「ここもいじってあげますね」
輝元が司馬懿と楽進のクリトリスをいじって来た。
「はああ、ダ、ダメ、あん!」
「はあう、そこ、そこ、あん!」
クリトリスをいじられて二人は身悶えして感じていた。輝元が司馬懿のおまんこをクンニしながら楽進のおまんこを手マンでいじっていった。
「やああ、ダメえ、そんなに舐めたら、おかしくなる、おかしくなっちゃう!」
「あああ、輝元の指が凄く動いてて、はああ、気持ちいい!」
クンニと手マンを受けて司馬懿と楽進は感じていた。
「はああ、あああ、あ、あ、あ、はあう・・・!」
「ああ、あああ、あはああ!」
今度は楽進の方をクンニして司馬懿を手マンでいじっていく。二人は甘い声を響かせながら感じていた。
「そろそろですね・・・・」
手マンとクンニを止めると輝元はちんこを司馬懿に当てた。
「輝元、入れてしまうのか?」
「はい、司馬懿から入れますね・・・」
「ああ、いいぞ、おいで、輝元・・・」
司馬懿が両手を伸ばして誘って来る。輝元は司馬懿の膣内に挿入していった。
「はああ、輝元のちんちんが入って、あああ、気持ちいい!」
「司馬懿、貴女を気持ちよくさせますよ・・・!」
輝元が腰を振って司馬懿の膣内を突いていった。ピストンするように腰を振って司馬懿を感じさせていく。
「あああ、輝元、激しい、激しく動いてて、私、感じちゃう、あん!」
「もっと感じさせてあげますからね・・・!」
「え、きゃあ!」
突然スクリーンから何かが映された。それは輝元や恵瓊達が撮った司馬懿の写真集だった。
「こ、これは・・・?」
「私や恵瓊、広家が撮った貴女の写真ですよ。エッチの時に見せてあげようと思いまして・・・」
「あああ、こ、これは流石に恥ずかしい・・・!」
写真を見せられて司馬懿は頬を赤くして恥ずかしがっていた。
「恥じらう貴女も可愛いですよ・・・?」
「ああ、輝元、意地悪だぞ・・・♡」
「でも、意外に嬉しかったりしますよね?」
「~~~~!そ、それは・・・」
「それを見ながら感じている貴女を見せて下さい・・・」
輝元は微笑むと腰を振って司馬懿を突いていった。
「あああ、あ、あ、あ、は、あ、あん・・・♡」
「凄い感じているな・・・私も早くしてほしい・・・」
楽進は司馬懿の感じている顔を見ながら羨ましそうにしていた。そして司馬懿にキスをして舌を絡めていく。
「うん、んん、んちゅ、ん・・・」
「ちゅ、ちゅ、キス、気持ちいいだろ?」
「おお、これは・・・」
レズキスを見て輝元は興奮して腰の動きを激しくしていった。腰の動きが激しくなって司馬懿は絶頂を迎えた。
「ああ、ああ、イク、イク、イクイクイク!輝元に攻められて、ああああ!!!」
輝元が精液を司馬懿の膣内に注いでいく。司馬懿は絶頂して果てていった。
「楽進、今度は貴女にもしてあげますね」
輝元が言うと楽進は顔を明るくして喜んだ。
「ああ、頼む・・・」
楽進を四つん這いにすると後ろからお尻を掴んで入れていった。
「あああ、おちんちん、来たあ!」
「貴女も気持ちよくさせますからね・・・」
輝元が後ろから楽進を突いていった。腰を前後に振っていって楽進を感じさせていく。
「はあ、ああ、あ、あ、あ、輝元、腰の動きが激しい、あああ、これ、気持ちいい、ああ、あ、あ、あ、あん!」
楽進にもスクリーンから写真集を映して攻めていった。
「ああ、私の写真がこんなに・・・」
「セクシーなポーズばかりですね・・・・。可愛く映っていますよ?」
「ああ、こうして見せられながらするのは、恥ずかしいな・・・」
楽進は頬を赤くして視線を反らしていた。
「ちゃんと見て下さい、貴女の為に撮っておいたのですから・・・・」
「ああ、そんな・・・」
楽進は恥ずかしがりながら写真を見ていた。輝元は腰を激しく振って楽進を突いていった。
「輝元、あん!」
体位を変えて正常位になり、楽進と抱き合いながら突いていった。
「あ!ああ、あん!」
楽進を激しく突いて感じさせていく。彼女は輝元の肩にしがみ付いて感じていた。
「楽進、貴女にも出しますよ・・・」
「ああ、熱いの来てくれ。輝元、君の熱いの・・・!」
「楽進!」
「ああ~~~~~~!!!」
楽進の膣内に精液を注いでいく。楽進は絶頂して果てていった。
「輝元、うふふふ・・・♡」
「愛してるぞ、輝元・・・」
エッチを終えて司馬懿と楽進が輝元の肩に抱き着いて甘えていた。
「二人とも、凄い甘えていますね・・・」
「ああ、今日はお前の温もりを感じていたいんだ・・・♡」
「まだまだ楽しませてくれるだろう?」
司馬懿と楽進は期待している目で見つめている。
「ええ、まだまだ可愛がってあげますよ」
「うふふ、期待してるぞ?」
「楽しみにしてるからな」
司馬懿と楽進は艶やかに笑みを浮かべて輝元に抱き着いた。スクリーンに映った写真集を見ながら二人の温もりを感じていた。