吸って舌で転がすように舐めていき、楽進の乳首を指で撫でたりつついたりしていき、そして押したり回すようにいじったりしていった。

 

 

「あ、あ、あああ、おっぱい、もっと吸ってえ・・・♡」

 

 

「あああ、あああ、あ、あ、あ、はあう、乳首いじられるの、いいよお・・・♡」

 

 

 乳首をいじられたり舐められたりして司馬懿と楽進は甘い声を上げながら感じていた。

 

 

「もっと可愛がってあげますからね・・・」

 

 

 司馬懿と楽進の股の布をめくっておまんこを露出させた。

 

 

「ああ、あそこを・・・」

 

 

「やん、恥ずかしい・・・」

 

 

 おまんこを露出されて司馬懿と楽進は頬を赤くして恥じらっていた。

 

 

「可愛い反応ですね・・・」

 

 

 司馬懿と楽進のおまんこに手を当てて撫でていった。

 

 

「ああ、あ、あ、あ、そんなに触っちゃ・・・」

 

 

「はあう、おまんこ触られるの、気持ちいい・・・」

 

 

 手マンをされて司馬懿と楽進は体を悶えさせて感じていた。

 

 

「凄い、もうヌルヌルしてきてますね・・・」

 

 

 少し手マンをしただけで二人のおまんこは濡れていた。輝元はそれを見て興奮を覚えていた。

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