「く、輝元の奴、こんな時に・・・・!」
呂蒙は快感に堪えながら立ち上がろうとした。しかし、ローターが振動を立てて動いていて呂蒙の膣内を掻き回していた。
「あああ、はああ、こ、これが動いて、はああ、あああ!」
呂蒙は足をガクガクさせて何とか堪えようとしていた。
「は!」
その時、人の気配を感じた。呂蒙は急いで看板の陰に隠れた。
「ふう、助かった・・・」
人がいなくなったのを確認すると呂蒙は急いで自販機に向かっていった。
「これだな・・・」
自販機で炭酸ジュースを買うと急いで戻ろうとした。
「な、はああ!!!」
そこでまたローターが動き出した。呂蒙はジュースを落としそうになりながらもこれを何とか持った。
「輝元、何でこんな時に・・・!」
呂蒙は頬を赤くして恥じらいながらも輝元の待つビーチへと向かっていく。しかしそこでローターが動き出した。
「きゃ、あああ、また動いて・・・!」
呂蒙は快感から体をしゃがめてしまった。
「は、また来る!」
そしてまた人の気配がする事に気付いた。呂蒙は慌てて自販機の後ろに隠れた。
「ここで、きゃあ、また・・・・!」
隠れているとまたローターが動いている事に気付いた。ローターが動いて膣内やアナルを擦っているのを感じた。
「く、ダメだ、ここで声を出しては・・・!」
呂蒙は何とか声を抑えて気付かれないようにした。そして人の気配が無くなると呂蒙は急いで輝元のいるビーチに向かっていった。
「輝元、戻って・・・」
そこで見た光景に呂蒙は目を丸くして見ていた。
「あああ、ああ~~~~、輝元様、気持ちいい、き、も、ち、い、い♡」
「典韋、感じているのですね、可愛いですよ」
ビーチでは輝元が典韋にエッチをしていた。正常位で典韋を攻めて感じさせていた。
「はああ、輝元様、もっと、もっと私を気持ちよくさせて下さい!」
典韋が輝元の肩にしがみ付いて攻めを感じていた。
「はは、何度でも感じさせますよ・・・」
輝元は微笑んで典韋を攻めていた。ピストンをするように腰を振って典韋を突いていった。
「はああ、輝元様、あああ、ああ~~~♡輝元様~~~~♡」
典韋は瞳にハートを浮かべて輝元の攻めを感じていた。
「典韋、出しますよ・・・」
「はい、どうぞ、来て、来て下さい、輝元様、あああ~~~~!!!」
典韋の膣内に精液を注いでいく。典韋は精液を注がれて果てていった。
「ふう、気持ち良かったですよ。おや?」
典韋の膣内からちんこを抜くと呂蒙の気配に気付いた。振り返ると呂蒙は目に涙を浮かべて歯ぎしりしていた。
「うう~~~~!!!くうう~~~~~!!!」
「呂蒙、いたのですね・・・」
「ずるい、ずるいぞ!私にこんな恥ずかしい思いをさせておいて、お前は典韋と楽しむなんて・・・!」
呂蒙は居間にも泣き出しそうな顔をして輝元に抗議していた。
「それは悪い事をしましたね。でも、可愛い子ほど意地悪したくなるものじゃないですか?」
「だとしても、除け者にされるなんて、私・・・えぐ、ふえええん・・・」
呂蒙は泣いて輝元に抱き着いた。
「輝元、私を可愛がってくれないの?」
「まさか、平等に愛してあげますよ」
「じゃあ、証明して・・・♡」
「ええ、もちろんですよ」
輝元が呂蒙の唇にキスをした。呂蒙の体を強く抱き締めて呂蒙にキスしていく。
「輝元のキス、温かい・・・。それに強く抱きしめてくれるから、温もりも感じる・・・」
輝元の温もりと熱いキスに呂蒙は快感と安らぎを感じていた。
「あ、輝元の舌が入って・・・」
輝元が呂蒙の口内に舌を差し込んだ。舌を入れると呂蒙の歯茎や歯を舐め回していく。
「輝元、あ、ああ、ダメ、これ、感じちゃう、うん、んん、ん、んふ・・・」
輝元にキスされて呂蒙は体にしがみ付いて感じていた。
「輝元、お願いがあるんだ、いいか?」
「はい、何でしょうか?」
「もっと、私にキスして・・・」
「分かりました・・・」
呂蒙にお願いされて輝元は呂蒙にもう一度キスをした。
「輝元、私の事、好き?愛してる?」
「もちろん、呂蒙の事も好きですよ、愛してます。呂蒙、貴女は?」
「私か?うふふ・・・私も好き、輝元が大好き、愛してる・・・♡」
呂蒙は微笑んで輝元に抱き着いてキスをした。
「もっと舌を絡めて、もっと私の舌を、唇を、存分に堪能して・・・♡」
呂蒙を抱き締めながら舌を絡めるキスをしていく。呂蒙も積極的に舌を動かして輝元の舌を絡めていた。
「呂蒙、積極的になりましたね・・・」
「輝元が火を付けたから、私も積極的になっちゃう・・・」
呂蒙は艶やかな表情をして輝元のキスを受けていた。輝元は呂蒙の胸に手を伸ばして触っていった。
「んあ、あ、あん、おっぱい揉みながらキスなんてダメ、気持ち良すぎて、エッチな声が出ちゃう・・・♡」
「そんな声を出したら余計に触りたくなりますよ・・・」
輝元は呂蒙の舌を自分の舌と絡ませながら胸をまさぐるように触っていった。
「おっぱいを触られながらのキス、気持ちいい・・・」
「呂蒙、可愛いですよ・・・」
「あ、あん、もっとして・・・♡」
呂蒙の舌を吸いながら胸を揉んでいく。すると呂蒙が輝元の体にしがみ付いて来た。
「すまない、立ちながらしたから疲れてしまった・・・」
「いいですよ。ではここからは私が気持ちよくしてあげますね・・・」
呂蒙を仰向けに寝かせて彼女の唇にキスをした。
「輝元、大好き・・・♡」
「呂蒙・・・」
呂蒙にキスをして胸を揉んでいった。
「あ!あああ、あ、あ、あ、お前の手が私のおっぱいを触ってる・・・!」
「呂蒙のおっぱい、丸みを帯びてて、柔らかいですね・・・」
「あん、そんな事言っちゃ、恥ずかしい、でも、自慢のおっぱいを褒めてくれて、嬉しい・・・♡」
胸を触られて呂蒙は頬を赤くしながらも喜びを感じていた。
「あ、ん、ああ・・・」
輝元が呂蒙の乳首にキスをした。そして舌で転がしたり舐めたりしていく。
「ああ、あ、あ、あ、お前の舌が私の乳首を吸って、舐めてる、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
「感じているのですね、可愛いですよ、呂蒙・・・」
呂蒙の胸を触りながら乳首を吸ったり舐めたりしていった。呂蒙の乳首を甘噛みしたり舌で強く吸ったりしていった。
「あああ、はああん、お前の甘噛み、強い、ひゃああ、感じちゃうの、きゃ、あああ、あ、あ、あ、あん♡」
乳首を甘噛みされて呂蒙は腰を反らして感じていた。
「呂蒙、おまんこも気持ちよくしてあげますね・・・」
輝元がおまんことアナルに装着しているローターを抜いた。
「ひゃああ♡」
おまんことアナルに付いていた異物を勢いよく抜かれて呂蒙は甘い声を上げて感じていた。
「呂蒙、可愛いですよ?」
「あん、お前にローターを抜かれて、可愛い声を出しちゃった・・・・」
「まだまだ可愛い声を出してもらいますからね・・・」
「輝元、あ、あああ、あ、あ、あ!」
輝元が呂蒙のおまんこを掌でいじって来た。手で押したり撫でたりして呂蒙のおまんこを触っていった。
「触る度におまんこから汁が溢れてますね・・・」
「あ、あ、あ、あん、触っちゃいやあ・・・♡」
輝元に手マンをされて呂蒙は体を悶えさせて感じていた。
「呂蒙、おまんこがヌルヌルしてますね・・・」
輝元がクリトリスを指でいじって来た。
「ひゃああ!!!やああ、クリトリス、お豆をいじっちゃ、きゃ、ダメえええ!!!」
クリトリスをいじられて呂蒙は腰をびくつかせて感じていた。
「クリトリスをいじられて感じるなんて、可愛いですね、呂蒙・・・」
「あああ、お前にクリトリスをいじられて、はああ、感じちゃう、感じちゃうの♡」
輝元にクリトリスをいじられて呂蒙は甘い声を響かせて感じていた。輝元がクンニをして呂蒙のおまんこを舐めていく。
「ああ、いやああ!ダメえ、そんなにおまんこをペロペロしちゃ、おかしくなる、私、おかしくなっちゃう!きゃああ!!!あああ、あ、あ、あ、いや、あ、はあう・・・!」
輝元にクンニをされて呂蒙は可愛い声を響かせながら感じていた。